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懐かしいノーチラス号
2013/10/26 14:05:15 ブログカテゴリ アニメ | 書庫 全般
途中まで見た感想。まとまってません。書き散らかし。機械とアクションと男心に直撃する要素あり。昔のアニメだと思ってたけどおもしろいですこれ。冒険活劇っぽいけど特殊能力無しって感じ。主人公ポジションのジャンは凄腕の発明家という以外は普通、いやまあ実際はそうでもないんだけど。行動はところどころおかしい感じするけど。アクティブすぎるって意味で。コメディメインって感じだけどシリアスするときはきっちりやる印象。これの原作は海底2万マイルらしいけど、全然違うと思う。原作の本は読んだことあるけど向こうはヒロインとかいなかったしなあ。続編の神秘の島まで含めて原作はおもしろいけど、子供でも楽しめる要素が多かったアニメのほうが個人的には楽しめたかも。とりあえずナディアかわいい。でもめんどくさい(笑)当時ナディアのせいで褐色属性に目覚めた人が大勢いたとかいないとか。先まで見てないからまだ謎が残ってるけど明らかにオーバーテクノロジーがあるのが気になる。このオーバーテクノロジーにはちゃんとした理由があるみたい。今のところはまだ巻き込まれてるだけなのかな。ジャンとナディアは逃げる過程で飛行機が落ちて拾われただけだから。ナディア自身にも何か秘密ありそう。捕まったときプリンセスとかいわれたし。所々にアクションとか危険生物とか海底って怖い。ゆっくり減圧しないと潜水病にかかるとか、何か妙なところにこだわりがある。製作者がメカ好きなのだろうか?ナディアとジャンの夫婦っぷりは相変わらず。娘もいるし。これって子供向けに見せて実は大人向けアニメなんじゃないだろうか。

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