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☆★愛詩★☆
2006/11/10 20:51:01 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 ●◎●TANK詩●◎●
            【君と僕】
僕は君に恋してる・・・・

なぜかわからないけど恋してる・・・・・

僕の隣に座った君・・・・・

僕は君の笑顔を作るためにがんばった・・・・・

なぜか・・・・・

僕と君は気が合った・・・・・・

僕は君に気があった・・・・・・

あれからどれだけ願っただろう・・・・・

あの電柱に並んでとまるあのハトのように・・・・・

あの花壇にならんで笑ってるあのヒマワリのように・・・・

そんな仲になりたいと・・・・・

どれだけ神に願っただろう・・・・

今日も一人で帰る帰り道・・・・・・・

でも、僕はいつか・・・・

いつかきっと・・・・

この道を二人で帰れると・・・・・・






この恋の道・・・・・・・・






気にしないでくれ!!!!!!!!!!ByTANK

コメント(3)
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▼このメッセージへのコメント一覧

感動〜
ありのままの気持ちを綴ったって感じですね!
新鮮さが出てて、いいと思いますょ!
いつかは、付き合える仲になり、一緒にその道を行きたいということですか?
すばらしぃ!
2006/11/10 20:58:00 [ 0519 ]

これTANKが書いたの!??!?!
すごい!!!!!!恐れ入りました!!!!!師匠w
でも、恋しているTANKはやっぱ違う感じするよ!
女の子で言う、恋をしたら綺麗になるって奴!w
がんばって!この詩はTANKの気持ちがでてるね☆
TANKは才能あるんじゃない?みつをみたいなの!w
2006/11/10 22:29:43 [ はんどっこ ]

TANKイイ詞書くねぇ〜
あぁ!!!Mickeyも詞書きたくなってきたぁ♪^▽^
この詞TANKの切ない気持ちがすんごぉ〜く伝わるよぉ♪
これからも、ガンバッテ!!!
MickeyはTANKの恋おーえんしてるよぉ>▽<
2006/11/10 23:22:54 [ Mickey ]


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