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スタート。
2009/05/09 22:36:08 ブログカテゴリ 恋愛 | 書庫 もぅ一つの日記〜crybaby girl〜

―新学期―

相変わらず、校長の話は長かった。

まさに、右から左に流れる。

前に座っている彩香は寝ている。

一人ぼっーとする。

すると、後ろから自分の名前を呼ぶ声がした。

「朋美ー。」

ヨシだった。

振り向いたがすぐに、前を見た。

「シカトかよ!」

「なに?」

「冷たっ。校長・・話長くね?」

「本当に。てか、アンタ痩せた?」

「色んな奴に言われるー。
 部活で忙しかったからな・・。」

「そっかぁ。」

「お前らも大会近いんじゃ?」

「うん。明後日!」

「勝てそう?」

「どんなかなー。でも、オチは勝つから!」

「なら、応援しに行くよ。」

「本当に?」

「勝ったらおごってやる。」

「言った?じゃー、500円ね!」

「任しとけっ!てか・・・、お前 大丈夫か?」

「何が?」

「部活で・・・。」

「あ〜、大丈夫!大丈夫!」

「本当か?」

ヨシの真剣な顔。

久々に見た。

「ま〜・・、色々あってね。・・・」

部活の話をした。

ヨシはそれを最後まで聞いてくれた。

「大変だな。
 無理すんなよ?・・それしか、言えんけどよ。」

「ありがとう。」

優太には話さなくて、ヨシには話していた。

そんな自分が嫌になった。

集会も終り、教室に行く。

「はぁ〜。寝てしまった。」

あくびをしながら言う彩香。

「アンタ寝すぎだから!」

その隣で言う小百合。

「つか、もう帰りたい・・。」

バイト疲れで眠そうな鈴華。

「休み明けはつらいねー。」

3人を見ながら言う自分。

目の前から拓海と健二が歩く。

「お〜!拓海と健二〜!」

小百合と鈴華が言う。

気まずかった。

「お〜。久しぶりだな。」

小百合と鈴華は普通に話していた。

「朋美・・、トイレ行かない?」

彩香が小声で言う。

「うん、いいよ。」

「ごめん、ちょっと朋美とトイレ行ってくる。」

と、小百合達に言い、その場を出る。

2人歩く。

「朋美・・実はさ〜」

「ん?」

「拓海に告られたの!?」

「えっ!!!!?」

つい、大きい声で言ってしまった。

「あ・・ごめん。」

「びっくりし過ぎ・・」

苦笑いする彩香。

「いやいや。びっくりだよ。」

「知ってたくせにー。ちゃんと、お断りした。」

「そか。
 まー・・・、拓海が彩香のこと好きだったのは知ってたけど〜。」

「だから、さっき気まずかったんよ。」

「そうだったんだ。いつ言われたの?」

「飲み会の時。」

「あ〜。」

「朋美も健二と気まずいでしょ?」

「うん・・。しかも、あいつ麻衣と別れちゃって。」

「まぢ!?麻衣、今日も休みだよ。」

「麻衣と連絡取れないんよ。」

「そっか。大丈夫かな?」

「ねっ・・。」

そして、教室に戻った。


学校も終り、部活の時間なる。

そこには静香先輩の姿があった。

静香先輩は痩せていた。

「静香先輩!!!大丈夫ですか?」

「大丈夫、大丈夫!
 ごめんね〜。メールとか・・。」

「全然、大丈夫ですよ!
 無理はしないでくださいよ!」

「ありがとうね〜」

いつもの笑顔を見せる静香先輩。

しかし、部活はやらなかった。

顧問の先生とずっと話していた。

部活も終り、利奈と片付けをしていた。

「大会近いね〜。」

「ね〜。」

2人とも疲れて会話が進まない。

「静香先輩、試合でれるかな?」

利奈が言う。

「ずっと、休んでたからね。」

「朋美!頑張ってね!」

「いきなり何!?
 しかも、試合でるか分かんないし。」

「でもさ!ベンチに入るだけでも凄いよ!」

「まぁ・・。」

「先輩が引退したら自分達・・大丈夫かな?」

「・・・大丈夫だよ!頑張ろう!」

お互い励まし合う。

制服に着替え、携帯を見ると

麻衣からメールがあった。

「今から会える?」

すぐに電話した。

「もしもし・・・。」

「朋美?メール見た?」

「見たよ。麻衣、大丈夫?」

「大丈夫って言ったら嘘になるけど・・・
 今から会える?」

「今、部活終わったから大丈夫だよ!」

「良かった。じゃ、○○○で待ってるね。」

「わかった。」

電話を切り、利奈に先に帰ると伝え、部室を出た。

すると、優太と会った。

「おー・・お疲れ。」

「お疲れ・・。今、帰るの?」

「おぉ。朋美は?」

「自分は今から友達と会って来る。」

「そっか。」

「じゃ、またね」

「あっ、うん。」

急いで待ち合わせの場所へと向かった。



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複雑。
2009/03/10 13:30:47 ブログカテゴリ 恋愛 | 書庫 もぅ一つの日記〜crybaby girl〜

雨の中、2人で傘を差しながら歩く。

「ここでいいよ。」

「いいよ、家まで送るよ。」

「ううん、大丈夫。風邪引いちゃうよ。」

「んー、気をつけろよ?」

「ありがとう。傘、明日返すから!」

「いつでもいいよっ」

「明日っ!」

「わかった、わかった。」

笑う優太。

「じゃな。」

「うん、またね」

優太の後ろ姿を見送る。


家に着くと・・、怒っている母の姿が。

「アンタ!連絡もしないでドコに行ってたの!?」

「すみません。」

「変な人に襲われたとか思うでしょー!」

「はい・・・すみませんでした。」

の連発。

説教が終わると弟からは笑われる。

《こっちが不機嫌になるっつーの!》

時計を見れば夜の11時半。

お風呂に入って、自分の部屋に戻ると

すぐにベットに寝転ぶ。

「あぁー・・・疲れた。」

携帯を見るとメールが一通。

麻衣からだった。

「朋美ー。健二と別れた。ごめんね。一応、報告しとく!」

目を疑った。

すぐさま麻衣に電話した。

とらない・・・。

焦る自分。

ここで健二にメールするわけにはいかないし・・。

結局、麻衣からは電話が来なかった。



―翌日―

明日で学校が始まる。

部活に行く。

大会が近い分、周りはピリピリしていた。

部活をすると愛と加奈子を思い出す。

今日も静香先輩は来なかった。

終わりのストレッチしながら利奈が言う。

「静香先輩、大丈夫かなー?」

「今日、メールしてみる!」

「うんっ。」

「ねー、利奈・・」

「ん?」

「やっぱ、愛と加奈子のことみんなで話してみない?」

「そうだね!いいよ」

利奈は優しく応じてくれた。

ミーティングが終わると1年だけ集まる。

「何の集まりー?」

ざわつく。

「あのねっ、この前、話した愛と加奈子のことなんだけど・・。」

急に静かになる。

「みんなで声かけて頑張って戻そう?」

すると、1人が

「でも、2人に言ったけど・・・あの2人、『ここではやりたくない。』って」

そしてまた、ざわめく。

「止めてたウチら馬鹿みたいじゃん!」

「最低っ」

何も言えない自分。

「ちょ・・・ちょっと!
 でも、一緒にやってきた仲間だよ?
 それは2人がつい、言ってしまったことかも
 しれないじゃん!
 頑張ってウチらでまた、やったら
 2人の気持ち変わって・・・」

利奈が必死に言う。

「そんなの仲間じゃないよ」

一人がどこかに行き、一人は泣き出してしまった。

もう、バラバラだ・・・。

話し合いはここで終わった。

自分と利奈はまだ、その場にいた。

「ごめんね、利奈。」

「大丈夫だよ!朋美は大丈夫?」

「大丈夫。」

「頑張ろう?」

「うん。」





1人、優太と待ち合わせをしている公園で待つ。

『ここでやりたくない。』

「難しいなぁ。」

一人言。

「わぁっ!!!」

ビクっとする。

後ろを見ると優太だった。

「ビックリしたー!」

「ビックリした?ごめん、ごめん。」

笑う優太。

「もう・・・。あっ、傘!今で渡しとく。」

「あ〜。」

横に座る優太。

「大会近いな〜。」

「うーん。優太のとこはどんな?」

「今は軽いから全然、汗かかん。」

「そうなんだっ。」

「そっちはどうよ?」

「まぁまぁ。でも、最近キャプテンの先輩がこないんだよね。」

「まぢ!?大変だな。」

「明日は来ると思うんだけどね。」

「来るといいなぁ。」

「うん。」

優太の手が自分の手にくる。

「優太の手温かいね。」

「卒業したら朋美と旅行行きてー!」

「何!?いきなり」

「遠くに行きてーなって」

微笑む優太。

「行けたらいいね。」

すると、キスをされる。

優しいキス。

離れて、優太は下を向く。

「優太・・?」

「俺よー、まじで朋美と付き合えて良かった。」

泣く優太。

「どうしたの!?何かあった?」

笑って頭を撫でる。

「あー・・、だせー。」

優太も笑う。

「大丈夫だよ?」

「ごめん。」

そんな優太に抱きつく。





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大丈夫。
2009/02/01 21:56:54 ブログカテゴリ 恋愛 | 書庫 もぅ一つの日記〜crybaby girl〜

「初めて、優太の家に行くね。」

「そか!初めてか。」

「うん。」

2人雨の中歩く。

「寒くないか?」

「ううん。大丈夫、ありがとう。」

「手・・・つなごう。」

「・・うん。」

優太の手は冷たかった。


歩いていくと、綺麗な家が並んでいるのが見えてきた。

「ここ。」

「ここ?綺麗なお家だね!」

「そうか?」

「うん!新築みたい!」

「リフォームしたからな。中は普通だよ。中入って!」

「あ・・うん。」

玄関に入る。

「お邪魔します・・・。」

「二階だから、上がって。」

「うん。」

二階に上がる。

家は静まっていた。

「誰もいないの?」

「親は2人で出掛けてるみたい。兄貴は沖縄に帰ってこねーし。どーぞ。」

「そうなんだ、ありがと。」

部屋の中に入る。

「今、タオル持ってくるから。」

「うん。」

優太の部屋はベットに机にオーディオに・・シンプルに

男の子らしい部屋だった。

見渡すと写真があった。

小さい頃の優太とおばあさんの写真があった。

笑顔が可愛い優太。

―ガチャ―

「ほらよ。あと、飲み物。」

「ありがと。」

タオルは優太の匂いがした。

「この写真、優太可愛いね。」

「あ〜!あんま、見んなっ」

少し照れ笑う優太。

「隣はおばあちゃん?」

「俺が小4で亡くなったけどな・・。優しかったよ。」

「そっかぁ。綺麗なおばあちゃんだね。」

写真を見つめる。

「はい、飲みな!」

コップには温かい紅茶。

「いただきます。」

飲んだら、癖のため息が一つ。

「あったまるわ〜。おいしい。」

すると、抱きつかれた。

「なぁ〜。朋美・・・」

「ん?どうした?」

「ううん。やっぱ、何でもない!」

「何それ!?なに〜?」

「・・・このまま、時間が止まればいいのに。」

「どうしたの?」

つい、笑ってしまった。

「うるせー!」

優太も笑う。

そして、キスをする。

久々な感覚。

押し倒される。

見つめ合う2人。

「なっ・・なに!?」

「可愛いな〜って」

「う・・うるせー!」

暴れる自分。

優太の手で押さえられる。

真剣な顔で見つめられる。

そして、優しくキスをする。

手が胸にいく。

体が動けない。

嫌なのか、何なのか自分でも分からない。

少し離れ

「大丈夫か?」

「・・大丈夫。」

笑みを出す。

優太も笑み出す。

そして、またキスをする。

《これで・・・幸せなんだよね。》

次に下にいく。

初めてのことでどうすればいいのか分からない。

「嫌だったら言えよ。優しくする。」

「うん・・。」

激しくキスをする。

それと共にいやらしい音が小さく響く。

「ゆ・・優太。」

「やめるか?」

「いや・・あの・・手・・・。」

タオルで優太の手を拭く。

「汚いから・・。」

「ばーか。汚くねーよ!」

「だって・・、」

「汚くないって言ってるだろ?大丈夫だから。」

「うん・。」

優太はそう優しく言ってくれた。

目が自然に閉じる。

気付けば自分は優太の腕の中で寝ていた。

可愛い寝顔。

「って!自分、寝ちゃったんだ・・。」

「おっ、おきたか。」

「ごめん。」

「途中で寝るもんなー!」

「ごめん・・。」

「ぢら、嘘だよ。」

おでこにキスをされる。

「やった?」

「やるわけねーだろ!寝てるのに。」

笑う優太。

恥ずかしくなる。

「疲れてたんだよ。」

「本当にごめん。」

「謝んなって!」

抱きしめられる。

「そんなに気持ちよかったか?」

耳元で囁かれる。

「う・・うるさいなー!全然だし!」

「はははっ!冗談だよ。つか、10時だけど大丈夫か?」

「嘘!!?やばい・・。」

携帯を見ると母からの電話が。

「もしもし・・。」

「あんた、今何処にいるの?」

「今、小百合の家にいたら寝ちゃって・・。」

「早く帰ってきなさい!」

「はい・・。」

「大丈夫か?」

「大丈夫、大丈夫!」

「送るよ!」

「ありがとう。」

2人急いで家を出た。






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傘。
2009/01/03 01:33:08 ブログカテゴリ 恋愛 | 書庫 もぅ一つの日記〜crybaby girl〜
正直、疲れた。

自分は今、何に悩んでるのか。

一つ小さなため息をつくようになった。

優太とはメールが続いた。

優太には言えなかった。

健二のことなんて・・・。

自分は最低な奴だ。

ある意味、これは騙していることに当てはまるだろう。

優しくされると余計、言えなくなる。

辛かった。

「な〜!久々に遊ぼうさっ。」

「そうだね。」

「明日はどんな?」

「明日・・・。部活終わってから?」

「それでもいいよ!」

「じゃ、明日、部活終わった後に!」

「わかった。」

メールは終わった。

ふとっ、愛と加奈子を思い出す。

明日の部活は行きたくなかった。




―翌日―

お昼から部活始め、キャプテンである静香先輩は来ていなかった。

「珍しいね!静香先輩が休むなんて!」

利奈が隣で言う。

「うん・・。」

副キャプテンの声がする。

「全員集合!!」

コーチの前で全員整列する。

「今日はキャプテンが休んでるが、お前らは大会に集中しなさい!

 あと、5日だ!今からメンバーを発表する。」

周りがざわめく。

先輩の名前が呼ばれていく。

「そして!今回は1年も入れる。

 朋美と亜里抄!以上だ。練習に入れ。」

そして、コーチは教官室の中に入っていった。

「ちょっと、朋美・・。凄いじゃん!亜里抄〜!!!」

利奈が騒ぐ。

「う・・うん。」

何故が心から喜べない自分がいた。

部活が終わり、コーチの元に行った。

「先生。あの・・・愛と加奈子からは・・・」

「あ〜。聞いたよ。」

呆れた様子な顔だった。

「あの2人はそれぐらいだったのかね〜!」

わざとなのか、声が大きかった。

「すみませんが、先生は止めなかったんですが?」

「止めるわけないだろ。そんな気持ちでやってたなら

 こっちが嫌になる。だから、2度とこの部活に近寄るなっと言った。」

確かにそうだが、指導者が言う言葉であろうか。

悔しいさの感情あらわれ、下を向く。

「失礼します。」

「おい!静香のことだがあいつ、何があったか分かるか?」

「わかりません。」

一礼をし、ドアを閉めた。

利奈には一緒に帰れない理由を言い、一人歩く。

約束の時間より早く着いてしまった。

一人待っていると雨が降ってきた。

「雨か〜。」

人通りが少なくなってきた。

電話が鳴った。

「もしもし、朋美?
 ごめんだけど、雨降ってるからちょい遅れる!」

「あっ、うん。わかった。」

雨宿りしたいけど、なかなか見つからない。

「朋美!」

聞いた事がある声。

健二だった。

まさかの再会だった。

「お〜。」

そんな反応しか出来なかった。

「傘貸すよ!」

「いいよ!いいよ!健二のがないじゃん!」

「大丈夫。俺は大丈夫だから・・・」

傘を差し出し、行ってしまった。

すると、「わり〜!遅れた。」

優太が来た。

「あぁ。大丈夫。」

「さっきの健二じゃなかったか?」

「えっ?あ・・うん。分かるの?」

「あまり、喋ったことないけどな!傘貸してくれたのか?」

「うん。・・・返してくる!!!」

「おい!」

「すぐ、戻るから!!」

走って、健二を追う。

雨が強くなる。

一人歩く姿があった。

「健二!!」

振り向いて驚く。

「何してんだよ!」

「これ返す!!」

「いいよっ!」

「返す!あんたのでしょ!?」

次は自分が濡れる。

「自分はいいから・・ね。」

優しく感謝の気持ちを入れる。

すると、手を握られた。

「ありがと・・。幸せになっ。」

聞きたくなかった。

急いで優太のところに走った。

「大丈夫か?かなり濡れてるけど・・。」

「大丈夫、大丈夫!行こう!」

「行こうって雨の中、何処にだよ(笑)」

「それもそうだ。」

「濡れてるし、俺ん家行くぞ!ここからまだ、近いし。」

「あっ・・はい。」

2人相合傘で歩く。




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神様。
2008/12/15 21:39:30 ブログカテゴリ 恋愛 | 書庫 もぅ一つの日記〜crybaby girl〜

涙が出てくる程、自分は相当、健二の事が好きだったんだってわかった。

でも、付き合えない

付き合ってはいけない運命なんだと、分かったんだ。

神様がそう、言っているんだって・・・。

そんな運命なら早く知りたかったよ。

神様はいじわるな人だ。

そんな神様は自分にとても良い人を出会わせてくれた。

本当に・・・自分にはもったいない程・・・良い人を。

いつも優しく、気をつかってくれる。

そして、私に愛を与えてくる。

なのに、自分は・・・。

その人になにも・・・出来ない。

それに応えようと焦る自分。

たまに違う自分を作る。

最低だ。

自分は・・・。

その人にふさわしい人なのだろうか。

神様は教えてくれない。

上から優しく微笑みながら見ているのだろう。

だけど、一つだけ教えて欲しい。

自分は・・・

私は・・・どうすればいいのだろうか。





一人、夜空を見る。



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