ごーやーどっとネット沖縄  [PR]世界中の美女たちが沖縄に集結! こんにちは ゲスト さん。 ログイン・ブログをはじめる  
うさぎさんへ
2010/09/23 09:33:05 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般


おてまみありがとう。

ちょっと面白いことがあってね・・・。
いえいえ決してうさぎさんが悪いわけではないんです。
誰が悪いかと言うと・・・
それもちょっと分からないんですが・・・

うさぎさんのメールが、迷惑メールボックスに埋もれてたんですよ。
種を明かすとですね、
迷惑メールのほとんどが、
「恭子です」
「カナです」
「kumi」
「makiさんよりメッセージが届いています」
とかの出だしなんです。
その辺のシステムがどうなっているか分からないですが、
うさぎさんの書き出しが引っかかったらしくって
迷惑メールにポイされてました

m(_  _)m






















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職員の退職
2010/09/17 08:49:09 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般


同じ法人内に、「居宅支援事業所」なるものがある。
町に一つしかない居宅支援事業所で、この町のお年寄りの介護を一手に引き受けている。
そこのトップとナンバー2が退職するという。

どこでもそう。
なんで同じことが起きるのかなぁ。

法人は、
「ケアマネが足りないし、募集しても来ないから、いっそ事業所を畳むか」
とか、アホなことを言っている。
だからつい言ってしまった。

「人を大切にしないからこういうことが起きるんです」

すると反論があった。

「いい給料出してるし、不満がある方がおかしい」


そうじゃないんだな。
ケアマネという職業は、ある意味ヒューマニストの集まりなんだよ。
思想とか信条とか、
おおよそ経営者側がまったく眼中にないものを、命の次くらいに大切にしているんだ。
話がかみ合うわけがない。


また、連鎖退職かな。
まぁ、私も人のことは言えないが。























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ばれたか。
2010/09/13 13:50:21 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般
カウンターがおかしな動きをしているから、ちょっと前から解析を入れている。

そもそも宣伝もしてないし、友人も信用できる所で3人くらいにしか教えていない。ロボット検索にも引っかかるまで8時間以上かかるから、相当注意して隠れてたつもり。

どうやらここに住んでいるのがばれたらしい。


その人は、あるいは私を善意で探している人かもしれない。単語は、「ayappi・北海道・写真・田舎暮らし」とかを複数でググっている。

ふ〜む、どうしよう(困)。


ちなみにカウンター数は合ってなかった。100、200動いた日でも、解析してみると4人くらいな日がほとんど。がっかりしないように、主催者側の配慮かな(??;



さ、て、と。

















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幽霊をみたことがありますか?
2010/09/06 08:22:30 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般


私はないんですよ、幸か不幸か。
でも、知り合いに勘の鋭い子がいて、なんか見えるらしい。
普通に歩いているときに、「あっ」って言って何かをよけたり、
みんなと全然違うところを見つめてニコニコしてたり・・・。

まぁ、見えるのは勝手なんだけど、ボクらに分からないようにしてほしいなぁ。

こんな仕事をしてると、知り合うのはやっぱ医療関係者が多い。
でもその中にはそういう子はいない。


この間、施設の敷地内にあるお地蔵さんを移動したんだ。
「貯水槽のそばにあるのはいけないよ」
と、お坊さんに言われたとか言われなかったとか。
ボクは、お賽銭のように供えられていた、土で汚れた小銭を拾ってきてごしごし洗う係。
錆びててぴかぴかにはならなかったけど、
字が読めるくらいにはきれいになったよ。
といったって、別にいわくのありそうな時代の古いお金じゃない。5円玉と10円玉で145円ほど。
施設長にみせたら、「好きにしていいよ」とのこと。

「好きにしていいよ」って言われてもねぇ(困)。


こんなことがあったのが、一ヶ月くらい前のこと。
ボクは小銭をどうしたかももう忘れてしまっていたけれど、
向こうはそうじゃなかったみたい。


この間の飲み会で、ちょっと上司のハンカチを汚しちゃったことがあって、
Calvin Kleinまで買出しに。
んでもって、狭い町だから、例の勘の鋭い子と遭遇。
けど、なんかよそよそしい。普通だったら笑顔で懐いてくるのに。

まぁ、いい。プライベートだし。


で、翌日。その子からこんなことを。

「昨日、子連れだったでしょう?親戚の子?」

いんや、ボク一人ですよ。

「ふ〜ん、そんなんだ・・・」

・・・。

お、おい!続きを言え!気になるだろう!


まぁ、知りたくもないし、忘れるようにしてたんだけど、
先週の金曜日にお地蔵さんの由来を聞いてしまったんだ。

ボクの施設は温泉宿を改築したものなんだけど、15年ほど前に露天風呂でおぼれた8歳の男の子がいたらしい。
夜、親の目を盗んで風呂まで来たんだろうね。
で、その1か月くらい後にも、9歳の男の子がおぼれたんだって。
その後、2年くらいで宿はつぶれたって。
新しく施設が建った後に、子供の笑い声がするとか、姿を見たとか、うわさは絶えなかったけど、
とくに不吉なことがあるわけでもないから、施設側は放っておいたらしい。
そしたら、ふらっと立ち寄った霊媒師もどきの人に

「子供が苦しんでいるから供養してあげなさい」

といわれて、お地蔵さんを安置したんだって。



そして今日の午後、例の子との会話。

「そういえばこの間言ってた子供の話覚えてる?」
「うん、よく覚えてるよ」
「どんな子だった?」
「格好は覚えてないけど、男の子が二人だったよ」


そ。



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