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ギャグ
2011/04/27 15:26:16 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般
1、  すみません と言って不動産屋に入って行ったら、つまみ出された。
2,        問屋に行っても、豚が売られているとは限りません。そおは問屋がおろしません。
3    高校入試の時、山城三郎は、面接の時に、君の両親が出た高校はと聞かれて、
     はい 親高校です。と答えたが合格したかはわかりません。


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叔母の思い出 2
2011/04/25 19:42:18 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般
このような状況が一週間続いた。私達家族は与那原町にある病院に転院させた。それからは叔母は病院の治療方針にも協力的になり食事もどんどん摂るようになっていった。五月の鯉のぼりの季節を迎える頃、病院の小児病棟の窓に小さな一つの鯉のぼりが風に吹かれていたのを見たことがあった。その時小さな命が助かりますようにと、ふと思った。歳月は流れ流れた。あの時のあの看護士が医療の心を取り戻し医療の世界で活躍していることを祈ってやまない。

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叔母の思い出
2011/04/20 18:41:24 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般
大部、月日は流れたがこんな事があった。私の叔母が大腿骨骨折の為、那覇市内にある大手の病院に入院した。
入院してまもなくある看護士が入院中の私の叔母を入浴させるため浴場に連れて行き、四十度を遥かに超える
熱湯で全身が真っ赤になるまで入浴をさせたのである。その日から叔母は病院の看護全般に対して非協力的となり、怒りをあらわにした。その結果、徹底的に食事を摂る事を拒否し続けたのであった。後年その時のその看護士の取った看護のやりかたを思い出しても、私自身今でも怒りを覚えるのである。その看護士は精神的に「医療の心」を完全に失っていたとしか云い様がない。後年、私はあの日のあの時の叔母を思い出すたびに涙し、あの病院に入院させた事を心から詫びるのである。


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少女
2011/04/19 15:24:01 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般
先日、久しぶりに近くにあるスナックに行った。小さな店だが十年余りもやっていてなかなか常連客も多い。時間が早かったせいかカウンターには数人がいた。この店の客はカラオケが好きな人が多い。私の隣りに首里のある由緒ある家の方がいた。久しぶりですね。ところで先日、ラジオを聴いていたら懐メロが流れてきたのですがそれがもう私の大好きな「少女」と云う曲でしてねー。実は私も高校時代、友人が良くこの曲を口ずさんでいてすごく好きな曲なのだったのだ。ずいぶん古い曲だが いい曲です。
カラオケでは歌えないようだ。また歌詞もいい。
だまってそばにいるだけで、花の匂いのする人よ
前髪風にーーーーーー
そしてもう一つこの曲も実にいい。
「桜の園」−−−−−
歌詞がいい。   白い手袋手を振れば  優しく見送る昼の月ーーーー
いつか、どこかで 是非、聴いてみて欲しい曲である。r


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ギャグ
2011/04/18 15:24:44 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般
道に迷って困っていた。そこに大蛇が出てきてお前は だれじゃ と言った。私も開き直っ
て大蛇に、こんな、 だいじやな時に、 だじゃれ を言うんじゃないと叱ってやった。

私は夕方、人に時間を尋ねられても答えない事にしている。
それはある時、もうろくじー と応えたためあるおじいさんに追い回されそうになったからである。


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