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沖縄のお茶
2018/05/28 16:21:55 書庫 全般

はい、るねっさーんす

こんにちはブロ担です。


いやー、ブログを担当している人はわたくし一人ではないんですけどねー

(あまりにクオリティが低いから分かってるか!(笑))


あまりに不器用でセンスが無いから

「画像が映えてない」「画像が茶色い」って言われちゃうんですねー(笑)

なーんでだべねー??


映えた?


ねぇ、映えた??




さて離島に来てから沖縄のお茶をよく飲むようになったんですけど

今回はこちらを購入してみましたよ



ゴーヤー茶


急須も100円ショップで購入して

さっそく開封してみましたよ。



中身完全に想像してたのと違った。



ゴーヤーチップスだ(笑)


たべてみた・・・にがっ!にがっっっ!!!


こんなに苦かったらゴーヤー茶も・・・(−_−)




はい、ゴーヤー茶


んー・・・うまい!

苦くもないし臭くもない

心地よい青臭さ?(言い方よ)がほのかに香るカンジ

これは意外にいいよ!


効能は・・・


(抜粋)

ゴーヤには「リノレン酸」という成分が含まれており、脂肪燃焼効果が期待できる。

また、ビタミンCもキャベツの約3倍含まれているため、免疫力を高めるとも言われている。

さらに、苦味成分である「チャランチン」や「モモルデシン」は、血糖値を下げる効果があると言われているため、急激な血糖値の上昇を抑えることが可能。

ゴーヤをお茶にすると栄養素が凝縮されている。

生のゴーヤと比較しゴーヤ茶は、カリウムが約15倍、カルシウムは約18倍、鉄分は約27倍も増えると言われている。



ゴーヤ茶による主な効果と効能は下記の通り。

【糖尿病予防】

ゴーヤの苦味成分であるチャランチンとモモルデシンがインスリンの分泌を促します。血糖値を下げることによって、糖尿病予防に効果的と言われています。

【健胃・整腸】

苦味成分により、胃や腸の働きが活性化される可能性があります。そのため、炎症などを改善する効果が期待できます。

【ダイエット】

ゴーヤ茶の種子に含まれるリノレン酸は、体中で「共役リノール酸」に変わります。共役リノール酸は、効果的に脂肪を燃焼することができると言われています。適度な運動を行いながらゴーヤ茶を飲むことで、より効果を高められそうです。

【美肌】

ゴーヤ茶に含まれている豊富なビタミンCは皮膚の免疫力を高めることが期待できます。日差しの強い夏は、ゴーヤ茶を飲んで日焼け対策を行いましょう。

【夏バテ】

ゴーヤ茶に含まれる「モモルデシン」に期待される健胃作用と、豊富なビタミンCの免疫力強化により、夏バテを防止します。カリウムには利尿作用があると言われているため、体内の熱を下げる可能性があります。



予想以上に良いお茶でした。


(また茶色い系ブログに・・・)




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