ふたご座流星群
2009/12/12 23:09:50 |
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三大流星群の一つ、ふたご座流星群の活動が13、14日の2夜にわたり活発になる。
今年は16日が新月で、月明かりの影響のない好条件。 真っ暗の場所では深夜には1時間あたり50個以上、市街地でも5個程度が見られそうだ。 って言っても天気による。 冬の北陸で雲のない夜空は難しい。 空気は澄んでいるので、晴れて雲さえなければ良いのだけれど、さすがに明日、明後日の天気は良くないっぽい。 流星群が最近多く見られるようだが、私は1度も見ることができてない。 天気もそうだし、見る時間がなかったり。 わざわざ見に出かけるくらいの心の余裕が欲しいと思う。 余裕があったら、DNA/RNAスペクトラムスプレーなんかも試したい。 時間が最近恐ろしく早く進むので、自分のしたいことをうまくできる心の余裕が欲しいものだ。 |
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ボクシング内藤、現役続行に決めた!?
2009/12/02 14:02:45 |
日常 | ニュース |
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内藤は11月29日のタイトル戦で亀田興毅(亀田)に敗れて王座から陥落。試合後、進退問題を保留していた。
しかし、日本中が熱狂した世紀の一戦から2日、内藤が下した決断は現役続行だった。この日、宮田会長と会談し、意思を伝えた。宮田会長によると、内藤は「家族のこともあるのでよく考えたが、もう一度ボクシングをやらせてもらいたい」と頭を下げたという。 2日に都内の病院で精密検査を受け、異常がなければ正式に会見を行い、現役続行を表明するらしい。 あの対戦は日本中が注目していたし、もちろんうちの家族もみんなで観戦していた。 心の中では内藤を応援していたが、最初から最後まで亀田有利のまま進んでいく試合に、もう内藤も引退かなぁ なんて思っていた。 35歳という年齢、私とほぼ同年齢だ。第一線でやっていくにはけっこうキツイ年齢だと思うし、今までよくやったと思う。 だからきっと引退だろうって・・・ しかし、彼が選択したのは現役続行。 スポーツマンの引き際の難しさを感じる。 |
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朝青 おきて破りのひざ蹴り出し
2009/09/20 11:37:32 |
日常 | ニュース |
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またもや朝青龍が世間をにぎわせていますね〜!
その内容はというと 大相撲秋場所7日目(19日・両国国技館)横綱・朝青龍がおきて破りの“蹴り出し”で全勝を守った。防戦一方から絶妙のいなしで玉乃島を後ろ向きにさせると、痛めている右ひざで相手の尻を蹴り上げながら送り出して逆転勝ち。琴光喜とともに7連勝を飾ったが、品格に欠ける土俵態度には相撲協会に抗議電話が30本も殺到した。大関・琴欧洲は鶴竜にとったりで敗れて初黒星。1敗は白鵬、琴欧洲、鶴竜の3人となった。 足を使っちゃいましたか〜、どうなんでしょうねこれは?私は相撲に詳しくないのでどれだけマズいことなのか分からないのですが・・・ 土俵際に追い込まれた朝青龍は必死に右へ回り込み、玉乃島を後ろ向きにさせた。勝負あったかと思われた瞬間、横綱は痛めている右足を振り上げ、相手の尻へひざ蹴りを飛ばした。玉乃島はそのまま土俵下へ落下。決まり手は「送り出し」だが、まさかの“蹴り出し”に満員の館内はどよめきに包まれた。 なるほど、「今蹴っちゃったよ・・・」って感じで、その場の空気もおかしくなったほどなんですね〜。 相撲協会寄付行為の審判規則では「ひざ蹴り」は反則とは定められていない。武蔵川理事長(元横綱・三重ノ海)は「攻めてる時の流れだろう」との見解を示し、放駒審判長(元大関・魁傑)も「ひざは上がっていたが、体を寄せていく中でのものだった」とおとがめなしを強調した。しかし、相撲協会には抗議電話が30本も殺到。横綱審議委員会の沢村田之助委員(歌舞伎俳優)も「ケガの具合が本当なのか疑わしい。品格?もともと品格の人じゃないから」とあきれ顔だった。 朝青龍、嫌われてる人にはとことん嫌われてますね。でも、ファン太郎とかじわじわとファンを増やしてきているとは思うのだけれど、どうでしょう? それでも支度部屋に戻った朝青龍は涼しい顔。「蹴ったんじゃないと思う。相手は重いから腰を使うといいんだ」と説明した。実は出番前、けたぐりを繰り出した時天空の相撲をチェック。時天空のもとに歩み寄り「(蹴った)足は痛くなかったか」と話しかけるなど、「キック」のイメージを膨らませていた。 ちなみにけたぐりとは、「立会いの瞬間、体を開いて相手の足を内側から外に蹴り、肩などを叩くか、手をたぐって前に倒すこと。 」です。 |
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「破天荒」の意味を大半の人が間違えてるし!
2009/09/05 11:18:47 |
日常 | ニュース |
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あなたは、「破天荒」の意味を問われたら
なんと答えるでしょう? この答えの調査は、1995年度から毎年度、面接方式で行っていたらしく 今回は3月に実施し、全国の16歳以上の1954人から回答を得た。 「破天荒」とは、「誰も成し得なかったことをする」という意味なんですが、 40代以下の人の7割超が「豪快で大胆な様子」だと誤解していることが、文化庁が発表した2008年度の国語世論調査で判明した。 …はい、自分も「豪快」「大胆」「ワイド」みたいな意味だと思っていました。 ちなみに、破天荒の意味を正しく選んだ人は16.9%しかいなかったらしい… 一方、「豪快で大胆」との回答が64.2%もいて 年代別では16〜19歳が75.0%、20代から40代が73.4〜77.2%とデータが出ています。 じゃあ、そっちの意味でいいんじゃね? と思うのはダメなことでしょうか? |
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2009/12/12 23:09:50
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