ごーやーどっとネット沖縄  [PR]世界中の美女たちが沖縄に集結! こんにちは ゲスト さん。 ログイン・ブログをはじめる  
ブログ超初心者です。アップもコメントへのお返事もカタツムリ並だと思うので、慣れるまで、コメントはご遠慮願いたいと思います。ごめんなさい。
チャット
2009/08/28 20:35:00 ブログカテゴリ コンピュータ | 書庫 全般
チャット

チャットに、初めて挑戦してみた。
携帯サイトが運営しているらしいチャット。

名前は「S!タウン」。ソフトバンクユーザーが利用できる、
携帯電話の中の仮想空間広場。

そこへ赴き、まずは自分のお部屋へ入ります。
タウンだけで使える通貨もあり、お部屋のレイアウトも変更
できます。
自分の部屋からタウンへ出、ちょっとしたゲームやチャット
もたしなめます。

私にとってはチャットなんて、1歳の子が喋るのと同じくらい
未知なる世界。
「ひたすら見えない相手と会話をするのだな。無理っ」
という感じですかね。

だから最初は、時間を持て余していたから、何となく登録し
てゲームだけを楽しんでいました。

既にタウン一の勝てないゲーマーと化していた私に、チャット
依頼がきたから、さあたいへんです。
ゲームをした相手からきちゃった!!

指が「承諾する」を選択するまでかかった時間、約30秒。
「えーーーーーーーーーいっ!どうにかなる。旅に出ろ、私!」
という勢いでチャット開始です。

チャットって、意に介さない内容を送りつけてくる人もいます。
最初にチャット承諾した人は、下ネタ大好き君でした。
チャット初心者の私にはキョーレツすぎて、すぐに御免なさい。

その後も数名のチャット依頼。ほとんど前者の感じ。
ここはそんなに飢えている人々の溜まり場なの?と思いました。

でも、わかった。私の名前がそういう人を引き寄せていたらしい。
アルファベット1文字と二桁の数字を組み合わせたその名前を、
「いじめられるのが好きな○○才の女性」って意味に取られて
いたらしいのさ・・・。ショック。

その名前にはちゃんとした意味があるのにな。

とにかく、相手の名前が怪しくない人を見極めねば!と頑張り、
チャッ友になれた人がやっと見つかった時、正直ホッとしました。

週に一度くらいの割合でそのタウンでチャットを楽しんでいます。
が、その「S!タウン」、2009年9月一杯で閉鎖なんですって。
さみしいね。

さあ、どうなる私のチャット生活。
これもまた、自分が結婚できるのかわからないのと同じくらい未
知の世界。

おわり

たいせつなもの
2009/08/17 18:50:00 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般
水ってたいせつですよね。みんなわかってて口に敢えてださないだけ。
一適の水でつながる命がある。
実感することは難しいから、想像力をつかってみよう。

リンク先URL:http://www.suntory.co.jp/eco/quiz/200907/?quiz=blog02266100



携帯電話
2009/08/06 17:07:35 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般
携帯でもblogをかいてみます。


人間ドック(2)
2009/08/03 20:30:01 ブログカテゴリ 健康 | 書庫 全般
終了しました。人間ドック。


まずは採血。やっぱり注射針は私の敵でした。

採血針が私の血管を見失い、刺した後から肉の中をグリグリと
探しているのがわかります。
看護師さん、勘弁してください怒り気分は悪くないかって?悪いに
決まってます。大人だから苦泣き笑いで済ますけど。

3日経過した今も、はっきりと針が斜めに刺した後が残っている
し、探し回った所が青くなってます
目じりに涙が溜まりましたとも・・・

右腕の採血の余痛箇所を押さえつつ、臓器エコー、呼気計測、心
電図と検査は順調に進み、いよいよクライマックスは胃部レントゲ
ンです。バリウムです、バリウム。

前回も書きましたが、私はバリウムに対して比較的友好的です。
ブスコパン注射液を筋肉に注射するのが嫌いなのです。
痛いからに決まってます。ゆっくり注入するから痛みは相乗効果
バリバリ・・・


一昨年初めてこの注射を打つ時、嫌いがゆえに貧血起こしそうな
くらい目が据わってたものだから、看護師さんも「大丈夫ですか?
本当に平気ですか?」と頻繁に聞いてきました。
後で聞いたのですが、経験者は結構いらっしゃるようで、この注射、
人によっては体調不良を訴えるケースもあるらしいとのこと。

で、実は去年からこの注射を避けることにしています。

去年、女優になりきって「私、それ注射すると気分が・・・」、という
台詞を唱え、見事(?)注射を避けて通ることに成功してしまいました。

いや、実際気分は悪いですよ、注射嫌いで青くなってるんですから。

あまり推奨できることではありませんが、バリウム飲んだ後、検査台
の上で自らとろいトルネードスピンを何度もする体力の消耗を考えた
ら、注射の痛みを耐えるために使う気力を余力として残しておくべき
だと私は思うのですが、いかがでしょうか。

医療関係者の方、ごめんなさい。間違ったやり方だとは分かってるん
ですが、こればっかりはどうしようもなくてですね・・・。m( _ _ ;)m

長々と書いてしまいましたが、取りあえずドックは終了。後は結果を待
つのみです。
結果はまた後日残してみようと思っています。

甘禁、解禁だ〜(^0^)/

人間ドック
2009/07/29 20:00:00 ブログカテゴリ 健康 | 書庫 全般

初ネタが「人間ドック」についてなんて、自分が健康を考える年齢になって
しまっていたことを改めて思い知ります。

明後日は人間ドック受診日。
注射は大嫌いだけど、健康診断に採血は必須。
百歩譲って採られてやろうじゃないか!と、注射針を上から目線で乗り切
るつもりですが・・・。

バリウムを飲んで行う「胃部エックス線検査」は強敵です。
忍耐力を試さんばかりに、発泡剤と手を組んで私にゲップさせようと頑張る
バリウム君には、別に敵意はありません。緩い小麦粉を飲み込むよりは
マシと言えましょう。

それよりもむしろ、

バリウムを飲む前の悪の大王、「筋肉注射卿」がくせものなのです。
検査しやすいようにという大義名分の下、私の胃の動きを封じ込める為と
称し腕に襲い掛かるあの針。
私に言わせるとあれは針じゃないです。細いストローです。大嫌いです。

友人に「献血が趣味なの、私」という人がいます。世のため人の為ひいては
自分の為と、日々献血に励んでいました。ありえない・・・。

とにかく、明後日は決戦の日。バリウムが身体から抜けるまで、ある意味
苦しみは続きます。

その後の経過や結果は、また日を改めて書き込みます。

頑張れ私!頑張れ人間ドック受診予定の皆さん!




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