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春のジョーク472
2012/03/31 23:36:29 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般
 
 
天国への時間     
 
 
 
通りがかりの老人
 
が五千円札を
 
社会鍋と呼ばれる
 
募金箱に投げ入れ
 
てから、
 
鍋の番をしている
 
若い女性に話し
 
かけた。
 
「この金をこれ
 
からどうするん
 
だね?」すると
 
その女性が
 
「天に召します
 
われらが主のもと
 
に届けられます」
 
と言った。
 
老人は黙って
 
五千円札を鍋から
 
取り戻して
 
ポケットに突っ
 
込んだ。そして、
 
あっけにとられて
 
いる若い女性に
 
向かって言った。
 
「わしゃ九十二歳
 
じゃ。わしが直接
 
届けた方が早か
 
ろう」と言った
 


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春のジョーク471
2012/03/31 22:25:15 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般
 
 
    考古学
 
 
教授が学生に
 
「その壺は三千年
 
も前のものだ。
 
きをつけて運んで
 
くれたまえ」と
 
言った。
 
すると学生が
 
「教授、ご心配
 
なく。新品のつも
 
りで丁寧に扱いま
 
すから」と言った。


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泣かないで
2012/03/30 15:52:33 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般
 
   耐える   5   
 
 
 
 
さて、同行二人と
 
いう言葉が
 
ありますが、
 
私にとっては、
 
君と私の二人で
 
これからも一緒に
 
歩んでいくことと
 
考えています。
 
君はずっと私の側
 
に寄り添い、
 
そしてあの笑顔
 
絶やさず。 
 
      おわり                                                              泣か
 
ないで  言った
 
私が泣きました。
 


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春のジョーク470
2012/03/29 14:39:01 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般
 
 
 見ちがえるような親子       
 
 
 
 
カフェで暇つぶし
 
をしている三郎が
 
隣の紳士に
 
話しかけた。
 
「ごらんなさい、
 
あそこを歩いて
 
いるピンクの
 
ワンピースの
 
女性、男じゃない
 
ですかねぇ? 」
 
すると隣の紳士が
 
「そのとおり。
 
私の息子のゴン太
 
のようです。」と
 
言った。そこで
 
三郎が「これは
 
失礼。あなたは
 
彼のお父さんです
 
か」と聞いた。
 
するとその人が
 
「いいえ、母親
 
です」と言った。
 


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春のジョーク468
2012/03/29 14:24:15 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般
 
 
  傷心の雌牛
 
 
 
牧場は青々とした
 
牧草で覆われて
 
いるのに、雌牛は
 
みんなガリガリに
 
やせていた。
 
観光客が農夫に
 
聞いた。
 
「こんなに豊かな
 
青草が一面に
 
あるのにどうして
 
やせ牛ばかり
 
なんですか?」
 
すると牧場の三郎
 
が「実は雄牛を
 
売ったんだが、
 
そのあと雌牛ども
 
はわすれな草だけ
 
しか喰わなく
 
なっちまってね」
 
と言った。


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