八重山島風ブログ  [PR]世界中の美女たちが沖縄に集結! こんにちは ゲスト さん。 ログイン・ブログをはじめる  
2010/02/05 19:45:51 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 金曜男

はいさい♪

新年も明けて早一ヶ月・・・
月日がめぐるのは早いものですf^∀^;
もう七時前まで薄明るいんですから♪

こりゃぁ・・・
漁具ingの活動も本格化しなくてはなりませんね・・・

はい!金曜担当トミーです♪


って・・・最近・・・釣れてないので若干・・・あれ。ですね。


溜まってます。



そんな夜はコレ。↓






『魁!!男塾』
小浜島!!男塾では「魁!!男塾」が聖書として扱われています。
事務所の中心で、僕らスタッフを常に見れる位置に配置されています。

なにかつらい事があると・・・「魁!!男塾」を見上げ、勇気と漢気をいただいているんです。

ここで、「魁!!男塾」の紹介を。

全国から行き場の無くなった不良少年達を集め、過激なスパルタ教育を施す男塾。そこに籍を置く塾生達の根性や友情、死闘を描く物語。

初期は戦前の軍国主義を風刺的に描いたギャグ漫画であったが、途中から上級生との決闘、ライバル学校との抗争、闇の世界で繰り広げられる格闘トーナメントなど、バトル中心の展開へとシフトして全34巻という長丁場の人気漫画となった。

登場人物の殆どが中国拳法やインド・エジプト等に伝わる様々な武術の達人とされ、物語中期には15人以上に及ぶ主要人物に満遍なく見せ場が与えられている。また闘いの舞台には様々な仕掛け、特殊な決闘方法を用いたものが大半であり、各々がトリッキーな秘技を駆使することにより、バリエーション豊かな死闘が繰り広げられた。

連載の長期化の影響もあってストーリー自体は完全に破綻しているものの、塾長江田島平八の人間離れした存在感や名言の他、民明書房の書籍による解説、富樫・虎丸の大げさな実況解説、死んだ(と思われていた)人間が中国4000年の医術を施された後、「お、お前はーっ!」の台詞と共にあっさり再登場するなど、その破天荒な展開の連続が本作の特徴である。

「男を表現する」というこだわりのため、全編を通して女性のキャラクターはほとんど登場しなかった。

                             以上wikipediaより抜粋。
まっっ・・・まさに男。

こんなストーリー。
wikipediaに載っている事にちょっとビックリしました。

昨日、その「魁!!男塾」の実写版映画のdvdを格安で入手する事に成功したのですが・・・

事務所においてある全20巻の単行本の横にそっと置いてあります。

ご興味がある方は小浜島へ!!



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