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真剣に介護を考える
2014/11/05 10:25:00 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般
長男は出勤して、日中は父親ひとり。

父親は何でもひとりででき、手がかからなかったのですが、要介護になってからは食事などもひとりでは難しくなりました。

要介護認定を受けてからは、訪問介護で、食事介助(身体介護)調理・掃除・洗濯(生活援助)を依頼していますが介護保険の支給限度額内では収まりません。

このような場合、経済的な余裕があれば、介護保険とは別に民間の家事代行サービスを依頼する方法もあります。

要介護者の居室以外の場所は、定期的に民間のお掃除サービスを利用すると要介護者も家族も気持ちをリフレッシュさせることができます。

家事全般を頼みたいときは、家事代行サービス会社や家政婦紹介所などに依頼できます。

また、市区町村によって介護保険とは別に、配食サービスや外出支援などの高齢者福祉サービスを実施していたり、シルバー人材センターや社会福祉協議会などが有償ボランティアで家事代行サービスを行っている地域もあるので、市区町村の高齢者福祉課などで相談するとよいでしょう。



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真剣に介護を考える
2014/11/05 10:25:00 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般
長男は出勤して、日中は父親ひとり。

父親は何でもひとりででき、手がかからなかったのですが、要介護になってからは食事などもひとりでは難しくなりました。

要介護認定を受けてからは、訪問介護で、食事介助(身体介護)調理・掃除・洗濯(生活援助)を依頼していますが介護保険の支給限度額内では収まりません。

このような場合、経済的な余裕があれば、介護保険とは別に民間の家事代行サービスを依頼する方法もあります。

要介護者の居室以外の場所は、定期的に民間のお掃除サービスを利用すると要介護者も家族も気持ちをリフレッシュさせることができます。

家事全般を頼みたいときは、家事代行サービス会社や家政婦紹介所などに依頼できます。

また、市区町村によって介護保険とは別に、配食サービスや外出支援などの高齢者福祉サービスを実施していたり、シルバー人材センターや社会福祉協議会などが有償ボランティアで家事代行サービスを行っている地域もあるので、市区町村の高齢者福祉課などで相談するとよいでしょう。



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家事代行サービス業者の探し方
2014/10/10 13:35:00 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般
利用したいサービスによって専門の業者があるので家事全般か掃除だけか、配食など利用したし、サービスを検討する。

市区町村の独自に実施している高齢者福祉サービスなどを説明してくれるほか、社会福祉協議会、シルバー人材センターなど実施する有償ボランティアも案内してくれる。

ケアマネジャー、民生委員なども人的なネットワークをもっているので、市区町村の窓口とは別の情報を提供してくれる可能性がある。

?家事の担い手が不足する場合、介護保険の訪問介護を利用する。

?介護保険のほかにも公的機関や民間事業者の家事代行サービスを利用する方法がある。

?家事の担い手が不足したら市区町村の窓ロ、ケアマネジャー、民生委員に相談してみる。



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リハビリを積極的に
2014/09/14 09:15:00 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般
家事の担し、手が不足している場合。

介護が必要になる前に、リハビリ支援などのデイケアサービスを依頼する。

リハビリサービスを利用しながら休日などどうしても限度額内ぞ収まらない場合は交代で行う。

できるだけこの場合は、超過分については全額自已負割負担で利用できる支給限度額内担するか、別の業者の象事代行サービスを利用する。

寝たきりにさせないためにもリハビリを積極的におこないましょう。

レッツ倶楽部を全国展開しているほっとステーションのサイトはこちら→URL




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介護と仕事の両立
2014/08/26 09:40:00 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般
会社現職だった私は、入院中は役所の昼休みや夜に電動自転車に乗って病院を往復して妻を見舞っていましたが、彼女にとって病院暮らしより住み慣れた家で暮らす方がいいと、思い切って退院させた。

介護保険制度がスタートする1年半ほど前でした。

せっかく退院できたのだから、がんばって家族で介護をしなければと一所懸命でした。

市の福祉課にヘルパーさんの派遣を頼んだものの、自分が中心になって、できるだけ近所に住む娘、同居している息子の妻との3人だけで看病をしようと力んでいたのです。

幸い、娘も息子の妻も協力的でしたので、「みんなで時間交代し、お母さんから片時も目を離さずに、できるだけ話しかけ、精いっぱいの看病をしよう」と確認し合い、食事は三度とも食堂のテーブルでおいしくて消化のいいものを食べさせよう、トイレの世話は2、3時間ごとにしよう、何か惚けたことを言ったら、それが「おかしいこと」なのだということを彼女が理解するまで対峙し合おうと決めて、それらを実行しようとしました。

しかし、それはハード過ぎました。

私は、夜に役所から帰って来て、朝出掛けるまで自分一人で介護することになりました。

会社の仕事は、夜の会合に出たり会食に参加しなければならないことが週のうち3日か4日はありましたから、それが終わると私はすっ飛んで帰宅していたわけです。



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