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占い師ストーリーNO.5
2006/04/01 10:50:30 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 占い師になるまでのストーリー
おはようございます。
皆さんどうお過ごしですか。
1週間ってものすごく早いですね。

みどり町は今日は少し曇り空です。

今日は、私の幼少の頃の話に触れます。

昨日お客様が「島袋千鶴子さんは35歳から本格的に占いをした時には、どのようにスタートをしたのですか」と聞かれました。
そこで小さい頃のことを話します。

私が本当に占いというか感性がすごかったのが、5歳から11歳の時のことです。

以前にもブログで話しましたが、自分の弟が池で溺れた時に妹の叫び声が聞こえ、池から200mも離れている場所にいる私なのに、なんだか妹の叫び声が聞こえるわけがないですよね。
だって、妹はびっくりして声すらだせない状態だったのですから・・・

でもその時の私は今以上にすごかったです。感性が。
今までは、こういう話は人にあまり話してないので、ブログで公開するのもどうかなぁ〜と思いましたが、最近、先程のお客様のような質問が多いため、触れていくことにしました。

私の小さい時の感性の鋭さは、友達の間、地域のお年寄りの方々には結構有名なんです。
ここで初めて皆さんに話します。

私の親が、私が感性が鋭いということに気づいたのが、5歳位の時です。

近所で空き巣が入ったということで、そこの奥さんがとても大きな声で隣近所の人々を集めて(20〜30名は集まっていたでしょう)いました。
その人ごみの真ん中に、ぽつんと小学5年生位の男の子が下着姿でひざまずきをして座っているのです。
いかにも悪いことをしましたといわんばかりに座らされていたのです。

小さい時の記憶で覚えているのは、その空き巣事件の話を詳しく聞いたら、その奥さんの家に勝手に入ってキッチンにあるなべの蓋をただ開けていただけだったのです。

その時私は幼稚園生。
小さいながらにも心の中で「このおばさん、許してあげたらいいのにぃ〜」と思っていました。
その男の子は、祖母と2人暮らしの子でした。
結構年をとったおばーがその奥さんに「ぬがーらしくみそーりぃ(許してください)」と何度も何度も頭を下げていました。

それをみてて、私は鍋の蓋を開けた男の子よりも、このおばさんの方が私は悪人にみえたのです。

それから何日かして区民運動会がありました。
そのおばさんもハチマキをしていました。

「あっ!このあばさんも走るんだ〜勝気そうだしねぇ〜きっと速いんだろうなぁ〜」と思っていました。

そのおばさんはアンカーでした。
ゴールにに着いた途端、ものすごい勢いで倒れてしまったのです。

そこで私がみたものは・・・

この転んだおばさんの体から 今でいうと幽体離脱かなぁ?
ちょっとわからないのですが、確かに、おばさんと同じような人が体から抜けていくのをみたのです。

そして、私が突然に大きな声で

「あのおばさん、きっと死んでしまうよ〜」といったので、周りの人は大騒ぎ。
そのテントの中にいた大人達からは、「こんなこといわないよ」と
注意されました。

しかし、数日後、本当にこのおばさんは脳梗塞でこの世を去ってしまったのです。
このことがきっかけで、地域からは少し有名になってしまいました。

この時から、私の感性がどんどん鋭くなっていくのです。
この続きはまた次回に

週末を楽しく過ごされてください。
それでは・・・





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