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丸〃3か月が過ぎて
2010/07/30 15:35:01 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般




こちらのBlogを始めて3か月が過ぎた。
相変わらず職安の求人は覗いているのだが、「コレ!」っていう掘り出し物はなし。


道北に来て一番びっくりしたのは、仕事の数と条件の悪さ。町全体の求人が10件で、半分以上は酪農家のヘルパーだったりするんだけど、それも一生懸命牛の世話をして手取り12万だったり。
おまけにその仕事も面接で落ちる始末。
最後に保健所で面接を受けた、「犬猫の屠殺係」に落ちたときは、


「あぁ、俺はここで飢え死ぬんだな」

と、本気で思ったもの(^^;


ふむ。砂金公園インストラクターのような仕事はないのか?
道北の時のように、

行っちゃってから考える



ってのも手か?




























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小さなニュースかもしれないが
2010/07/29 09:09:27 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般


虐待のニュースが最近多い。

いじめ社会の終末現象だろうか?
耳をふさいで目を閉じたくなる。


医者とか弁護士とかになるはライセンスが必要。重要な仕事に就くには高いレベルの勉強や訓練をこなして来いという考え方。ならば親になるためのライセンスも必要なのではないか?と、ふと思った。


かつて日本では、ライセンスとまではいかないまでにも、親になるには厳しい非公式な審査があった。
たとえば相手の親から信頼を得なければならないこと。
たとえば学歴や仕事歴について胸を張れるかどうかということ。

現代では・・・

先に既成事実を作ってから、というパターンが非常に多い。
できちゃった婚とか。


そんな簡単に人の親になれていいのだろうか?と、
自分について反省してみた。
























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北海道の魅力 〜小樽3〜
2010/07/27 20:31:27 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般


人力車がいた。小樽の観光スポットを紹介しながら走ってくれるという。

風流だねぇ。浅草や横浜あたりにもあったような気がするが、使ってみたことはなかった。娘が高い靴を履いて、どこか秘密な場所がすりむけて痛いというので、次の集合場所を指定して人力車に移動を頼んだ。

体を張っている仕事だ。結構ハードだから、若いうちしかこんな仕事はできないだろう。キャピキャピした女性客が多いから、例えば私のようなおっさんには向いてない仕事だ。ちょっと心が動いたのは確かだが、う〜む、残念(><。。。



そういえば、初めて娘に写真を撮られてしまった。疲れきってるねぇ(笑)。



どこに座ってるんだか。





















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北海道の魅力 〜小樽2〜
2010/07/27 01:23:13 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般



まったく土地勘がなかったのだが、祭りの交通規制をうまくかいくぐりながらやっとのことで駐車できた場所が、偶然にも大正硝子の目の前。ここはメインストリートの一番端。なんという偶然か。ここから南下していけば、最後には小樽観光の最終目的地であるオルゴール館にたどり着く。

が、

しょっぱなの大正硝子に足止め。娘はやはりキラキラしてるものには弱いらしい。ここではいろいろな硝子細工の体験ができる。サンドブラスとかがあったから、1日いても飽きないだろう。



なにかいつもより真剣なので、おかしいなぁとは思っていた。完成したら焼き上げて自宅に送ってもらえる段取りになっている。そして夏休み初日の娘が私にこういった。

「宿題の自由研究が終わったヨ!これでいいよね、パパ!」



そ。よかったね。





















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北海道の魅力〜小樽編?〜 
2010/07/26 11:13:16 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般


一泊二日で小樽を訪ねた。

沖縄専門のサイトなのは分かっているが、少し北海道のことも紹介しよう。沖縄の人の中にだって、北海道に行ってみようと考えている人もいるだろうし、首都圏の人が旅行を考える時、必ず北海道か沖縄で悩むものだし、ちょっとサイト責任者には我慢してもらおう。

今回は小樽編。


ちなみに写真は小樽とは全く関係がない。私のページでは、常に写真と記事がリンクしてないので、その辺はあしからず。とはいえ、小樽の紹介なのに小樽の写真がないのもなんなので、明日からは小樽の写真を載せよう。


トータルコーディネートがされていて気持がよい町だ。今回の旅行では、家族と一緒ということもあり、べたべたの観光コースを選択。家内と娘は吹きガラスや手作りオルゴールなどの体験教室に熱中。私の方は被写体探しへ。

地元の人には悪いが、本来の目的だったお祭りの方は、余りに人が多すぎてちょっとつまらなかった。町内会や企業などの団体が、踊りながら町内を周回するのは圧巻。きっと優勝団体にはすごい賞金でも出るのだろう。しかし、一方では「やらされている」って感じの団体もあって、その辺は温度差を感じた。屋台も、圧倒的な数は誇れるが、どこを訪ねたらよいかが観光客には分からなかった。しかし盛況は盛況。


なんと言えばいいのだろう。うまく表現できないのだが、私の財布のひもが緩むのだから、小樽と言う町は大したものだ。きっと知らないうちに私は魔法にかかっていたのだろう。たくさんお土産を買ってしまった。これで今月は貧乏確定(^^;

それもまたよし。





さて、明日からリンクした写真付きで、少しづつ小樽の魅力を紹介していこう。























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