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リタイヤは第二のスタートラインだ!
2014/01/05 17:55:48 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般
2014年明けましておめでとうございます。
私はリタイヤして、かなりの年月を重ねてきました、ただ生きて来たのではない、私なりに" 人生リセット"している、思っています、その確信があります、人間脳細胞140億といわれます、2.3歳の頃から通常高学年の頃までに出来上がり、後は脳細胞は死滅していくと言われています、私などは、あと50億弱しか残っていないのだろうか、とても気になります、しかし最近の医学では必ずそうとは断言できないそうです、そういえば聖路加病院の日野原重明博士100歳にして現役でした、博士は、その気にある全世界の高齢者に大いに希望を下さいました。
私もリタイヤしたからもう終わりではないと、しっかり自己暗示して10年、人間はその年令にふさわしく、らしく在りたいと努力してきたつもりです。
生きている社会に自然に適応できる人間性を高め自我確立を目指します・・・

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八重山j之邦がありました
2012/08/02 22:16:40 ブログカテゴリ 口コミ | 書庫 全般
八重山の歴史書物のほとんどが琉球王国時代の範疇での事件・出来事です。
琉球王府が八重山との明確な拘りの記録は、1500年の「オヤケ赤蜂の乱」以後であり、それまでの八重山は宮古島、多良間島との拘りがあり、古謡などから微かに窺えます、1770年頃は八重山の与那国島、西表島祖納は盛んに米作が行われていた様子があります、与那国島の住民の手厚い看護を受け、すっかり元気になったと朝鮮
済州島の漂流民の金斐・李正・姜茂の三人は、その後5人の舟漕ぎに送られて波照間島についた、この島には水田はないが粟、麦、桼等の作物や建築材等も祖納村と貿易をしている、ここでも蝸牛を食べている、およそ1ヶ月滞在していたか、航海に都合のいい風が吹いてきたので、島の住民5人で1昼夜かかって新城島に送ってくれた、
40戸あります、ここも稲が無いので、お米は祖納まで買いに行く、牛、鶏、猫を飼っているが、牛は食べるが、鶏肉は食べない、1ヶ月滞在した、また5人の舟漕ぎがつぎの黒島まで1昼夜かかって送られた・・・・
「八重山の邦」つづきは後で

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古稀とは
2012/05/11 21:25:48 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般
 中国の詩人「杜甫」と云う詩人が「人生古稀は稀なり」つまり人間は古稀まで生きる事は稀にしかないと言った、
私達「しかあざ会」のメンバー四人は、同じにして古稀を通り越しました、しかし結構達者で息をつないでいます、
子や孫に、無条件に従ったり時には本当に目まぐるしい日がある、子供も愛しかったが、孫の愛しさは、生きて
きたご褒美のようである、幸いなり・・・
 最近この世の始まりぱ「ビッグバン」からという事がとても気になります、この世(宇宙)の事とは、とか哲学も
あまり興味なかったのに?????
 ビッグバンとは何にも無かったところに爆発がおこり、沢山の星屑ができ、今も爆発粉塵は広がっているそう
です、
その証拠として粉塵の星屑の1つ、地球と太陽、月、その他の星、星座とも離れているそうです、私も随分磨り
減った脳細胞を扱使って考えてみる、なるほど「時」の24時間は一度過ぎると取り返せない、今日も昨日になり、昨日には行けないが明日があり希望はもてる、希望と云う「タネ」をまいてきっと収穫できる確信を持って、いま
瞬間々々に生きている・・・ あ〜〜だんだん脳みそが沸騰してきたぞ〜・・・またね、

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古稀とは
2012/05/11 21:25:39 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般
 中国の詩人「杜甫」と云う詩人が「人生古稀は稀なり」つまり人間は古稀まで生きる事は稀にしかないと言った、
私達「しかあざ会」のメンバー四人は、同じにして古稀を通り越しました、しかし結構達者で息をつないでいます、
子や孫に、無条件に従ったり時には本当に目まぐるしい日がある、子供も愛しかったが、孫の愛しさは、生きて
きたご褒美のようである、幸いなり・・・
 最近この世の始まりぱ「ビッグバン」からという事がとても気になります、この世(宇宙)の事とは、とか哲学も
あまり興味なかったのに?????
 ビッグバンとは何にも無かったところに爆発がおこり、沢山の星屑ができ、今も爆発粉塵は広がっているそう
です、
その証拠として粉塵の星屑の1つ、地球と太陽、月、その他の星、星座とも離れているそうです、私も随分磨り
減った脳細胞を扱使って考えてみる、なるほど「時」の24時間は一度過ぎると取り返せない、今日も昨日になり、昨日には行けないが明日があり希望はもてる、希望と云う「タネ」をまいてきっと収穫できる確信を持って、いま
瞬間々々に生きている・・・ あ〜〜だんだん脳みそが沸騰してきたぞ〜・・・またね、

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古稀とは
2012/05/11 21:25:19 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般
 中国の詩人「杜甫」と云う詩人が「人生古稀は稀なり」つまり人間は古稀まで生きる事は稀にしかないと言った、
私達「しかあざ会」のメンバー四人は、同じにして古稀を通り越しました、しかし結構達者で息をつないでいます、
子や孫に、無条件に従ったり時には本当に目まぐるしい日がある、子供も愛しかったが、孫の愛しさは、生きて
きたご褒美のようである、幸いなり・・・
 最近この世の始まりぱ「ビッグバン」からという事がとても気になります、この世(宇宙)の事とは、とか哲学も
あまり興味なかったのに?????
 ビッグバンとは何にも無かったところに爆発がおこり、沢山の星屑ができ、今も爆発粉塵は広がっているそう
です、
その証拠として粉塵の星屑の1つ、地球と太陽、月、その他の星、星座とも離れているそうです、私も随分磨り
減った脳細胞を扱使って考えてみる、なるほど「時」の24時間は一度過ぎると取り返せない、今日も昨日になり、昨日には行けないが明日があり希望はもてる、希望と云う「タネ」をまいてきっと収穫できる確信を持って、いま
瞬間々々に生きている・・・ あ〜〜だんだん脳みそが沸騰してきたぞ〜・・・またね、

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