2009/11/03 21:25:58 |
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大変ご無沙汰しております。
日頃本業やなどで中々ブログ更新に繋げないまま放置・・・ 若干ですが遊びに来て頂いた皆様に深くお詫び申し上げます。 昨年の年末を最後のブログ更新でしたが。。。 最近の映画・・・・いいのないですねー。 皆様は何か観賞できましたでしょうか? 石垣島からはとうとう映画館がなくなりました。。。 がっ 来年には真栄里に噂されております場所での計画も進んでいるみたいです。。 はやくできるといいですね。。楽しみですねーー! さて今日の・・・今年最初の紹介は、、、 最初の紹介だが11月上映作品・・・・ 2012
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2008/12/23 15:02:28 |
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2008/12/15 17:37:11 |
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先日レッドクリフを那覇にて鑑賞してきました。
三国志好きな私は、この物語りを名監督ジョン・ウーがどのような 表現方法での三国志にするのか、とても期待しておりました。 最近の映画作品としては最も期待していたところであり、やっと 鑑賞で来た喜びで一杯でございます。 予告編↓↓↓ http://redcliff.jp/movie.html
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2008/05/09 02:14:40 |
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![]() 日本人が世界に誇れる映画人、、黒沢明、の作品。 彼は国際的に巨匠と認知された偉大な映画人で、昨今の有名な映画監督ジョージ・ルーカス、スティーブン・スピルバーグ、フランシスコ・F・コッポラが彼を師と仰ぎ、作品などをリメークしたりしている事でも有名である。 1951年に『羅生門』がベネチア国際映画祭グランプリ 1980年に『影武者』がカンヌ国際映画祭でグランプリ 1990年にアメリカのアカデミー賞で名誉賞。 黒澤明監督 隠し扉の三悪人予告編 ↓↓↓ http://www.youtube.com/watch?v=51F3DTDzr1M&feature=related そのなかでも『羅生門』は国際的には全くといっていいほど無名であった日本映画が脚光を浴びた最初の記念すべき受賞でもあります。 最近の映画の展開は明朗爽快で最後に正義が勝つ、、的な要素をが多く見られますが それらを覆す深い余韻にひたれるような作品ですよね・・・ 彼の作品の最大の魅力であり奥深いところでもあります。 「羅生門」では、事件が解決されないまま真相はまさに藪の中で終わる。黒沢監督の作品は、なかなかきれいには終わってくれないところに深さがあるのです。 初めて黒澤映画監督を意識して見た、このモノクロ映画は20代前半、、宜野湾の田園書房でなけなしのお金でレンタルし見たのですが、、 意味わからない、、、21・22の青二才に意味が分からないのは当然である。そのときは途中で寝ていた。。 30代を過ぎてもう一度みてみた。。超違和感残る内容だが、、何かを感じる。。。 この感じさせるということが、映画を創る上での魅力なんでしょうね。 監督さんたちはどのように考え創り上げているのかなー? ![]() 人それぞれ映画を見て感ずる事は違うと思いますが、、創り手も、、どの場面に重きを置いて、ポイントを絞って人々に何を考えさせ、その瞬間に何を感じさせるのか・・・・若干楽しそう^^ そして我、見る側は素直な気持ちで反応し 映画を鑑賞する^^そこに『楽しみ方』があります。 黒澤監督は『隠し扉の三悪人』で、あと、十日で撮影が終わるところで天気が悪くな り、納得いく天気が来るまで、百日まった・・・というのは有名なお話ですね。 『黒澤監督作品』のリメイクに夢を抱き、挑戦する映画監督は数えしれない。 挑戦したいと想う気持ち・・・・ そこに如何ほどのメリットがあるのか・・・一介のサラリーマンである私にはわかるはずもない。 5月10日東宝より、、ローレライの樋口真嗣監督が 『隠し扉の三悪人』黒澤明作品を、50年ぶり作品リメイク致します。 名作『隠し砦の三悪人』だが、ストーリーもキャラクター設定もごく基本的な部分のみを残し 大胆にアレンジされ新たな作品として甦ったとしている。。 予告映像→→ http://www.kakushi-toride.jp/index.html ストーリー 戦国時代、隣国・山名に攻め込まれ陥落した秋月の城では、消えた埋蔵金と世継ぎである雪姫の行方を追って山名軍が躍起になっていた。そんな中、金掘り師の武蔵ときこりの新八は、偶然、秋月の隠し金を見つける。が、突如現れた真壁六郎太と名のる男とその弟に捕えられ、金も奪われてしまう。金を秋月の同盟国・早川へ持ち出そうと企む六郎太に武蔵は敵国の山名を横断する奇策を提案し、金の分け前を要求するのだった。 東宝最近強いですねーー^^ リメイクと知らない皆さんも、知っている皆さんも、一度オリジナルを見てから 映画館へ行くのも、、何かを感じる幅が広がるのではと思います。 私ももう一度見てから鑑賞してまいりたいと思います。。 あなたはどの部分で何を感じる事が出来るのでしょうか^^ 嗚呼たのしみです。 音楽についても注目です。 『隠し砦の三悪人THE LAST PRINCESS』の 主題歌を手がけるのは、本作のために特別に結成された「The THREE」。 http://www.thethree.jp/top.html?mySound=%5Bobject+Object%5D 日本のロックシーンを牽引し、日本を代表するギタリストとして世界からも注目を集める布袋寅泰、 HIPHOP界のみならず日本の音楽シーンからその動向が 注目を集めるアーティスト・KREVA そして「東京事変」のベーシストであり、様々なアーティストの プロデュースを手がける亀田誠治 の音楽界の革命家3人が集結したスペシャルユニットだ。 日本のミュージック界を代表する3人によるコラボレーションは、 映画の余韻に浸る観客の心を更なるステージへと運ぶことは間違いないことだろう。・・・・とのこと^^(ポニーキャニオンより主題歌CD 5月7日発売) コメント(3) トラックバック(0) |
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2008/05/09 01:33:51 |
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お久しぶりです。最近のロードショーで僕が最も注目していた映画 『紀元前1万年前』 皆様はもう見られましたでしょうか? http://wwws.warnerbros.co.jp/10000bc/mainsite/index.html 神々の息吹が世界に満ち、巨大なマンモスが大地を揺るがしていた紀元前1万年。山奥の集落で暮らす若きハンター・デレーは、不思議な運命を持つエバレットと惹かれあい、結ばれようとしていた。しかし集落が謎の部族に襲撃され、エバレットは連れ去られてしまう。仲間と共に彼女を追ったデレーは、恐鳥やサーベルタイガー、他の部族と遭遇しながらも、なんとかエバレットの待つ、ピラミッドがそびえる地へとたどり着くが……。 大ヒット間違いないと思っていたのですが、、圧倒的に悪い批評が多いようです・・ 興業ランキングも伸び悩んでおり 2週めですでに降下傾向にありますね!!意外です。。 まだ見ていないので何とも言えませんが。 最近は中々映画を観賞することかなわずストレス溜まりっぱなしですので。。 5月は映画三昧しようと思っとります。 皆さんは最近何を見られましたでしょうか? コメント(0) トラックバック(0) |
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2009/11/03 21:25:58
『2012』―世界が2012年に終わる黙示録的予言を描いた
議論を巻き起こしている。 
師走に入り、各配給会社の年末番組目白押しですねー。。

日本でも高い人気を誇る中国の史伝・英雄譚「三国志」。
「羅生門」では、事件が解決されないまま真相はまさに藪の中で終わる。
5月10日東宝より、、
日本のロックシーンを牽引し、日本を代表するギタリストとして
お久しぶりです。
大ヒット間違いないと思っていたのですが、、