2010/01/28 19:17:01 |
日常 | 全般 |
|
鳩山由紀夫首相は28日午前の参院予算委員会で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題について「5月末までに覚悟を持って決めると言っている。覚悟を持って臨むということに尽きる」と述べ、5月末までに決着させる意欲を強調した。自民党の山本一太氏への答弁。 山本氏が「決着しなかった場合は辞任するのか」と質問したのに対し、首相は「それはその時に考える話だ。仮定の話に答える必要はない」と述べた。 また、福島瑞穂消費者・少子化担当相(社民党党首)は同県名護市辺野古のキャンプ・シュワブ沿岸部への移設計画について「辺野古沿岸部に海上基地を造らせないために、内閣の中で全力を挙げる」と反対していく考えを強調した。 若干どころか、日米同盟に亀裂入りまくってますが。これが若干なのか? やっぱり鳩山さんに首相は重荷すぎた?
|
|
2009/11/07 17:12:47 |
日常 | 全般 |
|
選挙では、
はっきり「基地の県外国外移設」と聞いたが、 外相の岡田君に言わせると、あれは 個人的な思いであって、公約ではないのだそうだ 政治家の思いを公約にするのだと思ってきたが、 間違いだったようなのだ 県民は、先の選挙で岡田君になめられたってことらしい 沖縄の民主党議員を中心に「うるの会」というのが出来ている、 超党派で(と言ったって自公共産は入ってない)県民の思いを国にぶつけようという暴力集団、じゃなかった、政治グループだ 「売るのかい?」に聞こえるが、「何か喧嘩を売る」わけじゃない 「うる」とは、「サンゴ礁」のことで 沖縄は「うるの島」で、別名「うるま」と呼ばれる 波照間島は「うるまのはて」の意味だ まあ、そんなことはどうでもいいが、 その「うるの会」が、県内移設容認のような発言を始めた、、 そうか、結局は国に喧嘩を売りに行くのじゃなくて 「魂、売るのかい?」の「売る」だったみたいだ、 おまえらなぁ〜、ええかげんにせぇよ、情けないなぁ〜 正直、そんな気持ちだけれど、 暴力反対なので、議員を殴りに行ったりはしない せいぜい、議員の地元事務所前で犬にうんこをさせるくらいだろう もちろん、うんこは回収していくけど 回収時にふき取れきれないうんこが、地面にすりこまれるので、 すこしくさいかな、 先に「すみません」と謝っていこう 日本も造船技術が発達して 何でも海に浮かべる時代になってきた 大きな都市くらいは、何でもなく出来る・・・らしい 米軍基地くらい、それこそ何でもなくできる・・・らしい 初代大統領には、ドンガバチョを・・(ひょうたん島じゃないっての・・) 浮体工法で、米軍の空港、軍港、民間が使えるハブ空港、 カジノとリゾートホテルと各種球技場、 劇場やら何でも作れるのにね、 人工漁礁としても、相当でかいものが出来るとなれば クロマグロの養殖ぐらい簡単かもしれない 場所によっては天然ガスも出るかもしれないぞ 海上都市は観光資源になるだろうし、クロマグロでも稼げるし、 国営カジノもあれば、いくらでも費用は回収できるんじゃないだろうか 外貨もかせげるだろうし(特に中国・・「蛇頭」が心配か・・) 昨日も散歩中に、頭上をギガント(大型の米軍輸送機をそう呼んでる)が爆音と共に飛んでいった。 通常の航路からはずれて、ほぼ真上を行ったが、 あれは半端なく、うるさい、 普天間基地返還、このままなら嘉手納統合案が現実的という流れで 行きそうな気配になてきたが、 外相、岡田君・・ そうはいかないと思うよ |
|
2009/10/06 13:34:22 |
日常 | 全般 |
|
忍者日本一を決する第1回伊賀流手裏剣打選手権大会がこのほど、三重県伊賀市の伊賀流忍者博物館であり、大阪やブラジルなど国内外の17〜75歳の男女30人が対決した。
忍者装束に身を包み、懐の手裏剣5枚を5〜6メートル先の的へ。得点のほか動作の優美さや独創性も審査され、芸能人のものまねで点数を稼ぐ“くせ者”も。 優勝した地元の会社員、中川裕穂さん(29)には純金の手裏剣(幅9センチ、厚さ1.3ミリ)が贈られた。時価数十万円といい、中川さんは「練習に使えないのが残念」と話していた。 すげー。大会の存在知ってたら出たかった。知らなかったからしょうがない(しょうが→ジンジャー→忍者ね!)けど。 手裏剣を投げる上で大事なことは投げた後の尻を叩く音だというのを某サイトで学んだんーぐげさんのことですから、いいところまでいくんじゃないかなどと勝手に思っております。 まあ忍者のスキルは手裏剣だけじゃないと思うけど。水とんの術とかね。いや、水とんの術はあぶないけど。アレはあぶないよ。 |
|
2009/09/01 20:23:06 |
ニュース | 全般 |
|
青森県産のナマコを乾燥させて着色した携帯電話のストラップが「気持ち悪いけど、かわいい」と人気だ。 「なまこストラップ」(1000円)は、2〜3センチの乾燥ナマコを黒や金のラメ入り塗料で着色している。漁業団体などでつくる「あおも りナマコブランド化協議会」が商品化。7月中旬から県観光物産館などで販売した初回生産分500個は約10日間で完売、入荷待ち状態が続いている。 本物を使った珍しさと『キモかわいい』見た目が好評。同協議会は「うれしい誤算だが、本物なので大量生産できないのが難点」と話す。 正直このようなものが人気になるとはいやはやといった感じだが。正真正銘の実物なんですねえ。欲しいか欲しくないかといえば欲しいかも。(笑) 金色のつけたらお金たまるかも? |
|
2009/07/28 11:53:21 |
日常 | 全般 |
|
●青森1区 「選対副委員長の菅義偉が世襲制限を言い出し、大騒ぎするから、計算が狂った。大迷惑だ」――今回の総選挙で息子に地盤を譲るつもりだった自民党の長老議員たちは、「クソ暑い中、もう一度選挙か」と怒り、嘆いている。 そんな中で、チャッカリ世襲強行に動いたのが津島派会長の津島雄二(青森1区=79)だが、そのシタタカさが他の長老たちを歯ぎしりさせているのだ。 「津島の巧妙な点は、党内で麻生降ろしが続く解散日直前に引退を表明し、しかも後継選びを公募制にしたこと。ドサクサにまぎれ、うまく言い訳もつくったから、あまりバッシングも受けずに済んでいる」(自民党関係者) 津島の後継をめぐっては、元参院議員や参院選落選者、県議などが公募に手を挙げているが、実際はやる前からデキレースで、津島の長男で秘書の淳(42)に“内定”しているという。どうしてか。前出の関係者が説明する。 「麻生降ろしの署名集めで、130人余りの国会議員の名前が公表された16日、津島が派閥で会見し、“われわれは首相退陣を望むグループに はくみしない”と、中川秀直たちと一線を画すことを宣言。“名簿から津島派36人の名前を引き揚げることもある”と脱落を示唆したことで、麻生降ろしの動 きは一気にしぼんでしまった。あれは、ひそかに引退と世襲を決め、チャンスをうかがっていた津島の名演技。あそこで麻生首相や党執行部に恩を売って、長男 の公認を確実にした。津島のおかげで形勢を逆転させた麻生首相や細田幹事長は間違っても、津島の世襲をジャマするわけにはいかないのです」 煮ても焼いても食えない古ダヌキそのものだ。それでも細田幹事長が「批判の強い世襲はまかりならん」と反対したら立派だが、あり得ない。 よっぽどマスコミ出身者が多数占める民主党候補のほうが
|
|
[ 次の 1 件を表示 ]






2010/01/28 19:17:01
この記事のURL: