八重山島風ブログ  [PR]沖縄県民ニュースをチェック! こんにちは ゲスト さん。 ログイン・ブログをはじめる  
 
石垣島の美しい自然 エメラルドグリーンの海 緑なす大地に風が優しくささやく 石垣島に住み、自然に接するだけで心安らぐ。  そんな思いなどを投稿しています。
津波情報拡散よろしくお願いします。
2011/03/13 18:28:10 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般

台所にあるポリ袋などの活用法

水の補給は、バケツやゴミ袋に直接入れるのではなく、ポリ袋をゴミ箱や固形の箱状のものにかぶせ、ポリ袋に水を入れることによってきれいな水を飲むことが出来るということでした。

そしてそのゴミ箱などを手で持つのではなく、キャリングケースやスーツケースで運ぶと、かなり重い物も楽に運べます。

ポリ袋と一緒に持って行きたいのが、ペットボトルで、主にペットボトルに入れるのは飲み水として使うきれいな水を、とのことで、ポイントは飲み口ギリギリのラインまで水を入れることで水が悪くなってしまうことを防ぐということと、3日ごとに取り替えるということです。

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誰にでも出来る精神を落ち着かせる方法
一番簡単に出来るのは深呼吸です。
1、2分も深呼吸すれば脳内からセロトニンが出て落ち着く硬貨があります。
またオレンジジュース、生姜は風邪薬の効果があります。

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被災地が寒い為に練炭で暖房を取っている方が多いようなのですが、
換気が不十分な為 一酸化炭素中毒で病院に運ばれる方が多いようです。練炭や煙突の付いていないストーブをお使いの方はくれぐれも換気を心掛けて下さい。

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コスモ石油千葉製油所の火災について「有害物質の雨が降る」という
チェーンメールが出回っています。
デマですのでこれ以上拡散して不安を煽らないように
詳細

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放射能汚染について

まずは落ち着いて行動すること

●外へは無闇に出ないで下さい
●止むを得なく外出する時は絶対にマスクを着用してください
●なければ、濡れタオルで。
●肌を出さない。長袖長ズボン。
●一番は、風下に入らないこと。
●エアコンの電源は切って下さい屋内が一番安全です

都内の方は
交通渋滞が起こる可能性があります
緊急車両が走れなくなる可能性がありますので
車にはなるべく乗らないで下さい
食料品について
食料品はナマモノから先に食べてください
火はなるべく使わないでください
火事が起こっても救急車や消防車は来ません

水洗式トイレのタンクの水は唯一汚染されていない水です流さないでください。
湯船の水は汚染されていない水です。
水は貴重です流さないでください

●放射能対策としてのヨウ素の摂取について。

放射線を含むヨウ素をとりこむと、甲状腺に濃縮します。
そのため放射線をふくまないヨウ素を取り入れてください。
放射能を帯びていないヨウ素を先に体内に取り入れて、
放射能が飛んでくる前に甲状腺をヨウ素で飽和させておくことです。

体内に取り込むヨウ素は、一定量以上になると蓄積できずに排泄されるので、
それを利用して放射性ヨウ素の被害を避けることが出来ます。
もちろん、第一の対策は防塵マスクで放射能を体内に入れないことで、
これが最も重要ですが、さらに防御する意味で、日常的にヨウ素を
多く含んだ食品を食べるように意識しつつ、放射能の危険が迫ったら、
間に合うようにヨウ素をとれば有効な訳です。

ヨウ素剤などないでしょうから食品でヨウ素を摂取しましょう

【追加】
ヨウ素剤は過剰摂取による害がありますのでご注意下さい!

食品でヨウ素をとるなら、副作用の心配はありません。
特に多くヨウ素を含む食品は昆布で、ワカメの4倍くらい多く含んでいます。
普段から、昆布などの海草類をよく食べるようにすると共に、
原発で事故が起こったと知ったら、食べやすいトロロ昆布などを
多めに食べるのが、無理のない、健康的な対策です。
トロロ昆布は、乾いたまま一度にたくさん食べると腸内で
膨張して危険なので、お吸い物などに入れて食べましょう。

 

「ヨウ素をたくさん含む食品ベスト10」
乾燥昆布一切れ1枚1グラム
トロロ昆布大さじ販売1グラム乾燥ワカメ5グラム
いわし中2匹96グラム
さば1切れ100グラム
かつお1切れ100グラム
焼き海苔10枚3グラム
ぶり1切れ80グラム
塩鮭1切れ60グラム
寒天1角の半分4グラム

引き続き、関連情報を転載・提供させて頂きます。

被災地の方より、地震情報も大事ですが、生きていく為のサバイバル情報・生活に必要な情報を下さいとのメッセージがありました。こういった情報を提供して下さる方がいらっしゃいましたら是非情報拡散お願い致します。

 


暗いニュースが続いて、不安な方がたくさんいらっしゃいます。

被災地ではない私たちが出来る事を精一杯していきたいと思いますので、どうかご協力お願い致します。



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津波情報拡散よろしくお願いします。
2011/03/13 18:23:16 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般

日本各地で大変な被害が起こっております。
私の友人・親戚も被災しており、情報を拡散する為に以下の文章を掲載させて頂きました。
焦ってしまい、転載元のリンクを忘れてしまいました、申し訳御座いません。
皆様のご無事を願っております。
ブログを御閲覧なさった皆様も、どうかご協力お願い申し上げます。

【重要】今回の地震の件で政府より正式にトラック協会へ
協力依頼が出されました。
物流関係者及び食品製造業の皆様、お力をお貸しください。

一般の方々にお願いいたします。

いち早く救援物資を被災地に届けられるよう
被災地に向かうと思われるトラックや自衛隊を見たら
道をあけてください。
現在、被災地へ向かう自衛隊が一般車両の渋滞により立ち往生しているという情報もあります。
ご協力お願いします。

また状況が落ち着くまで現地に行ったり、支援物資を送るのは避けてください!
中越地震では無節操に送られてくる支援物資の為、被災者が毎日徹夜で仕分け作業を行ったり
腐敗したものを報道陣に隠れて処分するなどの事が起こりました。

支援するなら募金で!
Yahoo!緊急災害募金
http://volunteer.yahoo.co.jp/donation/detail/1630001/index.html
(災害に便乗した募金詐欺が出る可能性があります!募金は信用できる機関で!)

【てぃーだスタッフ様のブログより転載】

こんにちは。てぃーだスタッフです。

弊社の運営するてぃーだスクエアカフェに
募金箱を設置いたしましたのでお知らせいたします。

■募金箱を設置します!
http://cafetidasquare.ti-da.net/e3274205.html

私達に何が出来るかを考え、被災地域への支援を行ってまいります。

 

以下、災害時に役立つ情報です↓


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【追加】
「火傷したら広がる恐れがあるので、ストッキング履いてる女性はできるだけ脱ぐ。」
「X字の亀裂が入っているとこはすぐに崩壊するから注意!」
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懐中電灯を照明に
懐中電灯にコンビニのビニール袋をかぶせると
光が拡散してまわりが凄く明るくなります

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妊婦の方へ
被災地の妊婦の方へ
ご自身が妊娠中であることを自己申告して優先的に救助されてください。
妊娠初期の方は外見からではわかりません。
また、妊婦さんや乳幼児の周りにいる方は、妊婦さんの声を聞いてあげてください。

戦時でも沢山の健康な赤ちゃんが生まれました。
だから安心してください、絶対に大丈夫です!
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SOSを出す場合
●声が出せない・閉じ込められているなどの状況に陥った際、携帯電話をお持ちの方は
機種によって【0】または【♯】を長く押すと、防犯ベルになる場合があります。どうかご活用下さい。

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寒さを防ぐ方法
●体のまわりに空気の層を作る
(新聞紙を服と服の間に入れる。セーターなど空気を含みやすい服を着て、その上に空気を通さない服、ビニールシート、ゴミ袋などをはおる)
●タオル等で顔、耳、頭など皮膚を露出しないようにする
●首と背中を重点的に暖める

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車中泊をされる方へ
●車両は交通の邪魔にならず、津波の心配のない安全なところで
●エコノミー症候群防止のため、水分を十分とり数時間おきに足を動かす運動を
●就寝中、誤ってアクセルを踏むと、急発進やマフラー等の加熱による火災の恐れがあるのでなるべくエンジンは切ってください
●車から逃げる際はキーをつけたままに逃げること

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危険勧告
震災時、建物に赤い紙が貼られている場合、
その建物は全壊判定を受けた建物です。
絶対に近づかないでください。

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地震酔いの直し方
地震酔いに苦しんでいる方が多いと思います。
地震酔いの際は、目をつむり10秒程度深呼吸を繰り返してください。
口内が乾いている場合は水等を含んでください

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避難の際は、可能であれば以下を持ち出すように!

●現金
●身分証明書
●印鑑・預金通帳・保険証
●飲料水、非常食
●携帯電話・充電器
●家族の写真(家族を探している方はこれがあると便利です)

持ってると便利なもの
ゴミ袋(給水時のバケツ代わりやトイレの代わりなどいろいろ便利)
サランラップ(皿に巻くと皿を洗う水を節約できる。あと包帯のかわりにもなる)
クッション(頭の保護に。あと枕にすると体力が温存できる)

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簡易トイレの作り方
●便器の中にビニール袋を二重に入れる
●ビニール袋の口の一部を管などに括る
●ビニール袋に新聞紙を入れ、出来れば消毒液等を入れる
●必要に応じてビニール袋を代える

水が出ない場合はこの方法を!

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■災害用伝言ダイヤルと伝言板

利用エリアに制限あり

・利用方法は「171」をかけるとガイダンスが流れる。
・そのあと「1」をかけ電話番号を入れる
・一つの伝言あたり30秒の録音ができる。
・その音声の伝言は48時間保存されます。

■それを外から聞きたいときは
・「171」をかけたあとに「2」をかける
・被災地の方の電話番号を入れれば音声の再生が可能になります。
・つながらないと思ったら「171」をかければガイダンスが流れるので使用法を忘れてしまっても大丈夫。

拡散推奨
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水を出来るだけ貯めてください

地震の際はまず水です。
特にマンションに住んでいる方、揺れ終わったらすぐに、
風呂、バケツ、シンク、桶…出来る限り水の確保をお願い致します。
マンションでしたら屋上の貯水槽にまだ水があるのでそれを貯めて下さい。

飲用でも料理用でもありません。
これは「トイレ用」となります。

都会の地震ならなおさら。
小学校に行こうが公園に行こうが、どこに行こうが水洗便所しかありません。
ってことは水が出ないと流せない。
汚物は溜まる一方になります。


普通の水洗で1回にバケツ2杯分でちょっと足りないくらいの水を使います。
自衛隊の給水に長時間並んでもいいところ1人で運べるのはバケツ2杯。
そう、1回並んで(1時間くらい)トイレ1回分しかもらえないのです。
10階に住んでいたら、重いバケツを階段で必死に運んで(エレベーターもちろん止まってます)
やっとトイレ一回分なんです。
高層マンションの上の方に住んでいる方は運ぶだけで大変です。
ご老人や身体が不自由な方、体力のない方など、死活問題です。

ですから、「まず、水をためてください」

一軒屋の場合でもすぐ近くの水道管が切れない限り少しは出ると思います。
でなければ近くの公園とかに出かけていって公共の水道から出来るだけ
多く水をもらっておくことです。


次になるべく靴を履いてください。

多くの地域で停電しているとおもいます。
これから夜の7時であろうが真の闇になります。
何が言いたいのかというと、暗かったら足もとが全くわからないということです。
グラスやガラスや食器がそこらじゅうで割れまくっています。
ですからガラスの破片で怪我をする確率が高いんです。

水がでないから傷口洗えない。
清潔にたもてない。
病院はもっと重症の患者で一杯。
ざっくり切った日には大変です。
足の裏を切ると歩けません。
火事から逃げるのも大変です。
高層マンションに住んでいる方。
エレベーター止まります。
止まったきりで当分動きません。
水とか食料とか近くの避難所にもらいに行くのにいちいち階段を上り降りしなければなりません。
足の裏の怪我は致命傷なんです。
ですからまず玄関にそうっと足怪我しないように歩いて行って、
とにかく靴を履きましょう。

家を離れるときはブレーカーを落としてください

「通電火災」という言葉をご存じでしょうか?
電気はガスや水と違って半日〜3日くらいでかなり復旧します。
一応電力系の会社が各家を回って人がいるのを確かめてから
通電するのが原則らしいのですが、そんなもの不可能なので
勝手に通電されることも多いのです。
で、その時に起こる火事が「通電火災」。
実際、阪神大震災での出火原因の6割は通電火災であるとすら言われています。

都市ガスが吹き出している場合もあります。
通電の際の火花がこのガスに引火するケースがあります。
また倒れた電気ストーブに再び火がついちゃったり、落ちた裸電球も
紙の上に落ちたりしていた場合危ない。
熱帯魚用のヒーターもかなり危ないらしいです。
その時家に誰かいるのならなんとか「通電火災」を食い止めることが出来るとは思います。
でもいなかったら無理。
地震後何時間も経ってから火事になった家が多くあります。
ほとんどが「誰もいない間の通電による火災」です。

それを防止するにはブレーカーを落としちゃえばいいのです。
地震後、家をなにかの用事で離れるときは、それがほんの
短い時間でもブレーカーを落す。
忘れないでくださいね。

新潟大地震では、ケータイ電話は通じなかったけど、ケータイ・メールは繋がったらしいです。
メールはパケットだから時間掛かっても届くみたいです。
連絡はケータイ・メールでするのが正解かもしれません。


災害用伝言板
  - NTT DOCOMO
http://dengon.docomo.ne.jp/top.cgi

  - au by KDDI
http://dengon.ezweb.ne.jp/

  - SoftBank
http://dengon.softbank.ne.jp/


携帯電話で見れる地震・津波警報
携帯電話で見れる地震・津波警報最新版
http://www3.nhk.or.jp/ktokusetsu/jishin0311/

たくさんの転載ありがとうございます。
また情報ありましたら随時追加したいと思います。



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東北地方太平洋沖地震 お見舞い申し上げます。
2011/03/13 18:14:45 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般


 マグネチュード9 という 今だかつてない大地震が この国で起きました。

 全ての日本国民が かたずを飲み、テレビに放映されるリアルな大惨事を呆然と観る。

  大地震が発生して大きな波が、 東北地方に押し寄せる画像をヘリで空撮 一般市民が避難して

 自分の町が波に飲み込まれる惨劇をテレビで観る。 大津波の恐ろしさを観ていたら 自分もその中に

 いるような恐怖に陥ります。 あれから2日経過… 被災者は、これから暗くで寒い 不安な夜を迎えます。

 日本国民 いえ 世界中の人々が、自分に羽根があれば 被災地に飛んで行き、被災者を救いたい。

 お握りと暖かいスープを差し入れて 励ましたい という気持ちが募るばかりです。

  地震から2日経過 大きな瓦礫の下やビルの屋上に 取り残された人々が ひたすら

 救援を待っています。一人でも多くの尊い命が救えたら と全ての人々の想いが、東北地方へと届きます

 ように…。  

 東北地方太平洋沖地震で亡くなった方々の御冥福を心よりお祈り申し上げます。

 



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