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息切れや心臓がバクバク、息苦しさ、呼吸がしづらい肺活量が少ないが年齢に関係なく急増!
2017/10/12 10:52:01 ブログカテゴリ 健康 | 書庫 症例
『息切れや心臓がバクバク、息苦しさ、呼吸がしづらい肺活量が少ないが年齢に関係なく急増!』


数年前より息苦しさなどの不安を感じている方が年齢に関係なく増えています。

このような症状を訴えてこられる方にありがちな自覚症状のの数々です。

仰向けで眠りづらい

仰向けで寝ると胸に圧迫感がある

仰向けで寝ると息苦しさを感じる

起きたとき疲労感を感じる

朝起きたとき寝る前より疲れや痛みがある、起きて動いていると少し楽になる

仰向けで寝て呼吸をしたとき肋骨(胸の筋肉)が動いていないように見える

仰向けで寝て呼吸したとき肋骨(胸の筋肉)動いていてもかすかな動き

仰向けで寝て呼吸したときお腹でしか呼吸をしていないように見える

仰向けで寝たときにお腹が凹まないパンパンに張っている

お腹がポッコリ

お腹をつぶすような姿勢で座ることが多い

沈むタイプの椅子やお尻が後ろに傾く椅子によく座る

肩で呼吸をしていると言われたことがある

疲れやすい

くびれがない

ストレスが半端でない

よくイライラする

ハミ肉が気になる

肩こりがきになる

巻き肩が気になる

猫背が気になる

熟睡できない

頭が体や肩より前に前に出ている

胃腸の調子も良くない

寝ても疲れが取れない

寝起きに頭痛や頭がボーっとする

めまいがある

筋トレしたら動悸がひどくなった気がする

生理湾曲を意識したことがない

などなど・・・

呼吸に不安感を感じているあなたにはいくつか思い当たる点があるのでは
ないでしょうか?

また、普段はさほど気になっていない方でも運動したとき数年まえより
息切れが気になったという方もいました。

本来、呼吸は肋骨が膨らむようになされるはずが、肋骨周辺の筋肉が
ガチガチに緊張し呼吸がしっかりできていない状態です。

特に寝ている時、肋骨周辺の筋肉が動かせなくなっているのでお腹の
筋肉を動かし呼吸をしています。

寝ている間も脳や体に酸素を供給、肺や心臓を動かすポンプがうまく
使えない状態。

そうすると小さな呼吸で必死に体は頑張ってしまい疲労感や熟睡が
できなくなります。

心臓や脳にも負担をかけてしまいそうです。

赤ちゃんのように胸が大きく膨らむような呼吸に近づけるように
筋肉の緊張を軽減させ本来の呼吸ができるように調整します。

調整しないと根本からの改善がなされません!

また、正しい姿勢がどのようなものかみなさんよくわかっていません。

お腹をつぶすような姿勢では内臓、心臓、肺、脳(頭が前に来るので)
にも負担をかけてしまいます。

ゆったり大きな呼吸をできるように、正しい姿勢ができるように体を
整えていきます。

さらに正しく体を使うことでつらい症状はどんどんようなっていきます。

今つらい思いをしているあなた!

なかなか症状が良くならないと感じているあなた!

大丈夫!根本から!元気になりましょう!




いくつになっても元気で!キラキラ!美しく!

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