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離婚する際に、犬の面倒をについて
2014/05/30 04:11:16 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般
ご存知でしたか。離婚する際に、犬の面倒をどちらが見るか争われる場合があるらしい。近年では家族の一員としてペットも捉えられつつある。2人にしてみれば全くもって密接な懸念事項だ。なんとなくそんな気になってギターでも弾こうと、長い間ひっそり寝ていた楽器を手にすると、怖がった犬が攻撃し始めました。普段は寝てばっかりなのに大きな音を怪しく思ったのかも。ワンコを残して外出しようとする際にあの切なげな目で見られるのが嫌だという意見もある。そうはいってもはじまらないのについつい言い訳をしている今日この頃だ。

エゾ鹿ジャーキーがツボにはまったみたいで瞬く間に平らげて、家の隅から隅まで確認しながら、近くにまだ落ちていないか頑張って探します。いいもの食べられてごきげんです。はたして何かを見つめているのか不明だが、やにわに一点を見つめはじめる愛犬、テン。ごく小さな虫でも発見したのか、そうでなければうちの家族では見えないものと覗いているのか。知り合いの人で、毎年ごとに写真が上手な人にワンコの写真をたくさんパシャりとしてもらい手帳にして渡している人がいる。送られて楽しむ人とそうでない人もあるであろう。

猫というものは女性らしい。座っている間の佇まいや胴体に這わせる尾の風合いとか、寝ている姿やミャーという声まで、誰に教わるでもないだろうになんともしなやかだ。すごいものだ。散歩のさなか、ほんのちょっと目をそらした瞬間に落ちているフンを食べたりもしくは判別不明なものを口に入れたりしている。鶏の骨などあったらと思い返してみると恐ろしい・・。ずっと前に勤務してた会社の上司の実家にいたのが、プードルだったそうです。その人は、犬を「大切にする」という扱いではなくいうなれば自分の生きがいなのだそうです。ではでは、また!!

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特に山形県は米の名産地なについて
2014/05/22 21:37:42 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般
さて、先日、特に山形県は米の名産地なので、イネの研究も進んでいて実験用の圃場も設置されていて、見学も楽しくて、どのようにして新しい品種を生み出すのかに関しての係の人の解説も非常に興味深いものでした。このところ大のお気に入りのメープルフレンチトースト、ハーゲンダッツで買うクリスピーサンドをゲットしていただきました。好きな食べ物を食するのって、断トツで毎日のストレスを解消することになるしサイコーだよね!久々に今日はスカッと晴れ、嬉しくなっちゃいます。恒例の二度寝から目覚め、まさに働くなら「今でしょ!」のお庭。マッハの速さでガーデニングの服装を着てお庭にゴー!

今日も朝方から依然としていつもの腰がすごく痛い。歩きだすだけでひと苦労。昼になる前にカイロプラクティスへ。電気治療からスパイラルテープ貼り替え、最後は湿布。行って治療を受けるとずい分症状が和らぎますね。子供の通い中学には休職がないので弁当を作っています。始めはいろいろバタバタしちゃうかと覚悟していましたが、案外すんなりと始めることが出来ました。効果的に手を抜く所を自然とおぼえてしまったということかと思うんです。わが家の台所は家の奥にあるから幾分うす暗いのです。ここに間接照明を使って、オシャレにできないかとかねてから思っていたこともあって、この間重い腰を上げてみたんです。

長雨がふると農業をする人は気をもみますね。近くに大型の農家の家族が見られますが、先日続いた長雨でぬかるんでいる箇所があるらしく、時折作業を休みながら作業してました。石川・能登島沖というのはイルカの暮らしている世界の北限海域という可能性があるとのことです。天敵と考えられるサメが生息せず、豊富にエサが獲れて、波がおだやかな海だからというのが理由でしょうか。色が黄色のゴーヤを材料としてジャムを手作りするんですが、シーズン終了間際だったり母が良かれと思ってゴーヤの色が変わる前にとってしまった事もあり少しの数しかない材料でした。ではでは、今回はこの辺で。ありがとうございました!

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それは浮かびながら寝ていの真相
2014/05/16 18:22:24 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般
こんにちは。突然ですが、それは浮かびながら寝ているみたいな感じの快眠状況を味わえるそうなんです。このところずっとまったく快眠とは関係のない毎日ですからこれはと思うものはぜひ試したいと考えますよ。兵庫ダンス競技会に出場するため三宮ホール(兵庫・神戸)を訪れました。この場所を訪れたのは初めてです。大規模なコンサートが開催できるようなホールということで、とっても立派な設備を備えたところです。不眠状態が続いていると聞いていたもので相当やつれてしまったかとっても気になっていましたが、顔の血色も良くて食欲もそこそこあると聞いて心配事が一つ消えました。

もうぼちぼち、「ちょっとくらいは潜在意識にもよいところがあるはずどこかにはきっとある長所をもっと進展させる事をしたいんだ」って、イメージしながら新しい土地への旅路です。長い歴史の中で実に一回だけしかフランスの国外に出された事実はないと言われる実に貴重な美術品です。これほど貴重な宝物のような作品を自分自身の目で鑑賞するチャンスがあって実に幸せな気分でした。昨日の夜中にフナを釣りにちょっと立ち寄ったけど、ものすごい藪の深さで残念ながらギブアップ。やっぱり今年も暑かったもんね〜すごい雑草が生えてた。ひと通り草刈り終わるまではちょっとおあずけだな。

何人かのメンバーから「出稽古をさせてもらえないか」という積極的な声が上がっていました。すばらしい事だと思うんですよ。早急にご協力いただけるところを探して伺おうかって計画しております。朝から、すぐにも雨が降ってきそうな様子で雲が広がっていたのですが、天気は大きく崩れずに園内を見て回ることができました。園内のあちこちで爽やかな風が吹き込んできて、夏が終わっていくのを全身で感じました。フレデリック・レイトンの「ビオンディーナ」という作品。そのタイトルがイタリア語の「ブロンドの少女」という意味の本作品は、随所に幼い部分も見せながら、内面の強さも漂う利口そうなその主人公の表情は何とも魅力的です。是非、覚えておいて下さい。

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息をのむほど素晴らしい富のことなら
2014/05/09 22:03:49 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般
みなさん、知っていますか?息をのむほど素晴らしい富士をワンシーンにまなむすめと堪能した、富士サファリパーク。毎日の営みではまず出逢わない猛獣をすぐそこで観察でき、大興奮。100%、どこか違う国みたい。特大の水槽にジンベイザメとコバンザメが一緒に滑らかに移動し、オポジションにはイワシなどが集団で移動している。間違いのない海中のおきて。たくさん行った中でも際立った美ら海水族館です。オーストラリアのビクトリア州でお目にかかっためんこい赤ちゃんコアラ。さらにかたい毛を予想していたけど、すごくふかふかで衝撃を受けました。家族にドヤ顔できる、とっておきの思い出です。

ドイツにある主要なプラザには動くテーマパークが1年に何度か建てられる。非常に本格的に造られており、観察するのも不思議な気分だ。さらに12月の時期はライトアップも見ものだ。駅構外へ歩くと待ち構える鹿の群れ。久々に訪れた奈良公園で、鹿せんべいを確保し、鹿とじゃれる。珍しいこの景色は、子供達にも体験してほしいです。取り囲まれるとおっかないんだけどね。ネットで調べて、バンガロールから小一時間オート・リクシャで悪路を進んだ先にある高級エステサロンで本当にそこで飲んだ水で酷い目に合った。ホテルまでの道中は生きた心地がしなかった。

中国郊外では、幼子はおむつは利用しないで後ろに穴が開いているズボンをはかされている事がままある。そうやっていつでも用を済ませられるようになっているようだ。一日の始まりに脈打つ草や花達。湿地草原をゆったりと歩みながら滅多に遭遇しない草花に出会う。行き来する歩荷の負担の大きい任務にビックリし、保たれる山川草木のバランスを実感した尾瀬旅行。これからの自分の糧になるワンシーンです。ドイツの主要都市の駐車区域で女性に限定された駐車区域が常備されているスペースが多数ある。それ程安全なはずだが、それでも駐車スペースの人の気配がない場所は危険が潜んでいるらしい。ではでは、また。

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ヨーロッパの一部の国は日の真相
2014/05/03 13:17:45 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般
こんにちは。今日はヨーロッパの一部の国は日本に対してベジタリアンの割合が多い気がするその選択をしている人々はだいたいスリムで、凛とした印象を与える。彼らは納豆も大丈夫であることが多い。水戸に居る加藤家には、1年に数回訪れます。納豆の影響が衝撃的な水戸。ちなつのクラスにはそれぞれの納豆会社の社長令嬢が複数名おいでになるとか。地味に笑える!スペインでは、休暇はとことん休むと割り切っている。どんなことがあろうと「この日は休み」という言葉で終わる。柔軟性がないのも確かだが、白黒はっきりしていると言えなくもない。

東南アジアではよそ者と現地の人の価格が露骨に分けられており、信じられない程異なる店舗もある。その地の人のような私の彼はかなりの確率で現地の人に間違われるため得をしている。ドイツでは、駐車場の中に女性限定の駐車場が設置されている場所が目につく。諸外国に比べ落ち着いていると言われているが、駐車場でも灯りが欠しいところは危険が潜んでいるらしい。田舎に行くと、中国でも小さい子はノーパンでお尻が丸見えのおべべを着せられている事が多い。それで子どもが催したら失敗がないようになっているようだ。

マレーシアでは、スープなども普通の如くビニール袋にいれて手渡される。それでもあまり漏れもせず、無事に家に帰っても無事である。我々日本人は過剰包装なのかも。中国では一人っ子政策がとられているが、いわゆる違反金を納めることで二人目以降も承認されたり、子どもの男女の人数がすこぶる偏るといったの弊害が出ており、今となっては大部分あってないようなものだ。独人の人々はすごく私達に似ている気がする。ラテンの血が入った人々のような根っからの明るさはなく非常にまじめで堅物である。あまり知らないと我関せずという風に見えるが実のところは親切だ。それでは、今回は以上です。また明日!

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