ごーやーどっとネット沖縄  [PR]沖縄を1位に!「山将ラフテー」B級グルメ王決定戦へ★ぜひ1票投票お願いします! こんにちは ゲスト さん。 ログイン・ブログをはじめる  
設置状況
2006/12/30 02:08:02 書庫 省エネ/ロハス/エコ
uppic 昨日撮影した浄水器の
設置写真です。

個人住宅のほうは最初のほうに付けているので、
貯水タンクを経由した状態になっています。
この場合は貯水タンクを綺麗に掃除したほうが
早く美味しい水になります。







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心の休憩時間
2006/12/23 01:03:02 書庫 癒しの神々の島
uppic

最近テレビである写真家を紹介していた。

景色をフィギアな模型のように撮られたもので、

非常に明るいので感心しました。

ところが彼が最初に撮り始めていたのは夜の暗がりの

何気ない路地で、それを飽きずに撮り続けていたようだ。

一転、陽射しのキツイ真昼の世界に移った瞬間

ドカンと花を開かせた。

闇と光の両端をつかんだのかも知れません。

リアルな世界も良く考えれば物質というモノの世界であったことを

証明したような写真集になっています。

写真家の名前は忘れましたが、

それはそれとして、私の場合は写真はあまり関心はなくて

字に興味があります。

今は携帯が流行っていて、ろくに文字を書かなくなった人が

増えて来たので、頭脳の使い方が極端に偏り過ぎてしまって

脳の回路が狂っている人が増えてきているそうです。

手で書くとバランスとか、空間とか、強弱をつけたり、漢字を

思い出したりしながらなので、満遍なく脳味噌を使えるので

ボケにくいらしい。

ということは、今の携帯オンリーの若い人は40ぐらいでボケるかも

知れません。

ということなので、文字を書く癖をつけたほうがいいかもですね。

自分も1日僅かですが、ペン字みたいなものを書き続けているのですが、

何も考えないようにして書くので、心が落ち着きます。

だんだん忙しくなってくる時期なので

だからなんにも考えない時間ほど貴重なものはないです。

5分か10分ぐらいでもいいので、

本当に何も思わない状態でいられるでしょうか?

普通はそれがまったく出来ないですよ。

もう何かに追い立てられるように不安心理が湧いてきます。

ときどきそれを意識的に止める習慣が必要です。

何をうろたえているんだ!ということで

思いを止めることが5分でも出来たらたいしたものです。

自由に自分の思いをコントロールできるようになれると、

晴れて本当の自由人になれるわけですが、

自由の道は遥かに遠い・・・。



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考え方を変えよう
2006/12/21 13:19:57 書庫 癒しの神々の島
uppic

師走。

全国的にバタバタと忙しくなる時期です。

周囲がバタバタしていますので、

ついこちらまでバタバタします。

最近アフリエイトの勧誘メールが来るのですが、

「安い月給で満足ですか?」

なんて、失礼なことを言ってくるのです。

ほったらかしで、それで収入が入ってくるアフリエイトらしく、
正直言って、そのノーハウを調べて見たい気があるのですが、そうするにはそれを購入しないとならないわけで、賢く出来ていますねえ。

何を販売しているのか分らないところが、とにかく胡散臭さを感じるので、硝子張りの商品にして欲しいものです。

癒し系の浜


ところで話は変わりますが、海が綺麗な場所は沖縄であればどこでもあります。でも遠景だけでなく近景も絵になっている風景ってあまり無いですね。特に、沖縄は海に頼り過ぎていて、意外と少ない。

写真はハンビータウンのアラハビーチ駐車場入口横の2階のレストランから撮影しました。 絵ではありませんよ。とにかく英国風帆船が強烈にアクセントになっていて子供の遊び場になっている。さながら難破船のように砂浜に漂着したという設定なのでしょう。

少し水虫っぽいので、ここにきて波際をずっと裸足で歩くのが、日課ならぬ月課になっています。車で20分ぐらいかかるでしょうか。

ジャブジャブと音を立てながら200メートルぐらい歩くのですが、真冬だということで人はまばらなため、海が全部自分のもののように思えて最高です。こういう静かな海が自分は好きですね。 

先の胡散臭い商品を販売している人は、こう言っていました。リッチになれば毎日がバカンスのようなものだと・・・。

しかし安月給でも毎日観光旅行している気分になろうと思えばなれるのが、今の自分なのであって、お金の問題じゃないです。

20年近く東京に住んでいたけども、それはそれで良い時代だった。厳しかったですがいい勉強になったです。東京だって観光旅行気分にはなれます。車も持っていたので、今日は環7をドライブしてみようとか、昨日のテレビのラーメン屋に行こうとか・・・。

仕事は電気工事関係だったので、都内をくまなく電車通勤もしました。もちろん若い頃は思い込みが激しいので苦しい時は苦しいのでしたが、考え方を変えるだけで心はどうにでもなると思っていたから、気分転換の訓練をやっていたかも知れません。

若い頃は見てくれに憧れましたが、年々どうでも良くなってきたですね。能力に対する憧れも強くありましたが、今は本当に消えてきたです。自分の限界を知ったんでしょうか。ただ人間なんてみんな似たようなレベルだと思ったります。50歩百歩という感じがします。

1種類の業務をずっとやって有名な専門家になるか、100種類の業務を無難にこなせる一般人かの違いのようなものかも知れない。

見てくれが良ければ確かに周囲からホイホイされることが多いですが、その分考え方が甘くなっていくので後で苦労するという。

女性であれば若い頃はみんなチヤホヤしてくれるから一人で仕事もバリバリ出来そうな気がしますが、アラフォーあたりになってくるといろいろと悩みが深くなるでしょう・・・。結婚して幸せそうに見える同僚。人を見て羨ましいと思えば思うほど、自分は惨めだと感じられてします。

そこで、大事なことは考え方を変えるしかない。これも迷うような思い方をするから迷うように、苦しむような思い方をするから苦しんでいるに過ぎないと思うしかない。

身近に教えてくれる人がいれば本当に運がいいと思いますが、実はいるんだけども気が付かないことが多いです。

























 



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飲酒運転
2006/12/20 22:45:33 書庫 癒しの神々の島
uppic

この冬お酒の出荷数が2割ほど落ち込んでいるらしい。

飲酒運転によって役所関係者が捕まってニュースに出るため

全国的にかなり効果が出ているらしい。

内地では新橋あたりの駅前で一杯といけるのでいいですが、

郊外・地方になると車通勤が増えるため、

郊外型の飲食店があおりを食っているようだ。

こうなってくると俄然モテルのが酒を飲まない人で、

みんなから重宝がられてきそうです。

酒を飲めない人にとって酒場は苦痛な場だったわけですが、

これからみんな気を使ってくれると思うので、

誰よりもストレスを発散できるかもなのです。

★★★なるほどと思った方は

http://blog.with2.net/link.php?389196



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温泉地帯
2006/12/20 22:06:59 書庫 癒しの神々の島
uppic

内地では温泉施設が困っているらしい。

水質汚濁法の強化で、

フッ素やホウ素が多く入っている温泉排水は

川に流してはいけなくなるらしいのですが、

半数近い温泉が基準値を越えているので、

営業が出来なくなるというのです。

自然から流れている温泉が川に流れ込むのはセーフで、一旦温泉宿を経由すると反則だというのです。理由は営利を目的にしているからというのですが、全然理由になっていません。

公共的な温泉宿もセーフで、ようは民間宿がアウトらしい・・・。

そもそも人が温泉に入って健康にいい水だと言われているのに、それが川に流れるとなんで水質を汚すのか説明が無いので、とにかく理由が分かりません。

環境に悪い水が、健康を促進するというのは理屈に合わないので、しっかりと納得のいく説明が欲しいところです。

固い話はこれぐらいにして、

今から10年以上も前にパソコンをはじめて、最初に作ったホームページが「癒し系の島」というものだった。あれからいろいろ変遷があって、それでこのブログを始めたのだけども、どうもテーマがハッキリしませんねえ。

あれもこれも書いているうちに何がテーマなのか分らなくなっています。まさにチャンプルーブログという感じか。

まあ日記なのだから、テーマを決めること自体不自然ではありますので、ごった煮状態でいいのかも知れないですが、基本はやっぱり癒し系ということでありたいですね。

ところで最近不思議な感じがしています。20代の頃よりも3倍ぐらい置かれた生活状況は厳しいはずなのに3倍ぐらい心が楽なのです。つまり合わせると6倍ぐらい心が楽になっています。つまり本来なら20代より3倍苦しくなっているはずなのに、逆に3倍心が楽になっています。

そこで考えてみました。若い頃なんであんな他愛もないことを死ぬように苦しんでいたんだろうかと思ったことがよくあるのです。みなさんは無いでしょうか?地球の終わりのように深刻に悩んでいたことが良くありましたね。

感受性が敏感な時機ってありますね。そして年を食うに従って鈍感になっていく傾向があるかも知れません。

いったいどちらが正しいのでありましょうか?不幸を感じる世界というのは、心が弱く敏感な人が感じられるもののようにも思われる。そんで心がしたたかで鈍感な人ほど気楽にやっている感じもします。

とすると自分も相当鈍感になっている証拠でしょうか。

自分自身振り返ってみると、ある世界を学んでいたから楽になってきたというのが正解のように思う。ある世界というのは、心の世界です。

悩みとか苦しみなんて太古の昔から卒業していく方法はすでに語られていて、結論も解答も出されているとしたら、誰だって知りたいと思うでしょう。そういうことで自分なんかもう30年近く心の勉強をして来ました。

つまり苦しい思いから、さっと離れるコツが身に付いている感じです。普通は深刻な悩みはなかなか心から離れないですよ。20歳の頃の自分はそうでした。地球の破滅のように自分の不幸を嘆いておりました。若いから将来は長くあるのに、その長さが耐えられない感じです。こんな不幸が後50年も続くのかと思ってしまう。

時間が長くあるから、なんだって出来るじゃないかと思えばいいものを、思えない。かっこイイ世界があって、それと現実の情けない自分を比較してしたたかに落ち込んでいくみたいな感じだったでしょうか。

そのうちに宇宙には真理というのがあるんだということが分かった。答えはすでに出ていることが分かったわけです。迷うのは、迷うような考え方をするから、迷うのだということです。


















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