ごーやーどっとネット沖縄  [PR]世界中の美女たちが沖縄に集結! こんにちは ゲスト さん。 ログイン・ブログをはじめる  
ひさしぶり。
2009/11/03 21:25:58 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般
大変ご無沙汰しております。

日頃本業やなどで中々ブログ更新に繋げないまま放置・・・
若干ですが遊びに来て頂いた皆様に深くお詫び申し上げます。

昨年の年末を最後のブログ更新でしたが。。。
最近の映画・・・・いいのないですねー。

皆様は何か観賞できましたでしょうか?
石垣島からはとうとう映画館がなくなりました。。。

がっ

来年には真栄里に噂されております場所での計画も進んでいるみたいです。。
はやくできるといいですね。。楽しみですねーー!

さて今日の・・・今年最初の紹介は、、、
最初の紹介だが11月上映作品・・・・

2012

『2012』―世界が2012年に終わる黙示録的予言を描いた
SF超大作!
多くの遺跡を残し、天文学においては緻密な計算がなされ
ていたなど、超古代文明として知られる「マヤ文明」。
その古代マヤ人が記した「マヤ暦」は、
2012年12月21日に、時の終末を記している―。 

古代から伝わる言い伝えだけでなく、
古代マヤ人の遺した終末予言に3年後と迫った現在、
数多くのメディアがこの話題を真剣に取り上げ、世界中で


議論を巻き起こしている。 
この冬、この注目の「2012」年の地球滅亡の日が、
壮大なスケールと驚異の映像で描きだされるSF超大作が
『2012』なのだ!









http://www.cinematoday.jp/page/A0002314←から予告編。
デイアフタトゥモローの
あの監督。。。期待できるかなー??・・
ソニーピクチャーズから、、11月21日に日本公開です。

私はこのような感じはスキですので必ず見たい映画ですね。。

 



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クリスマス&正月の映画、、
2008/12/23 15:02:28 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般

師走に入り、各配給会社の年末番組目白押しですねー。。
やはりこの時期は興行収益が見込める時期ですので
各配給会社の番組構成にも力がはいっておりますね。
最近の番組CM等でも分かるように、
番組興行への力の入れようが分かります。

ですので
クリスマス、正月ロードショー番組が盛りだくさんです。
皆様はどのような番組を見に行くのでしょうか?
結構良い番組がそろっている今年の年末ですっ

本日の映画ランキング 12月23日 予告編↓             自己評価↓

1、地球が静止する日 http://movies.foxjapan.com/chikyu/          ★★★☆☆
2、ウォーリー      http://www.disney.co.jp/movies/wall-e/index.html  ★★★★☆
3、怪人二十面相   http://www.k-20.jp/                     ★★★★☆ 
4、赤い糸        http://web.akai-ito.jp/movies2/             ★★☆☆☆
5、ワールド・オブ・ライズ http://wwws.warnerbros.co.jp/bodyoflies/     ★★★☆☆

地球が静止する日、&ウォーリーは石垣島でも上映しておりますよ。。

クリスマスに見てもらいたい映画。。
わたしは、なんといってもウォーリーです。。





内容。
29世紀の荒れ果てた地球で、たったひとり黙々と働き続けるゴミ処理ロボット、
ウォーリー。宇宙へ脱出した人間たちに置き去りにされて700年、
大好きなミュージカル映画『ハロー・ドーリー!』のビデオで男女が手を握る
ロマンチックなシーンを見ては人恋しさを募らせていた。そんなある日、
真っ白に輝くロボット、イヴが現れ、ウォーリーはたちまち恋に落ちる。
ところが、巨大な宇宙船がイヴを連れ去ってしまい、、、、、、





構成、内容、ストーリー、
すべてにおいてここ最近の映画に比べて良かったです。。
アニメとしては卓越しているとも感じますので、見てよかったと感じるはずよー。。
アニメ初のアカデミー賞の話も!? 良い番組です。。

^^是非ごらんください!





  



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レッドクリフ
2008/12/15 17:37:11 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般
先日レッドクリフを那覇にて鑑賞してきました。

三国志好きな私は、この物語りを名監督ジョン・ウーがどのような
表現方法での三国志にするのか、とても期待しておりました。

最近の映画作品としては最も期待していたところであり、やっと
鑑賞で来た喜びで一杯でございます。
予告編↓↓↓
http://redcliff.jp/movie.html 


日本でも高い人気を誇る中国の史伝・英雄譚「三国志」。
その中でも最も有名な合戦である「赤壁の戦い」を、壮大な戦いと戦の最中に繰り広げられる人間模様を2部構成で描いております。

感想としては、、まずまず・・・
周瑜、孔明が「赤壁の戦い」に至るまでの経緯を丁寧な描写で追っているため三国志を知らない方でも分かりやすかったと思います。
壮大なスケール感とキャスト陣の面々での三国志構成も中々見ごたえある映画ですね。

まー色々な論評があるとは思いますが、、私は次回2部を期待したいと思っております。
おそらく一部は大まかな三国志の『赤壁の戦い』に向かっていく中の説明に近い作品ですね。

2部に繋げるための構成になっていたのではと感じますが、あれだけでは少し、
内容が手薄な感じです。。戦いの陣形や、手法などの効果も良かったのですが、。
全体的に、、足りない感じはしました。。
が、次回2部作で、
さらに人間味溢れる作品、、
三国志ファン達の『赤壁の戦い』の再現になる事を期待したいですね。

※赤壁とは実物が赤い壁ではなく火が赤く燃え盛り赤い壁『赤壁』である。

その有名な見せ場である、赤い壁の表現力にも期待が高まりますね^^
『赤壁の戦い』ではなく『レッドクリフ』なのでどうなることやら。。。

なので、、詳しくは2部を見てみないとちょっと言い表せづらい作品でした。。
もしかしたら諸葛亮(金城武)の軍師としての更なる見せ場、があるかも、、
関羽、張飛の戦いのシーンは現実味ある動きでよかったですね。。
この二人は見事にイメージ通りでしたが、、あとは(諸葛亮)ですねーー・・(しつこい)
たぶんわざとこの程度にしている感もありますので、、2部に期待大です。。
もう少しってところで、、
★★☆☆☆

石垣島は字幕をいれてほしいですねー。。






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隠し扉の三悪人リメイク。
2008/05/09 02:14:40 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般

日本人が世界に誇れる映画人、、黒沢明、の作品。

彼は国際的に巨匠と認知された偉大な映画人で、昨今の有名な映画監督ジョージ・ルーカス、スティーブン・スピルバーグ、フランシスコ・F・コッポラが彼を師と仰ぎ、作品などをリメークしたりしている事でも有名である。
 
1951年に『羅生門』がベネチア国際映画祭グランプリ
1980年に『影武者』がカンヌ国際映画祭でグランプリ
1990年にアメリカのアカデミー賞で名誉賞。

黒澤明監督 隠し扉の三悪人予告編 ↓↓↓
http://www.youtube.com/watch?v=51F3DTDzr1M&feature=related

そのなかでも『羅生門』は国際的には全くといっていいほど無名であった日本映画が脚光を浴びた最初の記念すべき受賞でもあります。
 
 最近の映画の展開は明朗爽快で最後に正義が勝つ、、的な要素をが多く見られますが
それらを覆す深い余韻にひたれるような作品ですよね・・・
彼の作品の最大の魅力であり奥深いところでもあります。

「羅生門」では、事件が解決されないまま真相はまさに藪の中で終わる。
黒沢監督の作品は、なかなかきれいには終わってくれないところに深さがあるのです。

初めて黒澤映画監督を意識して見た、このモノクロ映画は20代前半、、宜野湾の田園書房でなけなしのお金でレンタルし見たのですが、、
意味わからない、、、21・22の青二才に意味が分からないのは当然である。そのときは途中で寝ていた。。

30代を過ぎてもう一度みてみた。。超違和感残る内容だが、、何かを感じる。。。

この感じさせるということが、映画を創る上での魅力なんでしょうね。
監督さんたちはどのように考え創り上げているのかなー?

人それぞれ映画を見て感ずる事は違うと思いますが、、創り手も、、どの場面に重きを置いて、ポイントを絞って人々に何を考えさせ、その瞬間に何を感じさせるのか・・・・若干楽しそう^^

そして我、見る側は素直な気持ちで反応し
映画を鑑賞する^^そこに『楽しみ方』があります。

黒澤監督は『隠し扉の三悪人』で、あと、十日で撮影が終わるところで天気が悪くな
り、納得いく天気が来るまで、百日まった・・・というのは有名なお話ですね。

『黒澤監督作品』のリメイクに夢を抱き、挑戦する映画監督は数えしれない。  
挑戦したいと想う気持ち・・・・
そこに如何ほどのメリットがあるのか・・・一介のサラリーマンである私にはわかるはずもない。
5月10日東宝より、、
ローレライの樋口真嗣監督が
『隠し扉の三悪人』黒澤明作品を、50年ぶり作品リメイク致します。
名作『隠し砦の三悪人』だが、ストーリーもキャラクター設定もごく基本的な部分のみを残し
大胆にアレンジされ新たな作品として甦ったとしている。。




予告映像→→ http://www.kakushi-toride.jp/index.html  

ストーリー 
戦国時代、隣国・山名に攻め込まれ陥落した秋月の城では、消えた埋蔵金と世継ぎである雪姫の行方を追って山名軍が躍起になっていた。そんな中、金掘り師の武蔵ときこりの新八は、偶然、秋月の隠し金を見つける。が、突如現れた真壁六郎太と名のる男とその弟に捕えられ、金も奪われてしまう。金を秋月の同盟国・早川へ持ち出そうと企む六郎太に武蔵は敵国の山名を横断する奇策を提案し、金の分け前を要求するのだった。

東宝最近強いですねーー^^
リメイクと知らない皆さんも、知っている皆さんも、一度オリジナルを見てから
映画館へ行くのも、、何かを感じる幅が広がるのではと思います。
私ももう一度見てから鑑賞してまいりたいと思います。。

あなたはどの部分で何を感じる事が出来るのでしょうか^^
嗚呼たのしみです。

音楽についても注目です。
『隠し砦の三悪人THE LAST PRINCESS』の
主題歌を手がけるのは、本作のために特別に結成された「The THREE」。
http://www.thethree.jp/top.html?mySound=%5Bobject+Object%5D

日本のロックシーンを牽引し、日本を代表するギタリストとして
世界からも注目を集める布袋寅泰、

HIPHOP界のみならず日本の音楽シーンからその動向が
注目を集めるアーティスト・KREVA

そして「東京事変」のベーシストであり、様々なアーティストの
プロデュースを手がける亀田誠治

の音楽界の革命家3人が集結したスペシャルユニットだ。


日本のミュージック界を代表する3人によるコラボレーションは、
映画の余韻に浸る観客の心を更なるステージへと運ぶことは間違いないことだろう。・・・・とのこと^^(ポニーキャニオンより主題歌CD 5月7日発売)


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紀元前1万年前
2008/05/09 01:33:51 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 全般
   お久しぶりです。
 最近のロードショーで僕が最も注目していた映画
『紀元前1万年前』
皆様はもう見られましたでしょうか?
http://wwws.warnerbros.co.jp/10000bc/mainsite/index.html

神々の息吹が世界に満ち、巨大なマンモスが大地を揺るがしていた紀元前1万年。山奥の集落で暮らす若きハンター・デレーは、不思議な運命を持つエバレットと惹かれあい、結ばれようとしていた。しかし集落が謎の部族に襲撃され、エバレットは連れ去られてしまう。仲間と共に彼女を追ったデレーは、恐鳥やサーベルタイガー、他の部族と遭遇しながらも、なんとかエバレットの待つ、ピラミッドがそびえる地へとたどり着くが……。

大ヒット間違いないと思っていたのですが、、
圧倒的に悪い批評が多いようです・・
興業ランキングも伸び悩んでおり
2週めですでに降下傾向にありますね!!意外です。。
まだ見ていないので何とも言えませんが。




最近は中々映画を観賞することかなわずストレス溜まりっぱなしですので。。
5月は映画三昧しようと思っとります。

皆さんは最近何を見られましたでしょうか?






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