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平成29年を迎えての稽古
2017/02/14 14:29:37 ブログカテゴリ 格闘技・空手 | 書庫 全般

平成29年を迎え、当道場も4年経過・5年目を迎えました。

最近の稽古風景写真を掲載します。

撮影・館長




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平成29年を迎えての稽古
2017/02/14 14:29:34 ブログカテゴリ 格闘技・空手 | 書庫 全般

平成29年を迎え、当道場も4年経過・5年目を迎えました。

最近の稽古風景写真を掲載します。

撮影・館長




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通常稽古の開始
2016/06/16 17:12:47 ブログカテゴリ 格闘技・空手 | 書庫 全般

空手道・組手大会も終わり、一心舘道場も普段

通りの練習に戻りました。

空手道・小学生(低学年)クラスでも、いつものようにチャンバラや、

柔道・相撲の稽古を織り交ぜながら練習しています。

また、小学生・剣術居合道クラスでは、いつも通り撃剣・居合型の

練習に気合を注いで居ります。

暫くの間は、空手の練習を抑えて、剣術・柔術の方向で

稽古の中心を組み練習して行きます。

By・成龍



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武士道・無限流
2016/05/30 18:13:24 ブログカテゴリ 格闘技・空手 | 書庫 全般

今回は、武士道・無限流についてのご紹介です。

無限流と名が付いたのは、近年(明治時代頃)で、

その前は家伝の趣きが強く少人数で受け継がれた、

名も無き流派の一つです。

昔から武術ととしては、総合的に修練されていた流派で、
現在の稽古は、居合道型が主流を占めています。
その他、柔術・木剣術・小太刀・二刀術・鎌術・槍術・薙刀術を
修め奥伝に至ります。(初伝・中伝有り)
木剣術では、約束稽古にあたる「組打ち」と型稽古に加え、
撃剣(自由に剣で戦う事)も稽古に取り入れて技を磨きます。
また、体術として柔術にも力を入れています。
現在では、合気道・合気柔術・柔道等の投げ技・関節技を学び、
危険な古流柔術の技は、知識程度に留めています。
子供達には、まず糸口としてチャンバラや手裏剣を遊び感覚で、
やらせています。最近は珍しい様で、皆興味を持ち楽しんでいます。
(もちろん安全には十分考慮し指導して居ります。)
子供達にも基本としては、居合の型を模造刀を使って覚えさせて
います。この上達加減により、昇級審査を行い、小学生を中心に級位を
与えています。
上の写真は、高校生の演武「抜き附け」と呼ばれる、居合道の
型です。簡単なものから、高度な技までを初伝から中伝の中で
学び、心身を鍛え平常心を身に付けていきます。
(刃物にも動じない心の強さ・勇気を養う。)
武器もあらゆるものを使用する為、修行年数は掛りますが、
武術全般を基礎から学べます。長物(槍・薙刀)は特に修行の価値
有りで、剣の扱いが基本的に出来るようになったら、その延長で習います。
まずは素手・武器は手の延長としての考えから構成されています。
全ての武術は、ほぼ基本一致する点が多く、まれに逆もまた真なりと、
学びとる事も出来ます。
現代から、日本の古武術が姿を消さない様、伝承ともに日々研鑽し、
努力を重ねて参りたいと思います。

BY・成龍




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組手県大会
2016/05/30 14:08:21 ブログカテゴリ 格闘技・空手 | 書庫 全般

昨日・5月29日はフルコンタクト空手・組手県大会に

参加して来ました。一心舘より、3名・八木道場より、3名

(一般部・初級)の参加。

八木道場より、一般部の若手選手は、初出場ながら健闘、

一名は一般初級の部(重量級)にて、優勝し、

当道場の高校生も3位と健闘しました。

例年は、会場の空調が効かなかったせいで、とても暑い中大会が

行われておりましたが、今年は主催者様のお蔭で、とても涼しい中

快適に出場・応援する事が出来、有り難かったです。

八木道場より参加の一般部3名は、普段スポーツ組手の選手で、

今回自主的にフルコンタクト組手にチャレンジしてみようと

思い立っての参加でしたが、また来年リベンジ・ランクUPしての

挑戦を考えている様子でした。

大会も終わり、少年部は今大会には、ほぼ不参加でしたので、

剣術部・空手部に分かれ、総合武術の稽古に励んで居ります。

また一般部も、通常の剣術の稽古に戻ります。

「日々研鑽」   BY・成龍



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