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目標(稲嶺裕介)
2007/06/30 19:07:27 ブログカテゴリ 野球 | 書庫 全般
uppic 自分は高校野球最後の夏で自分なりに目標を立てました。それは1番打者としての役割を果たす事です。自分が出塁すれば、チームも勢いに乗るし、雰囲気も良くなるのでこの夏は実力や技術がどうとかじゃなくて、「絶対塁に出る」という気持ちで試合に臨みたいし、浦商の打線を引っ張っていきたいと思っています。


写真は商業大会中商戦でのホームランボールです!


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女房役(宮里伊吹木)
2007/06/29 21:11:46 ブログカテゴリ 野球 | 書庫 全般
uppic 野球をやってきて一番の目標である甲子園の切符を掛けた試合が始まりました。自分は、野球をやってきてこれほど緊張して試合に望んだことはありません。一回戦は、圧倒して勝ちましたが、気を抜くことなくいい雰囲気で練習ができています。どんな相手でも油断はせずに試合に向かって行きたいと思います。自分たちは厳しい練習に耐えてきたことを信じて、必ず甲子園の切符を手にして、みんなで喜び、浦商を応援している人達に感動をあたえるられるように、全力でプレーして行きたいと思います。



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夏に向けて(副将)
2007/06/29 01:15:46 ブログカテゴリ 野球 | 書庫 全般
自分達は、この二年半の間にいろいろな事を学びました。
新チームになってすぐ地区大会で負けてしまい、自分達の力を知り、夏休みにとても過酷なメニューを自分達で考えそれを毎日こなしていきました。その結果、秋季大会では準優勝する事ができました。その勝利も全部夏休みに追い込んだ成果だと思いました。
そして、冬。また冬場のトレーニングが始まり、年明けには渡嘉敷島に殻破りの合宿に行き、みんな一回りも二回りも大きくなりました。自信をつけて挑んだ春季大会では沖縄尚学に負けてしまい、とても悔しい思いをしました。
そこからまた自分達は新たなスタートをきり、トレーニングも入れながらここまできました。ここまでこれたのも監督やスタッフのみなさん、父母の支えなどがあり、1番はずっとキツイ事も一緒に乗り越えてきた仲間がいるからだと思います。
ここまで頑張った自分達を信じ、監督・スタッフ・仲間・父母が一つの『塊』となってみんなで甲子園へ行きましょう!

6月15日にアップしたのができていませんでした。すみませんでしたm(__)m。


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闘志前面KOHAMA
2007/06/28 09:35:38 ブログカテゴリ 野球 | 書庫 全般
uppic 今回の大会は、甲子園に行く最後のチャンスです。自分は声を出さないとか、闘志を内に秘めてるだけで前に出さないからダメなど言われてきました。でも今、自分ではだんだん変わってきてると思います。それはベンチにいる時や試合に出てる時に常に大きな声をだすようにしています。また、グローブとかを持っていったりして、出てるメンバーが集中してプレーが出来るように気を使っています。
小学校からの夢である甲子園が今、目の前にあるので、今まで練習で肉体的にも精神的にも鍛えてきた事を全部この大会で出し、そしてベンチに入れなかった3年生の為に、親にこれまで支えてくれた事を感謝し、一戦一戦全力で戦って甲子園のキップを手にしたいです!!


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キンカズメッセージ
2007/06/28 09:27:32 ブログカテゴリ 野球 | 書庫 全般
uppic とうとう夏が開幕しました。自分達3年生にとって最後の夏です。自分はメンバーではないのですが、練習では日頃からメンバーのサポートを心がけ、試合ではスタンドから精一杯の声を出す事を心がけています。
 思えばこの2年半は本当に色々な事がありました。1年の頃は厳しい練習についていけず、『辞めたい、辞めたい』とばかり思っていました。それにケガなども一緒になって、本当に精神的にまいった時期があります。『何でこの学校来たのかなぁ…何しに来てるばぁ』とか思ったりもして、最悪な時期でした。だけど、その時期を乗り越えられたのは今の3年生22人の仲間がいたからだと思います。その時、何人かの人から励ますメールが来たりして、自分は今でもそのメールを大切に保護しています。自分の宝物です。
自分はピッチャーをしていました。メンバー発表前の大事な練習試合でピッチャーとしてしてはいけない態度、投球、等最悪な事をしてしまい、その試合中に神谷先生にものすごく、叱られました。その時は自分もイライラして『俺の事とかほっとけ』とか思っていたけど最近、ふとあの場面が多く頭の中に出てきます。神谷先生は泣きそうな顔で本気で自分を叱ってくれていました。自分は今まで「神谷先生からはどうでもいいような感じで見られてる」とばかり思っていました。だけど、こんな自分に対して真っすぐ、本気で叱ってくれました。『神谷先生はみんな見てるんだ。』と感動しました。あの時の事は一生忘れません。「神谷先生に本気で叱ってもらった」…自分の人生において本当に自慢できる事だと思います。
このような素晴らしい先生が率いる野球部にいるだけで今はとても嬉しいです。それに自分がこれから生きていく中で一生、絶対、何があっても!忘れない、最高の22人と少しでも長く、浦商野球部として活動していたいです。
小さな小さな頃からテレビから流れてくる甲子園の風景が自分は大好きです。あの風景を見るだけでワクワクしてしまいます。その甲子園に行ける最後のチャンス!応援でも何でもいい、とにかく行きたいです。この夏は最高な熱い熱い「夏」にして、神谷先生を胴上げして、そして聖地、甲子園に行きたいです……行きます!(笑


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