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結婚式・二次会出席の服装マナー
2013/09/05 23:15:51 ブログカテゴリ 楽しい | 書庫 全般

結婚式にお呼ばれされたのであれば、やはりパーティードレスなどを着てしっかりとオシャレな服装で出席したいものです。結婚式に多くのマナーがあるように、服装にもマナーが存在しています。万が一違反してしまうと、途中で変えたりといった事が非常に難しいです。


今回はVitabellaではドレスだけでなく、ヘアスタイル・小物、全体的の服装マナーをコツします。

白ドレスはタブー

白は、花嫁の色なので、白いドレスは絶対にタブーです。また、黒一色の服は弔事を連想させるので避けましょう。黒い服を着る時は小物に明るい色を合わせて華やかに。


時間帯によって服装

洋装の場合、昼間は控えめに、夜は華やかにというのが基本です。昼間の披露宴でもイブニングドレスやカクテルドレスに近い装いをする人が増えています。肌の露出を少し控え、周りの人に不快感を与えないようなデザインを選べば、ある程度まで許されると思います。


平服✖普段着

招待状に「平服で」と書いてあっても普段着でいいという意味ではありません。平服というのはロングドレスや振袖などの礼装でなくていいという意味。フォーマルドレスや華やかなワンピースも適用の意味である。


大きすぎるバッグはNG

いくら高価なブランド物だとしても、ビジネスなどで持ち歩く大きめのバッグは披露宴にふさわしくありません。パーティ用の小ぶりなバッグを用意しておきましょう。


靴はヒール5cm以上のパンプス

ヒールの低い靴やヒールが太い靴はカジュアルすぎて正式な場にはあいません。エレガントな装いに合わせて5cm以上のパンプスを選びましょう。つま先の見えるサンダルはNG です。



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