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しみを予防しよう
2011/10/29 16:07:05 ブログカテゴリ ホームページ | 書庫 全般

大人になるとお肌の悩みで多いのが「しみ」です。それで、しみを予防したりしみを

出来にくくする方法を調べました。これでしみ1つ無いお肌になりましょう。

まず、しみは皮膚にあるメラニン色素が沈着して起こるものです。

肌荒れ、ホルモンバランスの変化、老化、紫外線等が原因として考えられますが、

そのいずれも、紫外線が関係しています。紫外線を受けた表皮細胞からメラニンを製造する

メラノサイトに向けて、情報伝達物質が送られ「チロシナーゼ」という酵素がメラニンを

生成するからです。しみ(シミ)のできるメカニズムは、メラニン色素によって肌を黒くすることで

、紫外線(有害な)を肌の内部まで侵入させないようにと肌が防衛的な働きをしています。

通常、肌の組織は28日周期で生まれ変わっているので、新陳代謝がスムーズに行われると、

何ヶ月かでメラニン色素も古い細胞とともに外に排出されます。ところが年齢を重ねるにつれ

皮膚の新陳代謝が低下してくるため、このメラニン色素が外に排出されることなく、

皮膚の中に沈着しやすくなってしまい、これがしみ(シミ)となるのです。

しみ(シミ)は、一度出来てしまうと非常にやっかいなものです。ですから日頃から、

しみ(シミ)が出来ないように予防することが大切です。頑張って予防していても、

しみ(シミ)が出来てしまったら、それは仕方ありません。まずは対処法を考えましょう。

?年中UVケアが大事!!

UVケアでまず重要なのは紫外線防止用の化粧下地を塗ることですね。その上に

通常のファンデーションなどを塗ります。このような入念なUVケアは真夏だけでよいと

思われる方が多いですが、紫外線は1年中降り注いでいます。たとえ冬でも曇った日でも

UVケアを心がけましょう。

ビタミンCを積極的に!!

ビタミンCには、シミの主成分メラニン色素の生成を抑える作用があります。

ビタミンCは食事や飲み物などで補給するのが基本ですが、美白化粧品にもビタミンCが

配合されています。通常のビタミンCは直接お肌から吸収されませんが、化粧品に含まれる

ビタミンC誘導体はお肌から吸収できるように工夫されたものが使われています。

特に沖縄だと日差しが強いので「しみ」が出来やすいと思いますが、しみは消す事も

出来ないようにする事も出来ます。頑張って努力してしみの無い肌を目指します。



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