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ちょっと気になる
2012/09/12 18:16:42 ブログカテゴリ 映画 | 書庫 全般
http://netallica.yahoo.co.jp/news/320039


ちょっと、気になる記事を見つけました。

どっちが1位になるんでしょうね。


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ボンジュール☆ケベック!シネマウィークin沖縄
2012/09/11 18:04:28 ブログカテゴリ 映画 | 書庫 全般
今晩は。


今週は、告知のブログを送らせていただきます。


「ボンジュール☆ケベックin沖縄」

カナダのケベック州と、日本の沖縄・・・遠くて近い二つの地域をつなぐ映画イベント
沖縄未公開作品4本含む全8つの長編映画と短編映画を一挙上映!


[入場料金]
当日券:1回券=1,000円(小700円)2回券=1,400円(小1,100円)
前売券:1回券=800円(小500円)2回券=1,200円(小800円)
前作鑑賞パス(限定200枚)=5,000円※「カラカラ」完成披露試写会を含む全9作品をご覧になれます。


[上映作品]
9/15(土)
11:00〜「大いなる休暇」(2003年)
14:00〜「keiko」(1979年)
17:00〜「アンを探して」(2009年)
9/16(日)
11:00〜「ママは美容院です」(2008年)
14:00〜「KAMATAKI 窯炎」(2005年)
17:00〜「ケベック×沖縄 ショートフィルムバトル」
9/17(月)
11:00〜「全ての希望に反して」(2007年)
14:00〜「生きるために必要なこと」(2008年)
17:00〜「カラカラ」(2012年)※前作鑑賞パス購入者のみ入場可能

[スペシャルプログラム]
9/14(金)
17:00〜19:00 プレイベント
       「沖縄文化コンテンツの国際展開〜カナダ・ケベックの事例から地域文化の発信を考える」
       講師:フランソワ・N・マセロラ(SODEC最高責任者)、平田太一(沖縄文化観光スポーツ部部長)
       ※事前申し込み必要

9/15(土)
17:00〜17:30 「アンを探して」上映前トークショー
       ゲスト:村岡恵理(赤毛のアン記念館・村岡花子文庫代表/「アンのゆりかご」著者)

9/17(月)
17:00〜17:30 「カラカラ」完成披露試写会特別ライブ
       新良幸人(映画「カラカラ」音楽担当)

9/15〜9/17
11:00〜19:00 大城健栄コレクション 沖縄ポスター展
       琉球新報ホール内で開催(入場無料)

場所
琉球新報ホール

問い合わせ先 
住所:沖縄県那覇市泉崎1-10-3
お問い合わせ:琉球新報社事務局098-865-5255





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ボンジュール☆ケベック
2012/09/10 18:01:49 ブログカテゴリ 映画 | 書庫 全般
今晩は。


今週は、告知のブログを送らせていただきます。


「ボンジュール☆ケベックin沖縄」

カナダのケベック州と、日本の沖縄・・・遠くて近い二つの地域をつなぐ映画イベント
沖縄未公開作品4本含む全8つの長編映画と短編映画を一挙上映!


[入場料金]
当日券:1回券=1,000円(小700円)2回券=1,400円(小1,100円)
前売券:1回券=800円(小500円)2回券=1,200円(小800円)
前作鑑賞パス(限定200枚)=5,000円※「カラカラ」完成披露試写会を含む全9作品をご覧になれます。


[上映作品]
9/15(土)
11:00〜「大いなる休暇」(2003年)
14:00〜「keiko」(1979年)
17:00〜「アンを探して」(2009年)
9/16(日)
11:00〜「ママは美容院です」(2008年)
14:00〜「KAMATAKI 窯炎」(2005年)
17:00〜「ケベック×沖縄 ショートフィルムバトル」
9/17(月)
11:00〜「全ての希望に反して」(2007年)
14:00〜「生きるために必要なこと」(2008年)
17:00〜「カラカラ」(2012年)※前作鑑賞パス購入者のみ入場可能

[スペシャルプログラム]
9/14(金)
17:00〜19:00 プレイベント
       「沖縄文化コンテンツの国際展開〜カナダ・ケベックの事例から地域文化の発信を考える」
       講師:フランソワ・N・マセロラ(SODEC最高責任者)、平田太一(沖縄文化観光スポーツ部部長)
       ※事前申し込み必要

9/15(土)
17:00〜17:30 「アンを探して」上映前トークショー
       ゲスト:村岡恵理(赤毛のアン記念館・村岡花子文庫代表/「アンのゆりかご」著者)

9/17(月)
17:00〜17:30 「カラカラ」完成披露試写会特別ライブ
       新良幸人(映画「カラカラ」音楽担当)

9/15〜9/17
11:00〜19:00 大城健栄コレクション 沖縄ポスター展
       琉球新報ホール内で開催(入場無料)

場所
琉球新報ホール

問い合わせ先
住所:沖縄県那覇市泉崎1-10-3
お問い合わせ:琉球新報社事務局098-865-5255





前売り券をご希望の方は、私のブログのコメント欄にお書き下さい。

よろしくお願いします。




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美女と液体人間
2012/09/07 18:01:01 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般
今晩は。


昨日は、こんな映画を観ました


東宝がゴジラとほぼ同時期に製作された「変身人間シリーズ」と呼
ばれる作品群の一作。初めて観たのは小学校4年で、あの時は全く面白くなかったが、今回観てみるととても面白かった。

監督は黒澤明と双璧をなす存在として東宝を支えた本多猪四郎。黒澤明とは違った画作りでシンプルだが人を引きつける丁寧な演出が特徴の監督である。

放射能によって突然変異した液体人間が人々を襲い、ある一人の美しい女性を狙うという物語。

特撮は基本子供向けとして制作されていたが、「変身人間シリーズ」から大人の鑑賞にもたえうる映画が製作されるようになり、キャバレーのダンスシーンなどエロティックな場面とフィルム・ノワール的な坦々とした物語運びがこれまでの「ゴジラ」や「地球防衛軍」とは一線を画しサスペンス映画としても見応えがある。子供の頃は「ゴジラ」や「フランケンシュタインの怪獣 サンダ対ガイラ」など怪獣が活躍する映画を沢山観てたので、あの時はもの足りなく感じたかもしれない。(しかし、「電送人間」は面白かった)だが、主人公を演じた白川由美の美しさはあの時でもよく分かったし、今観ても本当に美人だと思う(実は白川由美は私が生まれて初めて恋をした女優でもある)その後はハードボイルド作品も観るようになったし、より一層作品の世界観が受け入れやすくなった。


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仕事
2012/09/06 20:06:43 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般
今晩は。


だいぶ遅れてのブログ。


今日は、仕事がとても大変でした。


いろいろとやることが沢山出てきました。


これは、非常にいいことです。


さぁ、明日からも頑張ろう!


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