普天間問題
2010/01/28 19:17:01 |
日常 | 全般 |
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鳩山由紀夫首相は28日午前の参院予算委員会で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題について「5月末までに覚悟を持って決めると言っている。覚悟を持って臨むということに尽きる」と述べ、5月末までに決着させる意欲を強調した。自民党の山本一太氏への答弁。 山本氏が「決着しなかった場合は辞任するのか」と質問したのに対し、首相は「それはその時に考える話だ。仮定の話に答える必要はない」と述べた。 また、福島瑞穂消費者・少子化担当相(社民党党首)は同県名護市辺野古のキャンプ・シュワブ沿岸部への移設計画について「辺野古沿岸部に海上基地を造らせないために、内閣の中で全力を挙げる」と反対していく考えを強調した。 若干どころか、日米同盟に亀裂入りまくってますが。これが若干なのか? やっぱり鳩山さんに首相は重荷すぎた?
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