ごーやーどっとネット沖縄  [PR]世界中の美女たちが沖縄に集結! こんにちは ゲスト さん。 ログイン・ブログをはじめる  
災害が起こった時って 最初に心配するのが水でしょうか?
2013/11/29 09:21:28 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般
つい先日のように思い出されるのが 東日本大震災ですよね。

被災地の方は本当に苦労されたと思います。

特に幼い子供を抱えた家族の方たちは 飲み水の確保や寝るところなどの心配されたようですね。

口に入るものに関しては、放射能の影響も考えられるため 補給するのも大変だったでしょう。

そんなことがあって いま 災害時の水を確保はどうしていますでしょうか。

そんな時に 家に居れば災害にあっても 確保しているもので間に合うかもしれませんね。

この場合 成人1人、1日に必要な量の水は3リットルを目安に3日分確保することとよく言われています。

もちろん確保しておく事が 一番大事なんですけど もし確保しておいたものが飲めない状態だったら もう何も飲むものが無くなったらどうしたらよいでしょうか?

水道もでないし 給水車も来ないし 何も飲むものがなくても 傍に川があっても、飲んではいけませんよ。

清流にみえても 川がとってもきれいに見えたとしても 危険ですよ。

特に 災害時は気を付けないといけません。

川には どこから何が混入しているか分りませんからね。

特に 放射能などは目に見え無いくらい小さいものですから 安心できるわけがありません。

そんな時は 放射能の汚染が無い地域の物を確保することになるでしょう。

なので あなたが 宅配サービスで水を定期的に購入している人はとってもラッキーって事になりますね。

殆んどの宅配水は 放射能を取り除いた安心なものですから・・・



コメント(0)
トラックバック(0)