ついにこの時が来てしまいました
まるで水曜男が呼び込んだような先週のブログ
僕には懸念がありました
『ラーメン』とか『ラーメン二郎』などの名詞を用いたおかげで検索ワードに多く引っかかってしまったんじゃないか!?
すごーく
すごーく
責任を感じてましたが(笑) 最近の3000件連発で、純粋に読んで頂いている方が増えた、ということですね。
皆様ありがとうございます!!
嬉しい!!
いや、今は結構複雑!!
3000件からは読者参加企画にしませんか(笑)?
はいどーも!!加藤鷹です、こんにちわ
すっかり夏になりまして猛暑が続いております。
そうなると我が家の裏のブッシュ(茂み)は生命をこれでもかと育むようです
虫の大群と小動物たちが騒ぎ出します
小動物(主に狸、ハクビシン) は夜な夜な『ギャー!!!』とか『ピギイー!!!』とか盛りの声なのか断末魔なのかわからぬ声を発し
カナブンや蝉は網戸という物を未だDNAレベルで認識していないらしく、猛烈な勢いで突っ込んできては『バインッ』と言う鈍い音と共に落下していきます
このような生命現象が毎夜見れるのですがつい先日
ただならぬ気配を感じて目をさますと僕の寝ている頭上に永遠と八の字飛行を続ける
蝙蝠(こうもり)
さすがに蝙蝠が部屋に侵入してきたのは初めてで対応に困りました。午前3時に頭上で蝙蝠が旋回していた場合どうすべきでしょうか?ヤエヤマオオコウモリでなくて良かったですが…
そして侵入経路はどこでしょうか?網戸にほつれは無かったし…
出した結論は、何かのメタファーとしての蝙蝠だったと処理することにしました(病) つまりは無視を決め現実から遠く逃げました。一息入れるために窓を開けたところ奇跡的に、一目散に、メタファーとしての蝙蝠は夜の闇に消えていったのでした
めでたしめでたし
男塾度…99