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アクセサリーの選ぶ方
2013/09/28 22:24:22 ブログカテゴリ 楽しい | 書庫 全般

着飾ったドレスやワンピースなどにアクセントを加え、さらに引き立てるのがアクセサリーです。きっとパーティーに欠かせないアイテムです。でもこんな小さいものもマナーもありあす。


今回はVitabellaではアクセサリーの選ぶ方を伝授します。


新婦が目立たなくなるほど派手派手しいアクセサリーはマナー違反ですが、節度を守って、華やかなおしゃれを楽しめばOKです。生花のコサージュは新郎新婦のみが付けられるものなので、絶対つけるNG。また白い花をつけると、「あの人は花嫁でしょう」誤解を招いたかもしれない、きっと注意を!


昼の結婚式では、派手にならないようにするため、光るものは付けないのがマナーです。パールが結婚式の定番アクセサリーと言われるのは、光らず、それでいて上品な感じを出せるからです。重ねづけすれば、おしゃれな感じがアップしますね。パールを一連で使う場合は、大粒のものを選ぶといいでしょう。ダイヤモンドやゴールドは、小さいものにします。


一方、イブニングドレスやセミイブニングドレスを着ることが多い夜の結婚式では、昼とは逆に、照明に輝く宝石類や大きめのゴールドなど、華やかなアクセサリーを身に付けます。


シルバーやプラチナなども良いですね。昼間、夜の結婚式両方に言えることですが、アクセサリーを選ぶ時は、服装とのバランスも考えましょう。特に黒色のドレスの場合は、全身黒一色になって喪服みたいにならないように、華やかでキラキラなコサージュを選んでください。


アクセサリーも、春夏、秋冬の季節感を大きく外さないような モチーフや素材を選ぶこと。例えば、ベルベット素材を使ったコサージュやネックレス。「ベルベット(ベロア)」はフォーマルにぴったりの素材ですが、秋冬素材ですので 春夏での使用は避けた方が良いでしょう。


服装の着こなしマナーの一つに「季節感」があります(フォーマルと季節感 参照)が、バッグや靴といった小物類も含めたアクセサリーにも同様の事が言えます。ネックレスやコサージュも、装いの一部と考えれば、それも自然ですよね。



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結婚式の服装のマナー
2013/09/18 19:31:38 ブログカテゴリ 結婚 | 書庫 全般

披露宴に招待されたら、いつもの自分をワンランクUPさせて新郎新婦の祝福を。しかし、間違いや勘違いから周囲を驚かせている人は意外と多いよう。Vitabellaではお呼ばれゲストとして参加する方のために、結婚式の服装にまつわる基本とマナーを徹底解説しています。


白は花嫁さんの色だから避けること。スカートの丈が短すぎると下品な印象に。華美なディテールはNGです、色・デザインともひかえめにしましょう。華あくまでも主役は花嫁なので、派手すぎる色やデザインのドレスは控えましょう。当日の服装をゲスト同士で話し合うのは良いことです。


昼間のパーティなら露出を抑えて、上着を羽織ると○。夜のパーティでは適度な露出も、派手めのアクセサリーもOK。ただし、ヒョウ柄ドレスは花嫁自身のセンスも疑われそうなので×


披露宴の席で帽子はダメ!長い髪はアップスタイルにすると、自身の格も上がります。

黒のパンツスーツにショートヘアで、いかにもデキルといった雰囲気の女性。でも、披露宴に大きなバッグはおかしいよね。仕事帰りだったのかなぁ?


ジーンズやスニーカー、レザー、ブーツなどカジュアルすぎるものはマナー違反になりますので、注意してください。ロングでもショートでもブーツは防寒具、フォーマルな場面ではNGです。




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ドレスコードについて
2013/09/06 00:00:00 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般

ドレスコードとは、日本でいう「服装規定」のことです。

会の中のさまざまな場所と機会、また行事や催し物、パーティなどの場面で当然、その場面でしかるべきとされる服装のことをいう。ドレスコードは、周囲への配慮から始まったエチケットである。行事によっては主催者側でフォーマル、インフォーマルなどと指定されることも少なくありません。


パーティ等では、英語の表現をそのまま使ってドレスコードと表現されることも多いでしょう。こうした服装の規定は、個人の生活の中では冠婚葬祭において最も顕著に現れてきます。


結婚式本来は準礼服以上が基本である

男性の場合:日本では背広が着用されることが多い。ネクタイは白や黒以外の縞ネクタイが望ましい。背広の場合はグレーのベストを着用し、チーフを差すことが望ましい。日本の結婚式では、ネクタイは白が望ましいとされています。海外では白や黒以外のネクタイが結婚式には、望ましいようです。


女性の場合:ウェディングドレスの多くが白色であるため、それを引き立たせるために参列者は白色の服を着ない。着てもいいのは新婦以外では新郎だけ。新婦を引き立たせるため、女性のアクセサリーは真珠など控えめが望ましい。過度な露出をした服装は避ける。


和装を着る場合

日本の和服は、男子は着流しで正式な場に出てはいけないそうです。

未婚の女子は振り袖、既婚の女子は留袖を着用するというのもありますね。なので成人式で振袖を買い、後で留袖に仕立て直す方もいらっしゃいます。


葬儀

男子は黒染抜き五つ紋に羽織袴、女子は黒染め抜き五つ紋に黒帯が正礼装となります。

葬儀でのドレスコードが、日本では男性は黒ネクタイとなります。

海外でベールをかぶる女性がいますが、これは特に近い親族の女子のみだそうです。

結婚式でのドレスコードは、男子は必ずスーツを着用することです。





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結婚式・二次会出席の服装マナー
2013/09/05 23:15:51 ブログカテゴリ 楽しい | 書庫 全般

結婚式にお呼ばれされたのであれば、やはりパーティードレスなどを着てしっかりとオシャレな服装で出席したいものです。結婚式に多くのマナーがあるように、服装にもマナーが存在しています。万が一違反してしまうと、途中で変えたりといった事が非常に難しいです。


今回はVitabellaではドレスだけでなく、ヘアスタイル・小物、全体的の服装マナーをコツします。

白ドレスはタブー

白は、花嫁の色なので、白いドレスは絶対にタブーです。また、黒一色の服は弔事を連想させるので避けましょう。黒い服を着る時は小物に明るい色を合わせて華やかに。


時間帯によって服装

洋装の場合、昼間は控えめに、夜は華やかにというのが基本です。昼間の披露宴でもイブニングドレスやカクテルドレスに近い装いをする人が増えています。肌の露出を少し控え、周りの人に不快感を与えないようなデザインを選べば、ある程度まで許されると思います。


平服✖普段着

招待状に「平服で」と書いてあっても普段着でいいという意味ではありません。平服というのはロングドレスや振袖などの礼装でなくていいという意味。フォーマルドレスや華やかなワンピースも適用の意味である。


大きすぎるバッグはNG

いくら高価なブランド物だとしても、ビジネスなどで持ち歩く大きめのバッグは披露宴にふさわしくありません。パーティ用の小ぶりなバッグを用意しておきましょう。


靴はヒール5cm以上のパンプス

ヒールの低い靴やヒールが太い靴はカジュアルすぎて正式な場にはあいません。エレガントな装いに合わせて5cm以上のパンプスを選びましょう。つま先の見えるサンダルはNG です。



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