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オメガが生まれたスイス
2014/12/17 19:49:44 ブログカテゴリ ファッション | 書庫 全般
私の大好きなオメガはスイス発祥のメーカーだが、スイスという国自体、時計産業が活発なことをご存じだろうか。
永世中立国としてのイメージが強いスイスだが、時計産業発祥の地とも呼ばれており、世界でもっとも歴史は古いのである。
元々は時計職人がスイスに多数移住ないし住んでいたことから、徐々に発展していったそうだ。

本当にスイスが時計産業の一大拠点なのか、疑問に思う方も少なくはないだろう。
だが、腕時計ブランドやメーカーを色々と思い浮かべてみてもらいたい。
そのメーカーの本社はどこにあるだろうか?
メーカーの多くがスイスに本社を構えているのだ。
かの世界的な時計企業のスウォッチもスイスのメーカーである。
オメガもスウォッチグループになっているが、元々スイスで誕生したブランドだ。

スウォッチはほかにも様々なメーカー・ブランドを抱えている。
スイスとオメガ、そして時計産業の関係は意外と面白いものだ。
興味がある方は、是非調べてもらいたい。
私がオメガを好きになった理由はデザインや機能美だが、歴史の深さも理由の一つである。
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テニスを始めてみようと思う
2014/10/24 19:31:44 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般
テレビのニュースでテニスの報道を見てからというもの、タイミングが合えば色々な試合を見るようになった。
もちろん生で試合を見たいところだが、都合が合わないのでテレビでの話だ。
やはりエキサイトな試合は見ていて楽しいが、私自身テニスを始めてみたいと思い始めた。
しかし恥ずかしながら、テニスに関してはまったくの素人だ。
学生時代に授業でテニスをしたことはあるものの、それ以外に楽しんだことはない。
なので細かなルールについてもほぼ知らないといっても良いだろう。
最後にテニスをしたのはもうかなり昔のことである。

だが、幸いなことに近所に小さなテニスクラブが一つある。
帰宅途中に何度か見かけたのだが、会員募集もやっているようだ。
細かい費用や条件などはまだ問い合わせていないので不明だが、土日も利用されていることから休日でも利用できるようである。
最近体も少々なまり気味なので、これを機に運動してみるのも悪くないかもしれない。
できればカミさんと一緒にテニスをしたいものだが、今度聞いてみることにしよう。
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オメガの新しい時計が欲しい
2014/10/02 19:22:36 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般
私のオメガに対する熱が冷めることは恐らく無いかもしれない。
古いオメガを下取りに出してからというもの、一時収まったかに見えたが、また新しいオメガの腕時計が欲しくなってきてしまった。
結局はカミさんへ相談しなければならないが、どのモデルを購入しようかたまに考えている。

オメガにも色々な現行モデルがあり、下は10万円ほどから購入できるモデルも多数ある。
しかしオメガというのは基本的に長く愛用を続ける事が重要なブランドであり、出来るならそれなりのモデルを買って半永久的に使い続けることがベストだ。
何故ならオメガは故障するケースが少なく、時計としての耐久性は非常に高いからである。
私も何本かオメガを所有しているが、時計機能自体が壊れたことは一度もない。
それにデザインも美しいのだから、さほど値段にこだわる必要も無いと私は考えている。

さて、色々なモデルがあるがどれにしたものか。
一度にいくつも候補を挙げると目移りしてしまう。
まずは買うモデルを決めてからカミさんに相談してみよう。
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オメガが美しいとされる理由
2014/09/12 19:33:22 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般
オメガは世界中に愛用者が居る腕時計ブランドだ。
高級ブランドの名にふさわしく、値段も10万円程度のものから数百万円を超えるモデルまである。
アンティーク品が高値で取り引きされているのもオメガの特徴だろう。

オメガは歴史あるブランドだが、時代を経るにつれデザインも刻々と変化している。
オメガが美しいと言われるゆえんは、消費者が求める時代のニーズを反映しているからではないだろうか。
たとえば60年代のモデルはシンプルだが機能性に優れている。
当時のビジネスマンが腕時計に機能を求めていたからだろう。
一方現在オメガよりリリースされているモデルの数々は、機能面を追求しつつもシンプルなデザインにおさえられている。
機能自体絞られているモデルも少なくないのだ。
これは現代のニーズがシンプルで、かつ腕時計としての必要最小限の機能を求めているからだろう。
このように、時代を反映したモデルを作り続けているのがオメガなのだ。
次の時代はどんなモデルがリリースされるのか。
それを予想してみる事も楽しいものである。
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テニスも面白そうだ
2014/09/05 20:53:35 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般
このところサッカーにばかり夢中になっているが、つい先日テレビのニュースでテニスを見る機会があった。
実は今までテニスをまともに観戦したことが無く、ルールも理解できているのか曖昧なのだが、テレビのニュースで少し見ただけだというのに興味が出てしまった。
サッカーは多対多で試合を行うチーム戦だ。
一方のテニスは1対1または2対2のダブルスで試合を行う。
一見何のつながりもない両者だが、心理戦という意味ではテニスに軍配が上がるかもしれない。
そう感じるほどテニスも魅力に感じるためだ。
サッカーは個人個人の能力が問われ、監督がそれを把握し個々に指示を与えていく。
しかしテニスは個人の能力はもちろん、相手の心理を読む洞察力も求められるのだ。
狭いコートの中で対戦相手がどう出てくるか、これを推察するだけでも相当大変だろう。
サッカーは仲間によってフォローが効くが、テニスは一瞬の判断ミスが失点につながる。
サッカーと似ているようだがまるで違う。
そのようなテニスに面白さを感じているのは私だけだろうか。
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