久しぶりのページ更新です、最近は意識改革ってのを勉強中です、・・・
とは言ってもネットで気づいた箇所とか気になる記載を今回は載せてみます
人生生まれてから・・死を迎えるまでに自分の生きているのは存在価値が
あるからです、(いわゆるウチナー口で言うと自分はナンジサーかも)
ガサガサとも言うかなぁ・・(笑)・・・今日の画像はどんな色にも変れる
レインボーカラーです、どの色も好きです!人生はゴールまでいろんな
色に交わるし、自分の色が変わるか?相手の色をこちらの色に変えるか?
意識とは呼んで字の如く、何らかの「意」図をもってものごとを認「識」することである。
同じ認識でも意図のない、あるいははっきりしない認識は意識とはいわないのである。
さきに意識には認識論としての意味があるといったのはこのためである。
ついでにいうと、認識がありきたりの場合、これを「常識」という。
また、その認識があまりに知的にすぎる場合、これを「知識」という。
意識とは
(1) (ア)物事に気づくこと。また、その心。感知。知覚。
「―を集中する」「人の目を―する」
(イ)(混濁・無意識などに対して)はっきりした自律的な心の働きがあること。
自覚。覚醒。見当識。
「―を失う」「―が残っている」
(2)状況・問題のありようなどを自らはっきり知っていること。
「―が高い」「罪の―」
「意識が変われば行動が変わる」
意識改革は一人ひとりの人間の豊かな人生を築くことにつながるという考え方がある。
つまり「意識が変われば行動が変わる、行動が変われば習慣が変わる、
習慣が変われば人間性が変わる、人間性が変われば人生が変わる」という考え方である。
人間一人ひとりにとっていちばん大切なことは「幸せに生きる」ことである。
つまり意識改革を人間の幸せを築く原点としている。
変わりたい人が変わる
意識改革は自分でやるしかない、という考え方である。
他人に意識改革を強制されることはない。「自分自身を変えたい」
という意思と意欲を持っている人だけが変わることができる。
