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:MG日誌5月24日(木)
2012/05/24 17:10:37 ブログカテゴリ 野球 | 書庫 全般
  今日も学校が終わるとすぐにグランドにでて、みんなでupを開始しました。 upのときランニングから声があり、みんな足並みを意識するようになり、新入生が入って長い64人の列にも慣れて、きれいにできるようになりました。キャッチボールでも声かけを意識しながらいい雰囲気づくりをしていました。
 upが終わるとシートバッティングと連ティーにわかれました。最初A班はシートバッティングをして、B班は連ティーをしました。シートバッティングではランナー1・2塁、1・3塁、2・3塁という設定ではじめ、守備で積極的に声をだし、外野はフライが上がったらちゃんとカバーにつくとか、打たれたら切り替えて次の指示をするなど周りが見えていました。
 攻撃では、周りをきにかけて近くにいるひとがバット引きをしたりしていてスムーズに進んでいまし。ランナーはベースにぶつかる勢いてすべり込んでいて最近では勝負心が出てきてるのでその気持ちを大切に何事にも強気で向かっていて良い感じです。そして全員がコーチャーの気持ちでランナーに声をかけるなどしていたり、周りで見ていた3年生が1年生に打ち方のアドバイスするなど良い場面も見ました。連ティーは20秒打って10休む連続打ちを8セットの3ラウンドをしました。みんな腕がパンパンと言いながら、笛がなると必死に打っていてその練習で腕を太くしてスウィングスピードがあがると思います。A班とB班が交代で連ティーとートバッティングをしました。それが終わると1年生の電気科は講習に行き、残りのメンバーは豆乳を飲んで新屋さんがミーティングをしました。ミーティングの内容は、バッティングはたくさん素振りをしてたら打てるようになる。守備はノックをたくさんしたらとれるようになる。投げるのはキャッチボールをしたら投げられるようになる。そして声も普段から大きい声を出したら出るようになる。という内容でした。美工野球部は声が出てないってよく言われていて、野球する上で頑張らないといけない五つに声が入っていて改めて大切さを学んだのでいつも声かけの絶えないいい雰囲気作りをして行きたいです。


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