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荒れる成人式
2015/01/22 13:21:17 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 日記
沖縄だけではないが沖縄の成人式が荒れることはもはや全国で知れ渡っている。
毎年の恒例行事です。

未成年の後輩が警察の進路妨害をして成人した先輩を護衛する。
未成年の後輩はたとえ逮捕されても未成年なので罪は軽い。
そして来年はその後輩たちの晴れ舞台になるというわけです。

この荒れる成人式を迷惑がっているどころかありがたがっている大人達というのがいるはずです。

それは貸衣装屋であったり美容院であったり。
とにかくお金が流れます。
貸し衣装にいたっては通常の何倍もの値段をふかているという。
それは通常よりも汚れるから当然の請求です。

成人式に参加する人間は一体いかほどの費用を投じているのか。
おそらく20万円から30万円ほどではないだろうか。
酒代も含めてそんなもんだと思います。

これだけの経済効果があれば喜んでいる大人たちがたくさんいるのは当然かと思います。

荒れる成人式を止められない事情がここにあるのかもしれない。
あまり警察がガチガチに抑えこむと経済効果がなくなり営業妨害になってしまう。

自治体も成人式の取りやめなんて決断はできないのでしょう。
そんなことしたら荒れる成人式にあやかっている人間からどんな抗議がくるか分からない。

あれほど荒れると分かっていながら成人式を取りやめない理由が分かりましたね。




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寒すぎる
2014/12/18 12:26:59 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 気候
12月ともなるとさすがに寒い。
ここ数日で本州各地は完全に真冬並になりました。
沖縄はどうなのでしょう。

日本は寒いですね。
寒さに異常に弱い自分としてはこの時期は本当にきつい。
まず朝布団から出られない。
エアコンのタイマー設定で起きる1時間前から部屋を温めているのにどおうしてか冬になると布団から出られない。
いくら部屋を温めていても外気を感じているのだろうか。

つい11月まで真夏を暑さを引きずる感覚で結構薄着で過ごしてきましたがとうとう防寒着を着込んでいます。
冬はお金がかかります。
靴下も防寒用、寝間着も防寒用と買い込んできました。
それでもまだ寒い。
どこまで防寒対策しても寒い。
スーパーで売られている「暖かい」という謳い文句の商品では日本の冬は越せないのか。
防寒用と謳っているがたいして暖かくない。
こうなったら冬山登山用のものしかない気がします。
エベレスト登山にもたえうるものならさすがに暖かいのではないでしょうか。

これほど寒い日本なのに何故防寒用のものこれほど頼りないのだろう。
そもそも日本の住宅は防寒対策されていない。
セントラルヒーティングになっていない。
日本家屋は暑さ対策ばかりになっている気がします。
欧米人が日本人の暮らしをみて驚くのが家の中で着込んでいることだそうです。
言われてみれば欧米は日本よりも寒いはずなのに家の中では薄着です。
日本は家の中で冬にふるえている。
自分の部屋はさすがに温めていても廊下とか台所とか浴室とかは寒い。



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早く移住したいが・・・
2014/11/07 15:25:59 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 沖縄移住
人生は思った通りになかなかいかないものなのか。
これは自分だけなのか。
とにかく詳細に計画を立ててもその通りにいかない。
これは結構つらい。
移住するのに(沖縄は日本なので正確には引っ越し)どれだけ大変な思いをしなければならないのだろう。
全てはお金が解決してくれることです。
お金が全てです。
これがみんなが希望通りの人生計画を実行できない理由の最たるものだと思います。
とにかくお金さえふんだんにあれば物事は解決します。

そのためにみんな働いています。
お金なんか必要ないけど働くのが好きだからなんて言葉は一切信用できない。
資産家の中にはこのようにお金のためでなく趣味のために働いているなんていう人がいますがそれは資産があるからいえることです。
試しにその資産を全て寄付なりしてみたらと言ったら血相を変えるはず。

お金が全てを解決するのだからお金を稼げばいいのですがこれが大変に難しい。
なにかお金になる商売はないものかと物色の毎日ですがいいものを見つけても資本が必要なものばかりです。
資本主義の世の中では当然資本がものをいいます。
実はいい商売をみつけたのですが資本が必要。
この資本稼ぎに毎日を費やしています。
移住にかかるおかねを稼ぐのにワンクッションおいて商売をするための資本をまずは稼ぐという。
なんで移住にそんなにお金が必要なのと聞かれそうですが私の場合は住居代として億単位を考えているからです。
最高立地の住居を考慮すると億単位です。
それさえなければいつでも移住はできるのですがそれでは自分の夢とかけ離れているので今はまずは商売の資本金稼ぎが先決となっています。



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過ぎ去った台風
2014/10/14 12:41:47 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 気候
やっと台風が過ぎ去った。
電車は止まるわで本当に大変な思いをしました。
ただし台風は全然たいしたことない。
報道と交通機関の過剰な反応のせいで大きな台風と錯覚しただけのものでした。
沖縄以外の台風で大きなものはほとんど経験がない。

それにしても近年の台風情報の過剰さは尋常じゃないと感じている。
大げさにあおるものだからみんな自粛して連休中は観光施設はがら空きだったのではないだろうか。
台風がきて損失を被るのは航空会社だけかと思っていたが過剰報道のせいで様々なところに影響を及ぼしているのではないでしょうか。

避難勧告を発するのはいいけどどこもかしこもというのはいただけない。
それにどこに避難をしろというのか。
学校の体育館などにいけと言われても普通の人はいかないだろう。
マンションに住んでいる人はマンションにそのままいるのが一番安全です。

台風がそんなに危険なら家屋を全て鉄筋コンクリートにしたらいいだけです。
台風対策はそれしかない。
台風による土砂被害は危険地域に住まないことしか対策はない。

昔は台風情報は天気予報程度の報道があっただけですが近年は特別枠で報道する始末。
台風自体は本当に大したことない。

一体日本の気象庁とマスコミはどうなっているのだろうか。



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年齢を重ねたせいで移住への熱量が落ちてきた
2014/09/28 12:57:40 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 沖縄移住
いかんやはり年齢を重ねると様々なことに対しての熱量が落ちてくる。
当たり前といえば当たり前。
若いころのような気力など何事に対しても落ちている。
まず勢いがない。
急になにかをやろうとしても重たい腰が上がらない。
あれほど移住を夢見ていた頃が嘘のようになっている。
一時のものだとは思っています。
たとえ熱量が落ちようとも移住はします。

考えたら年を取ると熱量は落ちるがそれはそれで省エネで何事もこなせるようになっているのかもしれない。
人生の経験というやつです。
若いころの移住であれば相当な勢いや熱量がないと実現が不可能。
お金もないし。
しかし年をとってくるとある程度の経験や知識もあるしお金も若いころよりも当然あるのでそこまでの勢いや熱量を必要としない。

人間は誰でも苦労はしたくないものです。
人生とは苦労をいかに軽減させていくかということかもしれない。
だから若い頃に苦労してこなしたことが年を取ると案外簡単にできたりする。

若いというのは素晴らしいことだがかといって私はお金もなく仕事もキツイというあの頃に戻りたいとは思わない。
できれば40代に戻りたいが。
40代の頃は自由に使えるお金もあったし仕事も楽になっていった。
今までの経験でそこまで苦労せずとも仕事をこなすことが可能になっていた。

熱量や勢いがあればなんでもこなせるというものではないんだなと改めて思った次第です。
移住への決意に変更はありません。


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