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可愛い私の恋愛作法
2012/01/03 18:26:32 ブログカテゴリ 恋愛 | 書庫 全般

いち女として恋愛一般論
眠りから先ほど覚めたので・・・朝から失礼します。
私の夫に対し、非難の声があったので(回答は暇なときに全部読みます)、いち女として恋愛一般論を言わせていただきます。
自慢ではないですけど、私は高校時代から男にはほとんど苦労しませんでした。
今までに、数え切れないくらいの沢山の告白があり今まで20人前後と恋愛しました。
高校当時は、カッコいい男で、勉強かスポーツのできる&性格がいい男を彼氏にしてました。
当然です。若い頃は、カッコいい彼氏がいる=女のステータスでしたからね。
学生時代の彼氏基準は「自分の存在価値を高める男」でした。
そこそこ私も勉強もできたので恋愛少女マンガの主人公になったつもりでしたね。
大学生からは体の相性も基準でしたね。
社会人になってからの彼氏基準は「金と許容力がある男」でした。
合コンでも必ず年収と会社名をそれとなく聞き、大人しそうで金を産む男に積極的に攻めました。
顔は最低の許容範囲以内で、性格は可もなく不可もなくです。
『資産有り&男前&性格良し&将来性あり』など、全て完璧な男との結婚は、自分では100%無理と分かってますし、一番人気を追ってる間に、他の金のある男を別の女に取られたら損ですからね。
そして最大手の損保会社の社員と上手く結婚できました。今は、夫を尻に敷いて楽に生きています。
思うんですけど、恋愛対象の男と(ステータスの恋愛)、結婚対象の男(生活の恋愛)って違いますよね?
出来ちゃった婚する、計画性の無い、頭の悪い人には意見求めてないけど、ある程度モテる女性の方は、この感覚に、共感してもらえると思います。男性もそうなのでしょうかね?(^^;
あとドイツの友達の悪口を書かないでください。非常に不愉快です。
さらに、私と似た名前で質問をしている人がいますが、不愉快です。本当に私ではないので・・・m(_ _)m



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