ごーやーどっとネット沖縄  [PR]世界中の美女たちが沖縄に集結! こんにちは ゲスト さん。 ログイン・ブログをはじめる  
クレジットカードを上手に使い分ける3つの方法
2014/10/10 14:37:07 書庫 全般
最近では、クレジットカードを利用する場所などによって使い分けている人も多いと思います。しかし、中には訳も分からなくなって複数のクレジットカードを作ってしまい、使い分けに苦労している人もいるのではないでしょうか?そんな人におススメのクレジットカードの使い分けのポイントをお教えしたいと思います。

1.クレジットカードを使う事によって受けることの出来るサービスによって使い分ける
最近では、色々な企業からクレジットカードが発行されています。特定のガソリンスタンドで作るクレジットカードや大手通販会社のクレジットカード。また、大手スーパーなどからもクレジットカードが発行されています。そして、それらそれぞれに、その発行している企業でのみ受ける事ができるサービスがあります。例えば、スーパーなどのクレジットカードだと、そのクレジットカードで支払うと5%、10%と割引を受ける事ができたり、また、ガソリンスタンドではリッター価格から5円値引きを行ってもらう事ができるガソリンスタンドもあります。通販会社においては、送料や大型家具などの設置などの無料サービスを受ける事ができたりと、その企業から発行するクレジットカードを利用する事で、様々なサービスを受ける事ができるのです。なので、それに応じて使い分ける事で、お得に買い物をする事ができます。

2.ポイント還元率が一番高いカードをメインのカードとして使う
企業のサービスなどによって、使い分ける事で、お得に買い物をする事ができるクレジットカードですが、そんな企業ばかりで買い物を行うわけではありませんよね。そんなサービスがあるお店以外で買い物を行う場合は、一番、ポイント還元率の良いクレジットカードを利用する事が大切です。ほとんどのクレジットカードについているポイントサービス。それぞれにポイント還元率が違うのです。なので、今自分が持っているクレジットカードの中で、どのクレジットカードが一番ポイント還元率が高いのかを調べたうえで、買い物に利用する事でお得にポイントを貯めていく事ができるのです。

3.クレジットカードを使い分けても、引き落としの口座は一つにまとめる事
数枚のクレジットカードを使い分けていたとしても、出来る事なら口座はひとまとめにしておくことをお勧めします。引き落としの口座まで別々にしてしまうと、毎月のお金の管理が難しくなってくるからです。なので、出来るだけ口座はひとまとめにし、きっちりと管理し使い分ける事が重要です。



クレジットカードは嵩張らない事や固定費支払もポイントが貯まりネットでの買い物が楽
2014/08/17 20:41:39 書庫 全般
クレジットカードが世に普及してどれくらいになるのか分かりませんが、未だにクレジットカードを利用したことが無いという層は一定数いらっしゃいます。私の身の回りにも数人いるのですが、クレジットカードを持つことで便利になったり、身の回りに起こる変化などについてお話してみたいと思います。

<不用意に原因を持ち歩かなくて済む>
少し大きな買い物を検討している場合「実際にお店に見に行ってから考えよう」と思いつつも、もしもイイモノに出会ったらその場で購入できるように一応…、と相場+αの現金を持って出かけてしまうことがあります。コレだと思うものがその場にあった場合に、その場で購入できるからいいじゃないかと思われがちですが、持ち出した+αの現金がクセモノです。買い物が終わったらすぐに通帳に戻せる几帳面な方は大丈夫かもしれませんが、大半の方が「余ったお金」と勘違いし、無駄遣いをしてしまいます。イイ買い物が出来たからと気が大きくなって予定していなかった外食をしてみたり「そういえば前からアレ欲しかったんだよね」と本来出費予定のものまで購入してしまったり。クレジットカードであれば翌月一括で購入すれば殆どのケースで手数料は発生しませんので損はしませんし、「お金が余った」という感覚がそもそも発生しません。必要な分だけ支払うという事が可能で、必要以上に現金を持ち歩かない為、無駄遣いの防止に一役買います。

<毎月普通にしている支払いでポイントが増える>
毎月銀行口座から引き落としになっている公共料金などの支払いが最近ではクレジットカードで支払う事が可能となっています。別に普通に口座引き落としでも不便はないですし、カードで払っても指定の口座から引き落とされるので一見何の違いも無いようですが、クレジットカードを経由することでポイントが貯まることがあります。これについてはクレジットカードの種類やポイントサービスの内容によって受けられる恩恵はさまざまですが、毎月同じ金額の支払いを行うなら、クレジットカードを通してポイントをもらいながら支払った方が得なのは言うまでもありません。また、携帯電話の支払いにもクレジットカードが対応している所が大半ですので、こちらもフォローしておくとよりポイントが稼げます。ポイント・旅行保険など特典があるクレジットカードを持たない人は情弱と言われてもしょうがない? - クレジットカードを勉強中←のような記事が出るくらい今は当たり前の時代になってるということですね

<通信販売がとにかく楽>
既に日常生活にあたりまえのように利用されるようになったインターネットですが、amazonや楽天市場などの通信販売を利用されている方も多いのではないでしょうか。現金主義の方は代引きや銀行振込といった手段を取られているかと思いますが、それらの支払いには必ず手数料が必要になります。(銀行振込の一部は例外もあります)せっかく通販で安いショップを見つけてもこれらの手数料と送料を足してみたら近所のショップで買うのとあまり変わらなかった、なんて経験もあるのではないでしょうか。送料については必要経費ですが、支払いにかかわる手数料はクレジットカードで節約できる物です。(一括払いの場合)インターネットでクレジットカード情報を入力するには抵抗があるという方もいらっしゃいますが、大手通販業者はセキュリティに対する対策も十分注意を払っていますので、一般的に広く知られている企業のサイトについては然程神経質にならなくてもいい時代になってきています。


そのクレジットカードは本当に年会費無料?気をつけたい5つの落とし穴
2014/06/23 21:41:49 書庫 全般
そのカード、本当に年会費無料?
クレジットカードの売り文句に「年会費無料」というのを良く見かけます。有料のものよりサービスは落ちるものの、あまりカードを使わない場合や良く行くお店に特化したカードを持つ場合には、やはり年会費無料の方が良いと考えますよね。しかし、年会費無料の裏には様々な落とし穴があります。

1.期間限定
年会費無料、の文字の横に「初年度のみ」と書いてあったり、学生専用をうたっていて卒業したら優良になったり。そういった、特定の期間のみ年会費無料というカードがあります。とりあえず作ってみたけど使わないから・・・と放置していたらいつのまにか会費を取られてた、なんて事もあるので注意です。

2.解約にお金がかかる
カードを作るのも無料、年会費も永久に無料。ところが、カードが不要になったり、カードを整理するために解約しようとするとお金がかかる、というケースがあります。契約する前によく確認しておきたいものです。

3.支払い方法が限定される
年会費は確かに無料だけど、支払いはリボルビングのみ。そうなってしまうと、せっかく年会費を節約したのに買い物をするたびにリボ払いの手数料を支払う羽目に。支払い方法とその手数料についても、気をつけなければなりません。

4.年会費以外の固定支出がある
盗難保険代だったり、データ保護費用だったり、なんとか会の会費だったり。年会費以外に月数百円程度の固定支出が設定されている場合があります。保険はまだ納得できても、固定の支払いがあると年会費無料の意味合いってあまりなくなってしまいます。

5.「実質」年会費無料
これは、言葉の通りです。実質なので年会費はしっかり取られてしまいます。年会費を支払わなくて良い条件を満たすためにはそれ以上の出費が必要な場合がほとんどですし、年会費を無料にするために余計な出費をしていては本末転倒です。

まとめ
このように、一概に年会費無料といっても実際には年会費以上に取られてしまうケースもあります。ただし、ここに挙げたことは隠されていることではなく、実際には広告や規約に全てしっかりと記載されているのです。大きく書かれた「年会費無料」の文字に踊らされること無く、自分の使い道に合って、かつ有利なカードを見極めることが重要です。


クレジットカード初心者に見て欲しいクレジットカードの3つの選び方
2014/06/03 21:47:47 書庫 全般
銀行に預金をする。例えば自分のお金を100万円預けたとします。10年後にその100万円はそのままの金額で受け取れるでしょうか?ある人はいうでしょう。お金を預けているのですから、利息がついてプラスになっているよ、と。しかし、本当にそうでしょうか?確かに銀行に貯金したお金、そのお金を額面通りに出し入れする方法はあります。しかしです。何かというと、手数料が発生します。やれ、時間外だ。やれ、振り込みだ。やれ、コンビニATMだ。やれ、両替だ。一般の方、会社法人よりお金を集め、そのお金を利回りよく回して利益を出している割には、ちょこちょことサービス手数料をとって、結局マイナスなことがありえるのです。今の二束三文の利息では大抵の方が100万円はマイナスになっているのではないでしょうか??

勘違いされやすいですがクレジットカードは基本無料!!
そこでクレジットカードを考えてみたいと思います。クレジットカードは年会費をサービス料金として支払います。が、それ以外は基本的に無料ですね。キャッシングサービスを利用する、3回以上の分割払いを利用する(これもクレジットを新たに組んで……と考えると非常に便利ですが)、リボ払いを利用するなど。利息を支払わないといけないサービスもありますが、それを利用しなければ実質タダです。そして、年会費ですら無料のカードも存在します。そういうカードを利用しながら、ポイントを集めて物や商品券、キャッシュバックで還元することを考えると……。なんと。クレジットカードは利益を生むのです。銀行口座は基本、マイナスになりますが、クレジットカードは利益を生む。これは是非知っておいていただきたいポイントです。

初心者でも分かりやすいクレジットカードの選び方
そしてそんなクレジットカードを選ぶためのポイントをココでは紹介したいと思います。あまたあるカード。それぞれにサービス内容が異なります。自分のライフスタイルを考え、もっともお得なカードを選びましょう。

1,年会費無料のカードを選びましょう。
たいてい企業とタイアップしているカードは無料であるものが多いですね。TSUTAYAカードや、楽天カード、エネオスカードが無料です。

2,ポイント還元サービスのルールを調べよう。
カードによってポイント還元サービスのルールが異なります。1000円で1ポイント貯まるものや、500円で1ポイント貯まるものなど。1ポイントの還元金額にももちろん違いがあります。ですから実質1000円で何円分の還元になるのか? それを計算し、冷静にお得なカードを選ぶとよいでしょう。ポイントは特別な商品、お店でたくさん貯まるというものもあります。自分のライフスタイルと併せてよく検討しましょう。基本的にギフトカード(商品券)に還元するか、キャッシュバックで還元するかが1ポイント当たりの還元率が高いものになります。それぞれを同じ土俵で比較してみてください。

3,その他特別なサービスはあるか調べよう。
私が愛用しているエネオスカードでは、エネオス系列の企業で給油をした際に、引き落とし時に割引を受けることができます。また、ロードサービスがついてきます。ロードサービスがつくことで、JAFを解約いたしました。JAFの年会費、まるまる浮くことになります。お得ですね。このようにカードによってその企業の特色ある特別サービスが受けられるものがあります。これは楽しみの一つでもあります。是非活用したいですね。


★最後に
人それぞれのライフスタイルが違うように、それぞれが最もお得になるカードがあると思います。是非、お得にカードを選び、楽しく生活に役立てていただきたいと思います。


クレジットカード初心者におすすめな最強カードランキング
2014/05/08 21:05:42 書庫 全般

何となく怖い、管理が面倒などなどの理由で、クレジットカードを持たない方もいると思います。しかし、クレジットカードを使いこなせばすごくお得に人生を暮らしていくことができます。例えば、還元率1%であれば、年間100万円の出費がある方は1万円手元に戻ってくる計算になるのです。1万円の臨時収入は嬉しいですよね。ここでは初心者にもお薦めできる、還元率の高い超強力なカードBest3を紹介します。

1位 漢方スタイルクラブカード
ポイント還元率が現行カード最高の1.75%!nanacoチャージにもポイントが付与されるので、nanaco利用者に非常にお得です。このチャージされたnanacoを持ち、セブンイレブンでQuoカード1万円分を購入すると、還元率は3.55%になります。さらに、このQuoカードでローソン(ファミリーマート)にてPontaカード(Tカード)とともに買い物をすると・・・還元率は脅威の4.55%にまでなります!そのほか、JACCSモール経由で漢方スタイルクラブカードを使えば、0.5%〜12%の還元率が「加算」されます。普段使いでも、ネットショッピングでも、基本となるのはこの漢方スタイルクラブカードです。

2位 ヨドバシ ゴールドポイントカード・プラス
電化製品を購入する場合、ヨドバシ ゴールドポイントカード・プラス、通称ヨドバシカードが最強です。還元率なんと11%、ちょっとした家電を買うときはヨドバシカード以外での購入は考えられなくなります。しかし、ヨドバシカードの凄さはこれだけに留まりません。通販サイト「ヨドバシ.com」の利用により、さらにお得になります。ヨドバシ.comでは電化製品以外にも書籍、日用品、文房具などを購入できます。このヨドバシ.comでは、ヨドバシカードを使うことでお得になるキャンペーンがよく行われているのです。たとえば、ある1ヶ月の期間、ヨドバシ.comの書籍がヨドバシカードによる購入で10%還元されました。書籍の10%還元は、他のどんな裏技をも圧倒しています。ヨドバシカードは入会費・年会費も無料で、気軽に持てるところも魅力です。ヨドバシカード&ヨドバシ.comで、お得な買い物をしましょう。

3位 NTTグループカード
新規入会キャンペーンがとてつもなく魅力的です。レギュラーカードであれば、入会後4ヶ月までに5万円利用で2000円(4%)、20万円利用で10000円(5%)のキャッシュバックがもらえます。ゴールドカードであれば、入会後4ヶ月までに5万円利用で3000円(6%)、20万円利用で15000円(7.5%)のキャッシュバックがもらえます。そのほか、時期によっては電話代・通信費が継続してお得になるキャンペーンがあるので、NTTグループカードの情報は常にチェックしておくと良いでしょう。また、フレッツ光に加入している方は、このカードによりさらに恩恵を受けることができます。フレッツ光メンバーズクラブのポイントレート、1ポイント=1円が、1ポイント=1.2円となります。
NTT利用者であれば、持っておいて損はないでしょう。



[ 次の 2 件を表示 ]