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クリスマス
2009/12/24 11:01:23 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 木曜男
こんにちは、木曜日専属の松原です。

今日は12月24日、クリスマスイブですね。

クリスマス・イヴ英語: Christmas Eve)とは、クリスマスの前夜、すなわち12月24日の夜を指す英語の音訳である。「イヴ(eve)」は「evening(夜、晩)」と同義の古語even」の語末音が消失したものである。転じて、俗に12月24日全体を指すこともある[1]。日常会話では単に「イヴ」と呼ばれることが多い。

「クリスマス・イヴ」の原義は「クリスマスの夜」であるのになぜ「クリスマスの前夜(または前日)」を指すのかという理由は以下のとおりである。ユダヤ暦およびそれを継承する教会暦では、日没をもって日付の変り目とする。このため伝統的教会では、クリスマスイヴの日没からクリスマスを起算する。このような教会では、「クリスマス・イヴ」は既にクリスマスに含まれている。カトリックでは、クリスマスには夜半・早朝・日中の三回ミサを行うが、日本などでは夜半ミサを前にずらして24日夜に行うことがある。一方、プロテスタント一部教派では、25日に日付が変わったときをもってクリスマスの開始とする。

正教会では24日夜に翌日の聖体礼儀を準備する晩祷が行われる。但し、ユリウス暦を現在も使用する教会(エルサレム総主教庁ロシア正教会など)では、クリスマスイヴは1月6日の晩に祝われ(グレゴリオ暦とユリウス暦の間に現在13日のずれがあるため)、当該地域ではクリスマスも翌1月7日となる。

多くの国々では、クリスマスは家族で過ごす日とされている。多くの家庭では、居間にモミの木などを用いたクリスマスツリー玄関にはクリスマス・リースを飾る。クリスマス・イヴにはクリスマスケーキ七面鳥などを家族で囲んで食べる。また子供にとってはこの夜、サンタクロースがプレゼントを持って来てくれる嬉しい日となっている。

日本のクリスマスイブのパーティの記録は、明治時代初期から残っている。明治8年1875年)に、中村敬宇の自宅に外国人の家族が集まってクリスマスイブを祝った。

日本の2004年の統計調査では「家庭と過ごす」という回答が約7割と最も多く、「恋人と過ごす」「友人と過ごす」等の回答はそれぞれ1割に満たなかった。
2009年プランタン銀座によるクリスマスアンケートによると、「家族とパーティー」が53%で「恋人パートナーデート」が47%であり、これを「とても楽しみ」と「まあまあ楽しみ」で76%との回答結果が出ている。

Wikipedia参考。

2004年までは家族で過ごすというのがすごく多かったのに、たった5年でここまで変わるとは・・・
クリスマスもどんどん進化(?)をしていますね。

そのうち恋人やパートナーとデートするが7割を占めて、家族と過ごすが1割に満たない結果になったらそれはそれで寂しいですね。

みなさんは誰と過ごしますか?


男塾度・・・50



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