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マヤ暦
2007/12/02 21:35:39 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般
uppic 「13の月の暦」とは

 普段我々が使用しているカレンダーはグレゴリオ暦といいます。当たり前に使っているので疑問に思わないかもしれませんが、何故毎月の日数が不規則なんでしょう?。
 1年で、地球は太陽のまわりを1周し、月は地球のまわりを13周します。この太陽と月の周期をもとに作られたのが、「13の月の暦」です。この暦は、地球に暮らものにとって一番自然なカレンダーであり、心と体のリズムを整え、自然のリズムを感じながら暮らすために作られたカレンダーなのです。

 「13の月の暦」は、グレゴリオ暦の7月26日から翌年の7月25日までを1年間として、ひと月は28日間、1年は28日×13ヶ月+「時間をはずした日」の合計365日で構成されています。したがってグレゴリオ暦の7月26日は、「13の月の暦」の元旦にあたり「磁気の月1日」となります。(うるう年の2月29日は28日と合わせて1日と考えます)

因みに毎年、グレゴリオ暦・・・つまり今のカレンダーの日は曜日の内日で、精神を開放する日だそうです。

そんでもって今はどんな月かと言うと・・・
■「倍音の月」(11/15−12/12)
「自分自身の最高の能力を引き出すには?」

 倍音の月は「13の月の暦」の5番目の月にあたります。
この月は、自己存在の月で作った目標達成のための内面的な足場をもとに、必要な物や人と積極的に関係を築き目標に向かって、ひたすら行動する月です。多くの可能性の中からある一点に絞って行動する事で、自分の使命と同化する・・・ような位置づけだそうだ。

今日はというと・・・・
「青い磁気の夜」
Blue Magnetic Night
(直感を引きつける日)
私は直観を引きつけることを夢見るために統一する。
私は目的という磁気の音で豊かさの入力を封印する。

らしいです。皆さんどうですか?

簡単講座・・・

マヤ暦
マヤ暦の13ケ月の暦がいま見直されています。 月というのは1年間に13回満ちるですから13ケ月の方が自然の理にかなっていると思います。

月は胎児や女性の周期と連動している。 それに潮の満ち引きとか、この地球のすべての生命(いのち)のリズムのウエ―ブとリンクしている。月の暦を使わないと本当に変な不自然な動きになってしまう。 

このマヤ暦で面白いのは、一年が13ケ月で構成されていて1ケ月が28日になっている。 28日周期というのは、7で割り切れるから、毎月28日は土曜日で終わって月の始まりである1日は日曜日から始まる。 つまりお日様から始ります。

さらに面白いのは13日は毎月金曜日です。13日の金曜日というのは何か意味がありそうですね?










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