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うどんと卵まで
2016/12/04 19:54:47 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般
小ぶりではあるが旨みが業凝縮。
 ハンバーグ以外のメニューも美味い!値段が1280円でこのボリューム♪さらにうどんと玉子が最後に付いてきます(●^o^●)醤油仕立ての鍋がとっても美味しかったです。
安価でとてもボリュームのある料理!ドリンクも豊富でどれも美味しかったです!(^▽^)♪ 飲み物の注文時も素早く対応してくれ店員さん達も笑顔で感じの良い方ばかりでした。
^^最初ジェノベーゼかと思いました。
シェフがイケメンだったので星4つです。
お野菜メニューが中心でした。
ビーツの入ったポテサラ、大根の煮物、春雨サラダ、カレー味のピクルス、ブルーチーズで和えたお芋、青菜の胡麻和え、切干大根、オムレツ、豚バラの煮物、唐揚げ、黒糖蒸しパンなどもありました。
 味はどれも濃くはなく、根菜類がたくさんとれるので、お腹に良い気がします。
いつもこのコースを頼みますが,毎回出てくる料理が違うのがうれしいです♪どの料理も美味です☆☆☆☆☆にんにくの香りが食欲をそそります。
全然しつこくなく元気になるスープです。
柿安は食材にこだわった料理でどれも丁寧な味付けで美味しく食べれます。
全体的な バイキングの種類は少ないですが、それを味で補ってくれますね。
ディナーになると 少し値段が上がりますが、たまにはちょっと贅沢するのもいいですね。
三点の道具いずれも炭を仕込んで酒、湯豆腐、焼き海苔を保温します。
  大仰な道具を大真面目に使う馬鹿馬鹿しさと、いつの間にか道具の素晴らしさに引き込まれている自分と、溢れ出すそこはかとない暖かさやさまざまな香り、素材の味を真正面からシンプルに感じられる歓びに気付いたとき、最後には素直に感動してしまいます。
  錫(すず)のお燗器を通すと酒は柔らかい味わいになります。
  地元小樽の手づくりl木綿豆腐がなんと湯豆腐に合うことでしょう。
 わざわざおこす炭の香り。
風呂のふたを開けると檜と柚子と昆布が薫り立ちます。
  滅多に主役を張ることのない海苔がパリパリのまま。
 山葵と醤油をちょいとつけて口の中に放り込み、口の中に海の香りが広がったら、 さっとぬる燗でお迎えする。
相性は抜群。
シアワセが加速します。
  ありえないほどに非効率的なおもてなしに、いつしか心がゆるゆるして来ます。


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