ため込まないで出すこと
2006/07/24 07:36:13 |
日常 | お薦め本 |
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おはようございます。
今朝は、台風の影響なのか朝方雨が降っていたようです。 今日は昨日に続き「ゆほびか」から素敵な文面をご紹介します。 ありがとうで有名な小林正観さんのコメントが掲載されていました。その一部を取り上げたいと思います。 「入」よりも」「出」を重んじ「喜ばれる存在」になれば幸運は舞い込む マグカップにコーヒーがたっぷり入っていることにしましょう。 そうすると、だれかが「入れてあげよう」と思っても「入れられない」のです。 もしそのマグカップが空であるなら、オレンジジュースも入れられるし、紅茶も入れられる。味噌汁を入れることも出来ます。 つまり、もし飲み物の神様がいるとしたら、オレンジジュースの神様も味方をしてくれるし、紅茶の神様も味方になってもらえるし、味噌汁の神様を味方につけることができる。という話になるのです。 マグカップが空であることとは、「なるべくため込まない」「出す」ということです。 もう一つの話。 洗面器に水を入れて、顔を洗う時を想像してみて下さい。 自分の顔の舌に水を集めようと周りの水を動かすと、顔の下の手元の水は、どんどん遠く流れていってしまいます。 今度は、自分の手元の水を外に送り出そうとすると、周囲の水が手元に集まってきます。 集めれば逃げる、送れば集まる、というのが宇宙の法則のようです。 「出す」部分をちゃんとする、ということが「入る」ことの始まりなのです。 今週も1週間の始まり。 1週間を楽しみましょう。 感謝!! てぃだ沖縄無料占い →→→ 今すぐチェック! 只今17位ワンクリックしていただけるとありがたいです!全国人気blogランキングへ |
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