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鯉のぼりが泳ぎ始めた
2017/05/05 09:15:36 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般
最近、街中に鯉のぼりが泳ぎ始めた。2歳の息子と散歩中、風に揺れる鮮やかな鱗を見つけた。

慌てて、うちも鯉のぼりを早く出さなければと気づいた。 近頃は大きな鯉のぼりの売り上げは減っているらしい。

代わりに、小さくて部屋に飾れる、置物型の鯉のぼりが売れているらしい。


確かに、広い庭付き一軒家でもなければ大きな鯉のぼりは置き場所に困ると思う。


私の家はアパートなので、小さめの鯉のぼりをベランダに飾りたかったのだが、初節句に私の両親が買ってきてくれたのは、結構大き目なものだった。 


それでもありがたいので、なんとかベランダの床にブロックを置いて、支柱を固定して鯉のぼりを飾っている。


息子はといえば、「お魚さん、お魚さん」と言って毎日見たがっている。


風が吹くと、矢車がカラカラ音を立てて回り、鯉のぼりがバタバタと泳ぎだす。息子も鯉のぼりのように威勢よく成長してくれることを願っている。


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最近の少し悲しかった出来事。
2017/05/02 12:31:48 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般
私には中学生の子供がいます。 最近友達とLINEをするようになりました。 

友達は小学生の時からLINEをしている子ばかりなので、グループLINEでの会話ではうちの子は書き込む事が遅くて、書き込んだ頃には次の話題になってしまいます。 


なので、子供が私に口頭で伝え、私が書き込む作業をしました。 


会話もスムーズにいき良いアイディアだと思っていたのですが、数日前に「〇って(うちの子供)LINEだとおばさん臭い話し方だよね」とLINEで言われてしまいました。 


私としては子供に言われた通りに書き込みをしたつもりだったのですが、どうも言葉の語尾がおばさんくさかったらしいのです。 


普通に話すだけではなく、LINEのような文字のやり取りでも年齢がでるのだなと何とも言えない気持ちになりました。 でも、きっとそれが現実なんだと思います。


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強風でお気に入りの傘が壊されました
2017/04/30 10:35:14 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般
こんな事になるなんて。お気に入りの傘を壊してしまいました。


天気予報では強風注意報が出ていましたが,家を出た瞬間にはそれほど強風だとは感じませんでした。


ところが,大通りに出ようとビルの角を曲がった瞬間にものすごい強風にあおられました。


横を歩いていた女の子は折りたたみ傘でした。彼女の傘は風で折れる寸前。


こんな日に折りたたみ傘は厳しいのでは…。と思っていたら,自分も同じ目に。


風をまともに受け,閉じることもできず車道に持って行かれそうになりました。


なんとか持ちこたえたものの,傘の骨が1本折れてしまった。お気に入りの傘だったのに。ショックです。


ふと横を見ると,女の子の折りたたみ傘は無事です。何故か敗北感を感じました。


強風の時には傘よりもカッパの方が無難ですね。


多少面倒ではあっても風が吹いてしまえば、傘ってさほどやくに立たないし。


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大画面でDAWやゲームを楽しみたいです
2017/04/27 10:24:17 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般
私は現在、A4サイズのノートパソコンを所有しているのですが、より大きな画面で音楽の編集やゲームを楽しみたいと思ったので新しいデスクトップパソコンを買う事にしました。

全体の構成としてはメインプロセッサにIntel Core i3、RAMが8GB、SSDが240GB 、21.5インチの2Kディスプレイ、といった感じです。

音楽の編集に使うDAW自体はそれほどリソースを必要としないので、この構成で問題は無いのですが、これから新たに始めるゲームには特にグラフィック性能が重要となるので、高性能なGPUを載せることにしました。

なお、メインストレージにHDDでは無く比較的高価で小容量のSSDを選択した理由は、HDDで問題となるアクセス速度を向上させてパソコン全体の処理速度を高めるためです。


ノートパソコンのストレージも既にSSDに換装済みで、その処理速度の違いは明らかです。


これからはパソコン本体を気軽に移動することは出来なくなりますが、大画面の2Kディスプレイで音楽の編集やゲームがより快適に楽しめることになるので、今から楽しみです。


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こんな気持ちになるとは
2017/04/24 13:21:47 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般
最近、自分でも予想外の感情が起こっています。それは下の娘に対する気持ちです。


最近、小学校に入学したばかりなのですがぶかぶかの制服や体操服、それに大きなランドセルを背負って必死に歩いていく姿を見て愛おしく思っている自分がいます。


上の子供の時は小学校に入った時、ほっとした気持ちが大きかったのです。


わりとしっかりとした子だったので心配もなく送り出していました。 


でも、下の子供はいつまでも私の中で「小さな子供」なのです。


もう6歳にもなっているけれど、妙に心配で「大丈夫かな?」という気持ちが大きいのです。


朝送り出してしばらくの間見える範囲まで見てしまう自分がいますし、帰ってくるころには近くの道まで出て帰りを待っている自分がいます。


こんな気持ちになるとは自分でも思いませんでした。これが末っ子に対して抱く親の感情というものなのでしょうか?


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