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小笠原が死球で交代もG快勝
2011/05/14 06:13:38 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般
お久しぶりです。
ブログを更新しようと思います。

このところ、暑いなって思ったら、
急にひんやりしたり、体調が崩れてしまいますね。
みなさんも気をつけてくださいね。

では、本日の気になるニュースをお届けします。
(以下、ヤフーニュースからの引用です)
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(セ・リーグ、広島0−3巨人、4回戦、2勝2敗、13日、マツダ)巨人は小笠原が死球で交代するアクシデントがありながら、広島に完封勝ちした。先発の内海が6回1/3を無失点で4勝目。四回にラミレスの7号2ランで先制すると、七回には加藤健のソロで追加点を入れた。(サンケイスポーツ)
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(以上、ヤフーニュースからの引用でした)

あ、そう言えば、JTが国内で販売するたばこのうち、
販売量が少ない23銘柄を廃止するそうですね。

自分としてはたばこは好きじゃないので
全面的に廃止してもらってもいいのでしょうが
喫煙者は、きっと困るんでしょうね。

それでは、また!



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人気書店員が選ぶ“GWまとめ読みすべき”3冊
2011/05/03 01:47:49 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般

こんばんは。夜更かししてブログの更新です。

ずいぶん暖かくなりました。
この季節になると、いろんな花が咲いて
空もキレイに澄んでいて気持ちの良い日が
増えますよね。

では、気になるニュースをピックアップします。
(以下、ヤフーニュースから引用しています)

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■自称“本の雑食”! ジュンク堂書店 池袋本店・福岡沙織さんが選ぶ“時事ネタ系”

3月11日の震災以来、依然として目が離せない“原発問題”。ジュンク堂書店の書店員・福岡さんは、「そもそも原子炉って何?」という疑問を解消すべく、“時事ネタ系”の3冊をチョイスした。選んだのは『放射能で首都圏消滅〜誰も知らない震災対策〜』(1260円 著/古長谷稔、食品と暮らしの安全基金 三五館)、『原子炉時限爆弾〜大地震におびえる日本列島〜』(1575円 著/広瀬隆 ダイヤモンド社)、『イラストで見る「放射能って大丈夫?」〜患者さん・妊婦さんの疑問にどう答えるか〜』(2100円 著/日本放射線公衆安全学会 文光堂)。「“超初心者”の私も、この3冊は自然と読めました。どれも事故が起きる前のものですが、不思議と納得できるものも。こんな今だからこそ改めて原子炉に向き合ってみてはいかがでしょう」と、福岡さん。

■仕入れのエース! 紀伊國屋書店 川越店・吉野裕司さんが選ぶ“ブレイク目前作家”

「ひょっとしたら某文学賞受賞なんてこともあるかも!」と、紀伊國屋書店の書店員・吉野さんが期待を寄せるのは、作家の西加奈子さん。「2005年に刊行された『さくら』(1470円 著/西加奈子 小学館)を読んで温かい感動に浸って以来、ずっと彼女の作品を追ってきました。2011年はブレイク間違いナシ!」と、太鼓判を押す。他に、“失恋”を描いた『白いしるし』(1365円 著/西加奈子 新潮社)や、小学3年生の成長を、おもしろ可笑しく描いた『円卓』(1300円 著/西加奈子 文藝春秋)もオススメだ。

■文芸ひと筋! 三省堂書店 神保町本店・神原美菜さんが選ぶ“女子のための応援本”

三省堂書店の書店員・神原さんは、恋や仕事に悩む女子を応援する“サプリ系”の3冊、『わたしの彼氏』(1680円 著/青山七恵 講談社)、『ワーカーズ・ダイジェスト』(1260円 著/津村記久子 集英社)、『ツナグ』(1575円 著/辻村深月 新潮社)を推奨。「これらは、女性作家だからこそ書ける女子の応援本です。恋愛中の人にも、恋はもう疲れたという人にもオススメなのは『わたしの彼氏』。また、『ワーカーズ・ダイジェスト』は、そうそう、それでいいんだ、と肩ひじ張らずに共感できるところがいいですよ」と、薦めてくれた。

■書店員歴31年の名物店長! 東京堂書店 ふくろう店・河合靖さんが選ぶ“ザ・色川&阿佐田ワールド”

最後に、取材や書評依頼が殺到している東京堂書店の名物店長・河合さんに、オススメの本を聞いてみると、「私の“本年度No.1”は、間違いなく伊集院静さんの『いねむり先生』(1680円 著/伊集院静 集英社)です」とコメント。ちなみに、この“いねむり先生”とは、作家の色川武大のことだが、純文学の時は色川、大衆小説の時は阿佐田哲也と、名前が使い分けられているのは有名な話。河合さんは、「名前が変わると作品の顔つきまで変わるので、本当におもしろいですよ」と話す。『狂人日記』(1365円 著/色川武大 講談社文芸文庫)や『麻雀放浪記(一)〜(四)』(540円〜580円 著/阿佐田哲也 角川文庫)も、河合さんのイチオシなので、ぜひ読んでみては?
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(以上、ヤフーニュースから引用しました)

そう言えば、震災の傷跡がまだまだ癒えそうにないですね。

問題が溢れ出るばかり。
どのように手を打てばよいのか、
一般庶民は分からずにいるので、
国が率先して、指示をくれればよいのにと
思います。

国は、もう当てにならないという人が多いですけどね。

それでは、また。


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